ユーザーによる TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア のブランド評価
剛性と路面伝達を徹底追及した「TGR TECHNIX GEAR」のレーシングホイール!ライダーがライディングを楽しみつつ、限界までマシンのパフォーマンスを引き出せるように、高い剛性を確保しつつ、徹底的な軽量化を実現!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価190件 (詳細インプレ数:167件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 104 | |
| おおむね期待通り: | 61 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 14 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 5 | |
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
サスペンションの、オーバーホールで使用しました。
数台の対応のうち、合わないマシンもありましたが、
KYB/SHOWAの20mmオープンカートリッジ搭載の41Φ、43Φ、46Φ、48Φなど向け
なのでしっかりと確認して下さい。
最新のモトクロッサー等だと合わない可能性あります。
※2023年式のCRF250系(競技車)はこちらは使いませんでした。
正立フォークだとこちらは使わなかったりするのでその点もご注意。
サービスマニュアルが無いと判別出来ない所なので、オーバーホールやってみたい方はマニュアルを買うと良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
最近のショウワ製の倒立フォーク(BPF/ビッグピストンフォーク)でトップキャップの径が45mmのものは、この工具を使って、キャップを外さないと、フロントフォークの油面調整も、フォークオイル交換も、整備も出来ない。
愛車CB250Rもこの倒立フォークだった。最初はアルミ製大型レンチ(モンキーレンチの巨大なもの)で外そうとしたが、2面だけの押さえではなめてしまいそうだったので、断念。高価なホンダ純正のSST(特殊工具)を買おうとしたが、残念なことに品切れ。色々探してみたら、この商品に行き当たった。しっかりしたメーカー製だし、ホンダ純正のSSTより安かったので、すぐに購入。
ホント、この作業にしか使えないSSTだから、CBのトップボルトにもピッタリ合った。
トップボルトを外すときは、フロントフォークが三つ叉に装着されたままの方が、外しやすいが、この時、トップブラケット(上の方の三つ叉)のボルトを緩めておくのが、取り外しのコツだ。なんと言っても35ニュートンという馬鹿力で締めてあるから、少しでも余計な締め付けは取り除いておきたい。
この工具の頭は17mmの6角ボルト形状である。だから、回すには17mmソケットレンチか、17mmメガネレンチが必要だ。
CBの場合だと、ハンドルが付いたままでは17mmソケットレンチは当たって使えない。17mmのストレートメガネレンチがトルクがかけやすいので、外しやすい。
この45mmオクタゴンレンチもアルミ製だが、トップキャップもアルミ製なので、取り外し、取り付けで、どうしても傷が入ってしまう。
なるべく傷を入れたくないなら、キャップをマスキングテープでカバーした上、ハンドルを取り外して、17mmの十字レンチ(タイヤレンチは21、19、17)で緩めるとトルクが均等にかかって、傷は入りにくい。
倒立フォークは作業性がきわめて悪いので、普通のユーザーはこんなSSTを買うより、信頼の置けるショップで作業してもらう方がいいと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
3XVのフォークオイルを交換するために購入しました。
全ての倒立フォークに必要ではありませんが、3XVはこの工具が無いと作業が出来ません。
ネットなどで調べると、ホームセンターでL字のステーなどを買ってきて自作の工具作ってる方も居ますが、私はこの価格なら当コンプレッサーをオススメしますね。
取説が付属されていないですが、問題なく使用出来ると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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