| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
エアゲージと言ったらこれしかない。
全日本ロードレースではほとんどのチームが使用している。
一度使ったらほかのエアゲージは使用できないクオリティー
悩んだらこのエアゲージを選択すれば間違いありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使ってみていかがでしたか?】
チャックがとても使いやすく一発で空気圧を測れます。
【注意すべきポイントを教えてください】
大きな衝撃を与えるとまずそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
安いものもありますが、計測時のストレスがなくなるのが大きいです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ブリヂストン好きなんでエアゲージもブリヂストンを購入。
空気圧の精度も凄く良いので草レースの時のセッティングには助かりました。
エアーを抜く時もボタンで直ぐに抜けるので作業効率も良いです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
GSX-R1000R 2019年式 にて使用
昔ながらのエアゲージです。
バイク歴の大半はこれと過ごしています。
小さい軽い安いのお手軽さが本分です。
タイヤのバルブに押し付けることでエア圧を測定でき、横のボタンを押すことでエアを抜く方向の調整ができます。
ゲージは置き針タイプなので、バルブに押し付けたあとはバルブから離して圧を確認することも可能です。
使用後は横のボタンを押すことでゲージの針が0に戻ります。
ご存知ない方も多いですが、エアゲージ自体結構狂いの大きい計測器です。
なので、立派で高精度な高級品を買ったところで、そのときは良くても数年後の精度は?です。
その点、本品であれば新品状態での精度は高級品には劣るかもしれませんが、安い分頻繁に買い替えられます。
1万円のものを10年使うより本品を年一で買い替えたほうがおそらく精度良く運用できます。
まぁ実際にはそんな頻度で買い替えることはしませんが、ホームセンターでも売っているので、出先に持ち出すのを忘れたときなどに買ってそのまま更新、のような運用ができます。
また本品はホースもないコンパクト仕様なので、よほど積載能力のないバイク以外はシート下に忍ばせられるサイズ感です。
出先でもエア圧を管理できるため、この点でも重宝します。
ガソリンスタンドなどの空気入れは充填はできても付属のゲージはオマケ程度の代物なので、多めに入れて本品で調整、というのがもっぱらの使い方になります。
なおバルブは45度角度がついており、さらに首が360度回ります。
少々コツはいりますが、慣れれば大半のバイクに使用可能かと思います。
大径ディスクのSSなんかだと少々厳しいです。
またエアが入れやすい横向きバルブも意外と相性が悪いです。
(使えないわけではないです)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
今まで使っていたエアゲージが壊れてしまったので、オフロードやエンデューロ乗りに評判がいい究極エアゲージを購入。
究極エアゲージのことをあまり知りませんでしたが、調べてみると3種類あり、
1)100kpa
2)200kpa
3)400kpa
と上限の違い。3に関していうとオンロードバイク等も対応しているマルチタイプですが、オフロード乗りはもっと低圧のエアを測りたいため、おのずと1か2の選択肢に。
1と2の違いはコンマ5以下もかなり細かく計測したいなら100pka、ただし100kpa以上のエアが入っていると壊れるとのことなので、自分は万が一のことを考えて200kpaを購入しました。
自分の使用スタイル的に、整備中はエアを1.5くらいにしておき、現場で細かくエア調整する
ので、200kpaで満足、というか100kpaだと使い方的にはNGでした。
コンマ5以下も200kpaで計測することはできるので、エンデューロ乗りにはこちらの商品をお勧めします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
大型バイク2台、スクーター、乗用車を所有しているのでタイヤの空気圧チェックの頻度もそれなりにあります。
昔はホームセンターで買った安物を使っていましたが、それらは精度的に信用できそうもなく(いくつか買ったけど表示する値が違う)やはり長く使うならちゃんとしたものをと思い購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
大きさや作りなど想像通りの本格派でワクワクします。
【使ってみていかがでしたか?】
チャック部分は動きは少し渋いですが回転させられるので使いやすいです。
力も入れやすいので空気を漏らすこと無く測定できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
この商品は衝撃にとても弱く簡単に針がズレてしまったりするというレビューを多く見かけます。自分は写真のエアクッション袋に入れて保管&持ち運びしています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
同価格帯で精度について明記していない製品もあり、こちらは記載があり高精度エアゲージ専門メーカー旭産業のOEM品ということで選びました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
今まではロード用のエアゲージでオフロードバイクのエア調整も行っていましたが、0.5以下になってくるとほとんど計測が難しくなってしまうため、より正確に計測できるように1.0以下を細かく計測できる本商品を購入しました。
0.6→0.4など1.0以下でどこまで空気を抜いていくか、といった時に、このエアゲージだと細かく調整できるようになりました。オフロードバイクだと、0.2変わると特に登坂や悪コンディションのときにグリップ性能が大きく変わるため、細かい調整がより重要になります。結果、オフロードバイクでのコース走行には低圧もより正確にできる本商品のようなエアゲージは必ず必要です。
値段も高くありませんので、オフロードバイクでコース走行をする方は一つ持っていて損はないと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
角度がついているので、とても使い易い。コスパも○
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 4 |
エンデューロにて使用しております。
手持ちエアポンプ付属のゲージは細かい表示がないのでこちらを購入しました。
コンパクトなだけにエアバルブに差し込むのは少々大変です。ゲージとしての機能は正確な調整に役立っているので十分です。
使用後にエア抜きをしないと誤差が発生する恐れがあるようで、一度差し込むと針が固定される機能は私には邪魔ですね。
少し厚みがあります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
今まで安いものを使用していたが、高級品も使用してみたくなり購入。
使用してみるとだいぶ違う。首振りができるので使用しやすく、エア漏れもほとんどないため、押さえつけると同時に計測できる。
高いが性能はそれ以上で、長く使用するものにはいいものが良い。
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