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DAYTONA:デイトナ

ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価

世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。

総合評価: 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件)
買ってよかった/最高:
13262
おおむね期待通り:
11007
普通/可もなく不可もない:
4122
もう少し/残念:
846
お話にならない:
595

DAYTONA:デイトナのワイヤーインジェクターのインプレッション (全 3 件中 1 - 3 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
ギャロさん(インプレ投稿数: 43件 )

3.6/5

★★★★★
品質・質感 4
性能・機能 4
コストパフォーマンス 3
使いやすさ 4

ノズルが細いので外せないケーブルにも使用できて便利です。
整備することが多い方には特におすすめです。
あと工具に注油にもいいです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2019/07/14 03:40

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あああさん(インプレ投稿数: 98件 / Myバイク: SV650 )

3.0/5

★★★★★

ノズルが細く、オイルがサラサラなのでスロットルワイヤーへの注油に便利です。

CB400SBの場合は、プラスネジを2つ外して右側のスイッチボックスをパカッと開き、付属している細いノズルをスロットルケーブルに差し込みます。
手探りになりますが、ノズルがズブッと入り込む感触があるので分かりやすいと思います。
後は逆流しにくくするためにスロットルワイヤーの入口が下向きになるようにしながら、シュッ、シュッと短い間隔で噴射していきます。
スイッチボックス内の配線にオイルが掛からないように、ウエスなどを噛ませておくのも良いでしょう。
オイルがしっかり浸透すれば、エンジン付近のワイヤーの出口からポタポタとオイルが垂れてくるのが見えるので、それで作業完了です。

クラッチワイヤーに関しては、注油しにくいです。
ワイヤーを保護するケーブルの径がスロットルよりも細いので、この商品をもってしてもノズルを奥まで差し込むのが難しいです。
かなりの量が逆流するので、それを覚悟の上でケーブルを下向きにして、できるだけノズルを奥まで差し込み、少しずつ噴射して注油します。
もちろん注油できないことは無いですが、クラッチワイヤーに関しては、ワイヤーインジェクターを使った方が早いかもしれません。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2016/06/24 13:02

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3.0/5

★★★★★

スロットルワイヤーの注油用に購入。
1つ穴・2つ穴のワイヤーインジェクターを使用していたが、
ワイヤーに流れる量よりも漏れる量のほうが断然多いため、
モノは試しと当製品を購入してみた。

ノズルが極細となっており、車種によってはワイヤーと
アウターケーブルの隙間から効率的にオイルを流す
ことが出来る。
複数台所有の当方の環境では、残念ながら1台だけしか
有効活用が出来なかった。

古典的なビニール袋を使う方法に戻りました。
2stオイルを使用すると2時間しないで終わりますよ。
3ヶ月くらいしか持ちませんけど。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2015/01/20 12:10

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