5.0/5
ボタン2つで、短く押す、長押しを使い分け操作。
空気圧の上限、下限を4設定保存ができ、気圧単位も4種切り替え表示させられます。
車からバイク、自転車(米式バルブであれば)まで幅広く使えます。
使っていて気になったのが、ブリーダーボタン(空気抜きボタン)が、挿し口に付いているので、意識しないと一緒に押してしまう事も。持ち方を考えれば避けられますけど、私はよくやってしまいます(笑)
あと、自動電源OFFなのですが、もう少し長くても良かったかなと思います。
総じて使いやすく、精度も良いので、安全や乗り心地にも大きく影響のある空気圧管理にオススメできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )