| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 3 |
オフロード車両の空気圧調整用に購入。ちゃんと選ぶのであれば空気圧1以下でしっかりと管理できるものが好ましいようだが、これでも十分代用は効く。通常の使い勝手も悪くないし、何よりコスパが素晴らしい。特にこだわりがなければ1つ持っておくといいかもしれない。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
「通勤用カブのリアボックスに携行」
空気圧の低下は走行安定性を損ねパンクの原因になりますので
週明け月曜日の出勤前に定期的にチェックしてます
けっこう抜けてることが多いので空気圧ゲージは必需品です
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
2022年式ヤマハ・YZF-R7で使用。
元々R25に乗っていた頃に買ったライトグレードを所持していたが、ダブルディスク故のスペースの狭さから作業性が悪く、使用歴も長くなってきたので精度の不安からこちらに買い替え。1台で月2回程の定期チェック用途のためプレミアム程のスペックは不要と判断。
10kPa以下は測定対象外のため、目盛りはライトグレードをそのまま拡大したような形。機能としては単純にホースが追加された認識でよい。
口金は斜め向きで360°回転。真っ直ぐバルブが伸びるバイクだとやや使い難いが、口金の気密性はライトグレードより良くエア漏れを起こさず作業出来た。
数年使ったライトグレードとでは測定値に20?30kPa程の差があり、経年での更新は必要と感じた。
◎プラス評価
・日常メンテでは十分な性能。校正出来ないのである程度の期間で買い替えになるが、それでも負担にならない程度の価格。
・携帯性はライトグレードが勝るが、自宅のみの使用ならホース付きの方が確実に作業しやすい。
◎マイナス評価
・特に無し。精度の保証に不安が無いわけではないが、価格を考えれば気にすべき問題ではない。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
毎月ガソリンスタンドに行って空気圧をチェックするのが面倒になり、自宅の駐車場でサッと手軽に測れるコンパクトな計測ツールを探していたところ、このエーモン製のライトグレードモデルに辿り着きました。実際にパッケージから取り出してみると、手のひらにすっぽりと収まるサイズ感でありながら、メーターの周囲にはゴツゴツとしたGショックのような頑丈な黒いプロテクターがしっかりと巻かれており、作業中にうっかり地面へ落としてしまっても壊れにくそうな安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特許を取得しているというエア漏れ防止機構の優秀さです。以前使っていた安い海外製のゲージでは、タイヤのバルブに押し当てた瞬間にプシューと勢いよく空気が抜けてしまい、正確に測れているのか不安になることが多々ありました。しかしこの製品は、バルブに対してまっすぐ口金を押し当てると、エアーが漏れる音が最小限に抑えられ、一瞬で文字盤の針が跳ね上がります。
【使ってみていかがでしたか?】
また、測定値保持機能が非常に便利です。バルブから口金を離しても針がその位置でピタッと止まったままキープされるため、狭いホイールの隙間に頭を突っ込んで無理な姿勢で目盛りを覗き込む必要がありません。手元に引き寄せてから、明るい場所でゆっくりと数値を確認することができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
黒い文字盤に白い数字と赤いアクセントがあしらわれたデザインは好みが分かれる部分かもしれませんが、日常的な空気圧である200kPaから300kPaの付近は目盛りがはっきりと見やすく、実用面で困ることはありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
空気圧を少し高めに入れておき、口金をバルブに当てた状態で横に付いている真鍮製のリセットボタンを小さく押し込むことで、プツップツッと思い通りの量だけエアーを抜いていく減圧調整も非常にスムーズに行えます。指定の空気圧へきれいに合わせ込めたときは、非常に高い満足感が得られます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
特に車を停めた位置によって、タイヤの空気バルブがちょうど真上の12時の方向や、ホイールの奥まった位置にきてしまったときはかなり苦戦します。ホースがないため、ゲージの本体ごとバルブに垂直に強く押し当てなければならず、ホイールのスポークが邪魔をして手がうまく入りません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
手に持つと非常に軽くてコンパクトなため、工具箱の隅やドアポケットに常備しておいても全く邪魔になりません。ペン型に近いすっきりとした形状で、握りやすさも良好です。実際にホイールのバルブに押し当ててみると、カチッとしっかり噛み合い、空気が漏れる音も最小限に抑えられました。測定値を示す目盛りの白いバーがスムーズに飛び出し、現在の空気圧をピタッと指し示してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
文字盤の数字はシンプルで視認性が高く、パッと見ただけで現在の数値がすぐに読み取れました。アナログならではの直感的な使いやすさがあり、電池切れの心配が一切ない点も非常に心強いです。
【使ってみていかがでしたか?】
測定後にバルブから外しても、目盛りのバーはそのまま固定されて留まるため、手元に引き寄せてから落ち着いて数値を確認できます。確認後は、バーの頭を指でポンと軽く押し戻すだけでリセットが完了し、次のタイヤの測定にすぐ移れました。
【注意すべきポイントを教えてください】
高価なプロ用工具のようなズッシリ感はありませんが、日常の点検や、高速道路に乗る前のセルフチェック用としては十分すぎる精度と手軽さを持っています。ガソリンスタンドにわざわざ行かなくても、自宅の駐車場で気が向いた時にサッと空気圧を測れるため、日々の安全運転の心強い味方になってくれるアイテムです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
本体がコンパクトでゲージ径が35mmと小さいため、10kPa単位の細かい目盛りをパッと読み取るには少し目を凝らす必要があります。長期間使い続けると内部のスプリングが劣化し、バルブから離した瞬間に針がスッとゼロに戻ってしまうなど、保持機能の耐久性に不安を覚えるレビューが見られます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
今まではわざわざ軍手をはめてエアゲージをバルブに押し当てていましたが、今はバイクの横でスマホを見るだけで終わりです。数値の精度も手持ちのゲージとほぼ変わらないので、かなり信頼しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走っている最中にタイヤの温度が上がっていくのがリアルタイムで見えるのも面白いです。タイヤが温まったタイミングが視覚的にわかるので、安心してバンクさせられるようになりました。
【取付けは難しかったですか?
ただ、取り付けには少しコツがいります。付属の盗難防止ナットを締めすぎると、いざ空気を足したいときに専用レンチが見当たらなくて焦ることがあるので、レンチの保管場所だけは決めておいたほうがいいです。
【使ってみていかがでしたか?】
あと、私のバイクはゴムバルブなのですが、走行中の遠心力でバルブが振られている感じが少し気になったので、次のタイヤ交換のタイミングで金属製バルブに変えようと思っています。
【付属品はついていましたか?】
一度これに慣れてしまうと、もう出発前に指でタイヤを押して確認していた頃には戻れません。空気圧のわずかな変化にすぐ気づけるので、安全を買うという意味でもかなり満足度の高い買い物でした。
【期待外れな点はありましたか?】
一番気になるのはバルブへの負担です。センサー自体の重みがそこそこあるので、走行中の遠心力でゴムバルブがしなって根元から劣化しやすくなります。長く使うなら、タイヤ交換のタイミングで金属製バルブに替える手間と費用を考えたほうがいいかもしれません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
一緒に買った空気入れのエアゲージは精度が低いということだったので購入しました!
先輩にこれは安いのにブリヂストンと変わらんかった!と豪語されたので選びました。
レースとかじゃなくて普通の人のタイヤなのでそんな高性能じゃなくてもいいかなと…
使ってみて!
超ウルトラハイパー不器用には空気を見るというのは非常に苦手でして。いっぱい空気を抜きました。むずい。
ただ、普通の人なら問題なく使えると思います。
きっと簡単に壊れたりするもじゃないと思うので、長くお世話になると思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
電動空気入れ購入にあわせて購入。車とバイクで確認して、特に問題なし。きちんと目盛も止まるし、普通に使える、当たり外れもあるかも知れないが、一つ持っておく事が良いと思う。価格帯考えればコスパも悪くないと思います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
長年、空気圧調整のたびにGSに行っていたが、エアゲージを初めて買ってみて、その便利さにもっと早く買わなかったことを後悔している。タイヤが冷えている時がベストなので、エンジン始動前に家で空気圧を測れるのは素晴らしい。また、この製品は、空気が漏れず、一瞬で値が出るので、それも気に入った点だ。安価な製品だが、性能は申し分ないと思う。駐車場でタイヤの溝に破損した釘のようなものが刺さっていたのを抜いた際パンクはしていないようでしたが、少しずつでも漏れていないか心配だったので確認用で購入しました。空気を入れる事はできませんが使い易くメーターも見易く良い製品だと思います。
【取付けは難しかったですか?】
正確な空気圧を確認したいと思い購入。
ホースに癖がついており、ゲージを見ながらバルブに挿入するのにやりにくさがありました。
これならホースなしのほうが安価ですので、ホースなしを買えばよかったかなーと思ったり。
空気圧測定時にエアーが抜ける音は皆無で、私は測定時のエアー抜けがめちゃくちゃ気になるので、製品自体の品質には大満足です。
【使ってみていかがでしたか?】
■測定値保持機能
■エア調整(減圧)機能
■エア漏れ防止機構採用(特許 第6081644号)
■口金360度回転可能
■専用収納袋付属
【付属品はついていましたか?】
【仕様】
・精度:誤差±10kPa(±2%)以内
・最大測定値:500kPa
【サイズ】
・全長:約110mm
・ゲージ径:Φ35
【材質】
・専用プロテクトカバー:TPE
・専用収納袋:ポリエステル
【内容物】
・エアゲージ:1個
・専用収納袋:1個
【期待外れな点はありましたか?】
ご使用の前に、必ずパッケージ背面のご使用上の注意をお読みください。
タイヤが冷えた状態で測定してください。走行後はタイヤ内の温度が上昇し、空気が膨張して空気圧が高くなります。
安全のため、保護メガネ・手袋を着用して測定してください。
落下などの衝撃・振動を与えないでください。
精密機器につき、車載保管はしないでください。
用途以外の使用はしないでください。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
キジマのスマートエアポンプ JP03を購入するのと抱き合わせでエーモンのエアゲージのスタンダードを購入しました
エアゲージは鮮度が物を言う商品でスタンドや整備業を生業としている所でシッカリと定期的に校正に出している猛者はどれだけいるのでしょう?
校正に出すと高価なエアゲージが買える程金額が掛かるので殆どが使い放しで狂っている事でしょうね…
とYouTubeで調べた動画によると安物も高価の物も1年経つと共に狂ってくるそうなので1年おきでの新品購入が望ましいと有るので高価な物は購入せずエーモンのスタンダードに口金が回転するので測定しやすく測定保持で、とても見やすく空気が漏れないのが良いですね…
走行前の空気圧管理が出来て盤面も黒に白文字と大変見やすく専用のソフトケースに保管で車やバイクで活躍出来て購入して良かったです…
燃費やタイヤのパフォーマンス維持に…
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
1kgf/cm2以下の空気圧を細かく計測&調整できるエアゲージです。エンデューロやトライアルをやるライダーにとっては究極の逸品です。高圧には耐えられないので注意が必要と知っていたけど、誤ってタブリスのコア側のバルブに当ててしまい瞬間で壊れました。感覚だと1.5kgくらいなら耐えてくれてました。
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