| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
とても使いやすく信頼できるメーカーので、買ってよかった。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
自分がはじめて購入したトルクレンチです。
3年経った今も(インプレ執筆時)使用しており、20?110N・mの間でのトルク管理に使えて非常に重宝しております。
グリップを回してトルクを設定後に底部のつまみを回してロックし使用するだけなのでとても簡単!
使い終わったらロックを解除し下限の20N・mに戻して箱に戻すだけです(精密機器なので落としたりして衝撃を与えないように)
普段から使ってる工具なだけにわざわざ写真を撮ったりしていないので使用中の画像が2枚しかありませんが…クラッチ板交換やトップブリッジ以外にもタイ生産の新車でオーバートルクになってしまっている前後のアクスルシャフトやスイングアームなどの締付トルクを適正トルクにするのにも使えます。
各部のネジやナットにマーカーで線を引いてから緩め、適正トルクで締め直すと緩かったり締めすぎだったりするのが分かって面白いですが…雌ネジや雄ネジに油分が残っていると適正トルクでも滑ってオーバートルクになってしまう事があるので脱脂は重要です。
例外としてドレンボルトは油分がついてても大丈夫で…トルクレンチを使う事でドレンワッシャーの潰れが最小限になるのでオイルをつけて砥石で磨く程度で何度か再利用できます。
もちろん、2輪だけでなく4輪にも使えるので沢山使って元を取りましょう(笑)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
いままではホースのついてないタイプ使ってましたが
そっちは会社の車用にしてこれ買い直しました
ホースあるなしで使い勝手が全く変わりますよ
はじめてエアゲージを買おうって思ってる人は
どうせ買うなら、もう少し奮発してホース付にしましょう
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
「通勤用カブのリアボックスに携行」
空気圧の低下は走行安定性を損ねパンクの原因になりますので
週明け月曜日の出勤前に定期的にチェックしてます
けっこう抜けてることが多いので空気圧ゲージは必需品です
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
2022年式ヤマハ・YZF-R7で使用。
元々R25に乗っていた頃に買ったライトグレードを所持していたが、ダブルディスク故のスペースの狭さから作業性が悪く、使用歴も長くなってきたので精度の不安からこちらに買い替え。1台で月2回程の定期チェック用途のためプレミアム程のスペックは不要と判断。
10kPa以下は測定対象外のため、目盛りはライトグレードをそのまま拡大したような形。機能としては単純にホースが追加された認識でよい。
口金は斜め向きで360°回転。真っ直ぐバルブが伸びるバイクだとやや使い難いが、口金の気密性はライトグレードより良くエア漏れを起こさず作業出来た。
数年使ったライトグレードとでは測定値に20?30kPa程の差があり、経年での更新は必要と感じた。
◎プラス評価
・日常メンテでは十分な性能。校正出来ないのである程度の期間で買い替えになるが、それでも負担にならない程度の価格。
・携帯性はライトグレードが勝るが、自宅のみの使用ならホース付きの方が確実に作業しやすい。
◎マイナス評価
・特に無し。精度の保証に不安が無いわけではないが、価格を考えれば気にすべき問題ではない。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
これまで使っていた安価なペン型や、ガソリンスタンドの重たい空気入れのゲージに比べると、このスタンダードグレードの使いやすさは圧倒的です。手になじむ適度な大きさと、全体を覆うTPE製のプロテクトカバーのラバー質感が心地よく、万が一作業中にホイールや地面に落としてしまっても傷がつきにくい安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バルブへの接続は非常にスムーズで驚きました。特許を取得しているという独自のエア漏れ防止機構のおかげで、バルブに対して斜めに押し当ててしまっても、あの不快な「プシュー」という勢い良いエア漏れの音がほとんどしません。カチッと一瞬で噛み合い、手応えとともにしっかりと密着してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
ホースの長さは約430mmと長すぎず短すぎず絶妙で、バルブがホイールのどの位置にあっても手元が窮屈になりません。さらに口金部分が360度くるくると回転するため、ホースがねじれて文字盤が見えにくくなるストレスが一切ないのが実に見事です。
【注意すべきポイントを教えてください】
Φ51mmの文字盤は、白地に黒の目盛りが非常にすっきりと配置されており、視認性は抜群です。最大測定値が500kPaに設定されているため、一般的な乗用車の200kPaから300kPa付近の領域が目盛りのちょうど真ん中から上あたりに位置し、10kPa単位の細かな数値まで一目で正確に読み取ることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このゲージの真価を発揮するのは、ここからの調整作業です。バルブから口金を外しても、測定した位置で針がピタッと止まる数値保持機能が搭載されているため、かがんだ無理な体勢のまま文字盤を覗き込む必要がありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
「手トルク」で整備している友人にプレゼントしました。プレゼント前に自分でも使用していましたが、入門用には最適ですね!とにかく使いやすい。目盛りが目立つ赤色なのと、握り心地も上々。デジタルを普段愛用していますが、こちらの方が整備の基礎が身に付きますね。良い製品です!!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
プラスチック製の安っぽさが一切なく、アルミ削り出しのボディがハンドル周りの高級感を一気に引き締めてくれます。取付け穴(28.5mm)さえ確保できれば、裏側の固定リングを締め込むだけなのでガタつきも一切ありません。配線もプラスとマイナスを繋ぐだけと非常にシンプルでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デジタル表示のLEDは、直射日光が当たる真昼の走行中でも数字がくっきりと読み取れます。夜間も眩しすぎることはなく、マシンのコックピット感が上がって走る楽しさが倍増します。キーONで「12.4V」、セルを回して「14.2V」と、オルタネーターの発電状況がリアルタイムに数値化される安心感は絶大です。
【使ってみていかがでしたか?】
スマホでGoogleマップのナビを起動し、画面を常時点灯した状態で「USBポート1」に接続。これまでの格安USBチャージャーでは「維持するのがやっと」でしたが、本製品はQC3.0急速充電対応なだけあって、グングン残量が増えていきます。スマホとインカムを2台同時に繋いでも、充電スピードが落ちる気配はありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
突然のゲリラ豪雨に見舞われましたが、キャップを閉めていれば本体内部への浸水は皆無でした。ただし、雨の中でスマホを充電する(キャップを開けてケーブルを挿す)と端子部が濡れるため、雨天時の充電は避けた方が安全です。キャップ自体のゴムの締まり具合は程よくタイトで、走行中の振動で勝手に開くことはありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
通電すると常にLEDが点灯するため、バッテリー直結(バッ直)で配線すると確実にバッテリーが上がります。必ずキーON(ACC電源)に連動する配線から分岐させるか、間にリレーやスイッチを挟む対策が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
手に持つと非常に軽くてコンパクトなため、工具箱の隅やドアポケットに常備しておいても全く邪魔になりません。ペン型に近いすっきりとした形状で、握りやすさも良好です。実際にホイールのバルブに押し当ててみると、カチッとしっかり噛み合い、空気が漏れる音も最小限に抑えられました。測定値を示す目盛りの白いバーがスムーズに飛び出し、現在の空気圧をピタッと指し示してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
文字盤の数字はシンプルで視認性が高く、パッと見ただけで現在の数値がすぐに読み取れました。アナログならではの直感的な使いやすさがあり、電池切れの心配が一切ない点も非常に心強いです。
【使ってみていかがでしたか?】
測定後にバルブから外しても、目盛りのバーはそのまま固定されて留まるため、手元に引き寄せてから落ち着いて数値を確認できます。確認後は、バーの頭を指でポンと軽く押し戻すだけでリセットが完了し、次のタイヤの測定にすぐ移れました。
【注意すべきポイントを教えてください】
高価なプロ用工具のようなズッシリ感はありませんが、日常の点検や、高速道路に乗る前のセルフチェック用としては十分すぎる精度と手軽さを持っています。ガソリンスタンドにわざわざ行かなくても、自宅の駐車場で気が向いた時にサッと空気圧を測れるため、日々の安全運転の心強い味方になってくれるアイテムです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
本体がコンパクトでゲージ径が35mmと小さいため、10kPa単位の細かい目盛りをパッと読み取るには少し目を凝らす必要があります。長期間使い続けると内部のスプリングが劣化し、バルブから離した瞬間に針がスッとゼロに戻ってしまうなど、保持機能の耐久性に不安を覚えるレビューが見られます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
SK11のデュアルチャック「DXD+G」を手に取ってみると、まずそのズッシリとした金属の質感が頼もしい。安価なプラスチック製とは違い、現場でガシガシ使ってもビクともしない堅牢さを感じる。
作業中は手元のゲージに目を落とす。針の動きが非常に滑らかで、今の圧力がひと目で分かるのがありがたい。指定の空気圧まで針が到達したら、チャックをバルブから素早く引き抜く。このとき、本体の角度がしっかりしているので、余計なエア漏れを起こさずスマートに作業を終えられる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にタイヤのバルブに押し当ててみると、ダブルヘッドの角度が絶妙で、大型トラックのダブルタイヤの内側にあるバルブにもスッと届く。手元のレバーで空気を注入し、指を離せばピタッと止まる操作感は非常にスムーズだ。
【使ってみていかがでしたか?】
一番のポイントはやはり手元の圧力計。わざわざ別のゲージに持ち替える手間がなく、注入しながらリアルタイムで空気圧を確認できるのが本当に効率的。目盛りも見やすく、狙った数値でピタッと合わせられるので、作業時間が大幅に短縮される感覚がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
クリップ式ではなく押し当て続けるタイプなので、バルブとの密着を維持するのに少し力はいるが、その分「確実に空気を入れている」という手応えがあって安心感がある。プロ仕様らしい、質実剛健なツールだ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
自動車の米式バルブに使うときは、先端を垂直にグッと押し当てる。シュッという短い排気音とともにバルブが開き、スムーズに空気が流れ込んでいく。英式バルブの自転車なら、付属のクリップをしっかり挟み込むだけで固定されるので、片手を添える程度で安定して注入できる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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