3.3/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
こういうのはどれも似た様なものなのかも知れません。グロム用に小さいのが欲しかったので、1Lがあるのは良いですね。オイルの注ぎ口は広口で、絶対にこぼすことはありません。内側にプラ製のメッシュがあり、ゴミが入らない様になっています。それから、注ぐ側にもスクリューキャップがあるので、オイルを入れっぱなしにしておいて、注ぎ足す様な使い方には適しているでしょう。
使用感としては可もなく不可もなく。ただ、こういうジョッキの宿命なんでしょうけど、使用後に容器に付いたオイルをどう除去したものかと困ります。特に蛇腹のところに入り込んだオイルはキッチンペーパー等でもなかなか拭き取れない。ひとまず、パーツクリーナーをジャージャーかけてオイルを落としました。なんかいいお手入れの方法ってないんですかね?オイル付いたまま放っておくと、すぐに使えなくなりそうだし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )