ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29906件 (詳細インプレ数:28589件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13296 | |
| おおむね期待通り: | 11023 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4131 | |
| もう少し/残念: | 850 | |
| お話にならない: | 600 | |
4.0/5
キャブレター同調の調整に挑戦するために購入しました。
4連バキュームゲージの中では安価で、ショップで調整するよりも安くできます。
アダプタも付属で、いろいろなタイプに使用できるところが決め手です。
このタイプは「kPa」表示なので、サービスマニュアルに記載されている「mmHg」にするには計算しなくてはならないので、このタイプでmmHg表示のもがあるといいと感じました。
キャブレターを外さなくても同調調整ができ、燃費向上や吹け上がりも良くなりおススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
キャリパーの清掃を自分でやっているときに、どうしてもピストンの全周を綺麗に出来ない為、ピストンをまわすことが出来る工具を探していたときにこれを見つけました。
購入後半年ほど機会が無く使っていませんでしたが、この度久々にキャリパーの清掃をしたのでインプレッションを送ります。
ピストンを回すことについては、『回せます』となりますが、ピストンと接する部分の材質が悪いのか結構滑ります。もっと柔らかくて良いのでは・・・(他のインプレであるピストンのキズ対策にもなるのでは?)
また、やはり手が痛くなります。持つ部分が細すぎるのでは?
ストッパーはあまり役に立たない(回すときには不要)のでその分のコストを持ち手部分のラバーコーティングの厚みUPに使って欲しいですね。
不満を並べましたが、今までやれなかったことがやれるようになったので、なくてはならないツールです。
他に選択肢もあまり無く、値段も安いと思いますので、ピストン回しとしてつかうならば★4個ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
ワイヤーメンテナンスのために購入しました。
が、スプレーの注入口と、ワイヤーが見える部分(側面)から噴射したスプレーが出てしまい、給油できませんでした。
ネジのしめこみとゴムがつぶれているかを再三確認しましたが漏れます。。。
ここの皆さんのやり方を参考にもう一度トライしてみましたがならず。。。
お蔵入りしそうです。。。
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3.0/5
同調機は1万円以下の物から、3万円を越すものまで数種類有りましたが、ミドルプライスに当たるDAYTONA製にしました。
87年GR71Gのキャブ調整に使用しましたが、まず最初に困ったのは、アタッチメントの径が付属品では、使えなかった事でした。結局純正アタッチメントを購入し、結構な出費に成りました。付属のアタッチメントは8本だけなので、かなりの確立でフィットしない事が有ると思います。事前にネジ径とピッチは確りと用チェックです。
20本くらいアタッチメントが付属するゲージセットも有るので、そちらも購入候補に上げても良いですね。
使用した感じは、初めての調整でしたがなかなか使い良かったです。針のぶれる真ん中を目処にして、スロットルアジャストから1、2、4、と同調を取って行きました。
注意は計測中絶対にアクセルは、回さない事です。分かっていてもついつい開けてしまいそうに成りました。
もし思い切り開けたら一発で、ゲージが破損します。
アイドリング状態で惰性で進む時など、ノッキングが小さくなり扱い易く成った感じです。
今回はタンク取り外しから、ヒューエルコック外し、ブリーダホース、バキュームホース取り外し、調整、元に戻し完成まで2時間近く掛かってしまいましたが、1回やれば要領が掴めますので、これからはオイル交換事にやってみようと思います。
近くのショップでは、同調調整一回¥9000くらいしますので、2回もやったら元も取れますね。
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5.0/5
ワイヤーのグリスアップは潤滑浸透剤とワイヤーインジェクターが定番ですが、これが非常に使いにくい。
というのもワイヤーインジェクターを装着した上で、潤滑浸透剤を注入しようとしても隙間から潤滑剤があふれ出てワイヤーの中にはなかなか入っていきません。ワイヤーの反対側から液が出てくるまでにかなりの潤滑剤を投入する必要があるため、非常に無駄の多い作業になります。
この商品なら先が非常に細いノズルになっているので、ワイヤーとチューブとの隙間にノズルを差し込んで注入するだけで良いので、インジェクターを使用する必要がありません。その為、インジェクター使用時のように辺りに潤滑剤をばら撒く必要も無く簡単にグリスアップ可能です。無駄になる溶剤がほとんど無い為、トータルで見るとこの商品を購入している方がかなりお得な事にすぐに気がつきます。
耐久性についても潤滑剤であれば1月も擦れば乾いてしまい、再びあの面倒な作業を行う必要があるのですが、このワイヤーオイルなら長期間にわたりオイルが溜まっていてくれるので、ワイヤーメンテナンスの頻度が下がりました。
ワイヤーメンテナンスをサボるとワイヤーが切れやすくなるので要注意です。最近友人が出先でスロットルワイヤーを切ってしまい立ち往生してしまいました。リッターネイキッドならアイドルスクリューでアイドリングを2千回転以上に上げてしまえばアクセル無しでも十分に1桁国道でも走行可能(60km以上でるから)なのですが、あいにく250CCだった為、アイドルアップぐらいではその手は使えずレスキューで運んでもらう羽目になりました。
みなさんもツーリング等で遠出する機会が多い人はワイヤーメンテナンスをしっかりしておかないと往生しますよ。アクセルワイヤーでなくクラッチワイヤーが切れると交差点で止まるたびに押しがけする必要に迫られますから…。
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2.0/5
ブレーキパッド交換時などのメインテナンスには役に立ちます。但し、固着している場合は力が入れにくいです。
一番の問題点は、作りが安っぽい割に価格が高いことだと思います。ホームセンターで売っているニッパーなどの工具で言うならば、1000円程度の作りです。
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1.0/5
NSR250Rのオーバーホールのために購入。
まず、年式の古いバイクで、ピストンが固着しているような不動車には、このツールのみではかなりきついです。
グリップが細いので思いっきり握ると手に食いこみます。
あとは、ピストンの内側が、取れないとガリガリに削れます。
何かケミカルつかってやればもっとスムーズなんでしょうが…。
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5.0/5
デイトナ ワイヤーオイル
インジェクターを使わなくてもワイヤーに注油が出来る極細ノズルが最高です。
ワイヤーオイルは他メーカーからも発売されていますが極細ノズルはデイトナ製だけ…
容量的に比較すると割高感もありますが使ってみて納得が出来ると思います(^.^)
アクセルは少しバラさないとワイヤーに注油が出来ないですが新車時の反応の良いスムーズな動きが復活します!
知らない間に自然と動きが悪くなっているのでメンテ後はスッキリ爽快! 体感?出来ますよ(^^♪
注油はバイクに乗る頻度にも寄りますが半年に1度程度で良いと思います。
556でも対応出来ると思いますがオイル(グリス)の粘度が違うので専用品がお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
キャリパーピストン清掃、揉み出しようにと購入しましが、ピストンのダストのこびりつきがひどかったので、OHに使いました。
使い心地はほかの方が言われてる通り、強く握ると手が痛くなります。
少々値段が上がってもいいから改善してほしいくらいに。
強く握る代わりにサイドのねじ(写真参照)を締めていくとねじの部分が壊れます。
ねじはつぶれるわ、ねじを止めてる金属板は壊れるわ('A`)
正直、買ったの失敗かなと思うくらいです。
キャリパー清掃には使えるんで星2つにしましたが、OHには向きません。
ちなみに力の掛け方が甘いと、ピストン内壁に傷が入ります。
工具自体の掛け方が甘いと、工具のローレット加工がダメになりますので注意してください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
なにもつけずに回そうとしても結構硬く、てこずります。内側にも傷がつきます。スズキのメタルラバーを使用し作業はスムーズにいきましたが、こちらの商品単品でいきなりつかんで回そうとしてもなかなか回らず大変なので、高いものではないのでスズキのメタルラバーとの併用するといいと思います。この二つがあればキャリパーピストンの清掃は楽しいくらいスムーズにります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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