| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
オイルを自然落下させますと、吸い込みよりも表面を伝って溢れる量が多いです。 真ん中にオイル溜まりを作っておくと、良いですね。 Z125proのオイル量はサービスマニュアルでは900ccですが、ゲージを確認しながら入れますと1000ccで適量になります。(実際には半分の500ccでも特に問題ございませんでしたw) オイル交換時には、1000円/Lの安い鉱物油でフラッシングを行い、15分程度走行(高回転まで回しても良いです)してから、本命のレーシンググレードのオイルを入れています。 フラッシングオイルより安上がりになることは意外と知られてはおりません。 ということで、一回で2Lの廃油を処理するので、便利に使わせて頂いておりますよ。 ドレンの締め付けトルクは28です。
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