×

IRON-ROCK:アイアンロック

ユーザーによる IRON-ROCK:アイアンロック のブランド評価

ロゴマークにコブシをあしらった「IRON-LOCK」は力強さ使い易さを追及したメインメンテナンス用品の専門ブランドです。

総合評価: 3.8 /総合評価76件 (詳細インプレ数:76件)
買ってよかった/最高:
16
おおむね期待通り:
37
普通/可もなく不可もない:
17
もう少し/残念:
3
お話にならない:
3

IRON-ROCK:アイアンロックのバキュームゲージのインプレッション (全 2 件中 1 - 2 件)

インプレッションの並び順を変える
[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
add_banさん(インプレ投稿数: 8件 )

4.0/5

★★★★★

ゼファーχのアイドリングが滑らかではない気がしていたので、購入し同調をとってみました。

調整前は最大50mmHgもの差があったと思います。20mmHg以内にするようサービスマニュアルにあったのでほぼ差がないように調整したところ、明らかにアイドリングが滑らかになりました。また始動性の向上も感じることができました。走行の変化は分かりませんでしたね。

ゼファーχの場合はタンクを外し、キャブレタの指定された場所にホースを接続して、キャブ間のネジを調整すれば同調をとることができました。作業レベルとしてはそんなに高くないと思いますよ。まずは同調方法を調べてから購入することをおすすめします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2008/10/06 09:18
2人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

コメント(0)

はなゾールさん(インプレ投稿数: 26件 / Myバイク: FZR250 | DASH125RS(NZ125) )

4.0/5

★★★★★

先日のインプレの続きで付属の負圧取出しアタッチメントが合わなかったのですが、簡単に自作できたので役立つと思い投稿します。
M6*P1.0のネジが切ってある中空のボルトなんてないかな~とホームセンターを物色していたら良いのがありました。
壁などに埋め込むYTアンカーという物でピンを打ち込んで爪を開いてアンカーになる構造なのでピンが通る穴が開いています。ネジサイズ・ピッチも幸運にもピッタリです。
作り方はピンを引き抜いて、アンカーの開く部分の先を穴が通っているところまでカットします。次にゴム管が挿入しやすいようテーパーに削れば加工は終了。組み立てはインマニに締めたときのストッパーをダブルナットで締めて、水道の補修用Oリングでサイズの合うものを入れて完成です。
写真は上が加工前のアンカー、下がアタッチメント完成品です。
4本作って500円以内です。
これでバキュームゲージキットが活用できますう!!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2008/01/25 09:58
4人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

コメント(0)

中古品から探す

カテゴリで絞り込む

ブランドで絞り込む

ユーザ評価で絞り込む

PAGE TOP