トルク測定範囲(N・m):20-100
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
トルクレンチなんてホームセンターの安物で良いなんて思っていませんか?当方は行きつけのバイクショップの親父にいつも言われるのは、安物の工具は精度が低いなりの値段だと、だから本当に愛車をきちんと整備したいのならきちんとした工具を揃えろと、プロの工賃には技術はもちろんそういった本物の工具の価値も払っていると思えば決して安くないだろうと、確かに仰る通りです。当方は20?100と40?200の2種類所有しています。安くないです。でもトルク管理は命です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
しっかりした作りでとても頑丈に出来ているので長く使用出来そうです。幅広いサイズでガタ付きも無いのである程度トルクをかけてもボルトやナットも傷みにくいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
これではないですが、MTQL40Nを使っています。トルクレンチはTONICHで間違いないです。締結、ということを追及しているメーカーです。整備に使う工具はメタルハンドルが良いです。よくあるクリアな窓がついてるものは、気を付けないとガソリン付着で曇ったりしますので。また樹脂ハンドルはどうしても劣化するので(べたついたり割れたり)、なんだかんだ言って外側はオールメタルが耐環境要件、経年劣化で見るとベストです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
40?210Nmのモデルを使っていますが、超ワイドレンジで凄く良いです。使いやすいし、精度も出ています。更に良いのがtonichiのMTQL40と組み合わせるとレンジがピッタリなことです。要はモーターサイクル用で定番のtonichi MTQL40のレンジが5?40Nmなので、これと2本あれば、モーターサイクルの整備はエンジンも車体も全て賄えます。「レンジの端は精度が出ていないから使わない方が良い」とも言われますがメーカーはそれも考慮してレンジを決めているので心配不要です。スプリングの特性を考えて、バネレートの直線性が担保出来る範囲で設定されていますので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
ずっとモンキーレンチを持っていなかったので、欲しかったのです。実際どう使いこなすのかあまり良く分かっておりません。普通にレンチとして使うことも当然ですが、ちょっと部品を抑えておくのとかにも便利そう。
SIGNETからは大小二種類出ていましたが、これは小さいほうです。恐らくバイク用での使用頻度はこちらの方が高いのではないかと思いました。ダイヤルの動き、顎部分のガタツキは無く、品質感は上々でした。これから長く使っていきたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
初めてのデジラチェ。
以前は、プリセット型のトルクレンチを使用していたが、実際のトルクが数字で見れるのが便利だと思い購入。
使用時の感想は、指定トルク近くになると音で知らせてくれるが、最後の調整が難しい。(すぐ、オーバートルクになる)
実際のトルク値が数字で見れるのは便利だが、使い勝手、作業の面ではプリセット型レンチの方が使いやすい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 5 |
今まで9.5sqのデジラチェのみ使用してましたが、使いやすく、電池も結構長持ちするし、
他の方のレビューにもあるように、、緩める際にもトルク計測できるのが便利だったので、
高トルクの必要な場所用に、こちらの12.7sqを買い増ししました。
セール中で安くなっていましたが、やはり値段は少々張ります。
それでも十分価値のあるツールだと思います。
音声と光でトルクを教えてくれるのが非常に良いです。
ご自分で頻繁に整備される方にはオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
以前はホームセンター等で販売している安いトルクレンチを使用していたのですが、時たま「カックン」しない時があり、何かと不安が山積みでした。
やはり...精度の悪いトルクレンチでは使用する意味が無いので、何時かは良いトルクレンチを購入したいと思っていたのですが、このほど購入に踏みきりました。
やはり違いますね?っ...良いものは...絶対的な信頼性と安心感...そして美しい質感...
購入して絶対に損はない、後悔しないトルクレンチだと思います。
大幅なプライスダウンでコスパ最高です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
KTCデジラチェは、これで3本目のリピート購入です。
デジタル表示に加え、光と音でセットしたトルクを知らせてくれるので、とても使いやすいです!
使用感は、パーツがしっかり組みあがる感じあり、とても頼もしいです。
最近、古いオートバイのレストアにはまっていて、各所のボルトなどを規定トルクで締めつけるのに、KTCデジラチェはとても役立っています。
個人的には、小トルクにはGEK030-C3A 9.5sq 2-30N・mを、大トルクにはGEK135-R4 12.7sq 27-135N・mを使い分け、さらに差込角9.5sqを6.3sqに、12.7sqを9.5sqに変換するアダプタも併用しています。
ただし、差込角を変換した場合、計測トルクは小さいサイズのものになりますので、取扱いには注意が必要です。
今回購入した、KTCデジラチェGEK085-R3 9.5sqは、計測トルクのレンジとしては17-85N・mとスタンダードな部類になると思います。
これから購入を検討されている方は、それぞれのオートバイのサービスマニュアルを参考に、適切な計測トルクの製品をお選びください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.5/5
【使用車種】
KTM 690SMC-R 2012'
【購入の契機】
あまりスポークの張りを気にしたことはなかったのですが、たまたま
チェックしたときに緩みのあるスポークを発見。この時にどこまで絞め込むのか
を感だけで実施。これ以来、ずーと気になっていたのですが、
KTM POWER PARTSのカタログで本品を発見し購入。
【使用しての感想】
規定トルクに達した時にはカクッときますので明確にわかります。
チェック時間も非常に短くなり、チェックサイクルもアップしてます。
なんといっても、すべてのスポークが規定トルクになったという安心感が生まれます。
価格は高いですが、この安心感を得られるのなら不満はありません。
デザインも所有欲を満足させてくれる一因です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
MVアグスタが中国・CFMOTOと提携ってホント? 横浜の新ショールーム開店に合わせ、社長に色々聞...
【新製品】アルパインスターズ、防水のショートグローブ「FASTER v3 PLASMA DRYST...
【海外新車】ドゥカティ「Desmo450 MX / Factory」の2027モデルを発表
【新製品】アルパインスターズ、防水スポーツジャケット「ZACA v2 WATERPROOF JAC...
オイルは何kmで交換? ベトナムヤマハがスクーターの定期メンテナンスのガイドラインを公開
3243台を復旧! タイヤマハが洪水被害を受けたバイクの点検/復旧支援を実施
ホンダ、CB1000Fの欧州導入を機に開発秘話を公開! 名車CB-Fのスタイルと現代の技術を融合
最大20万円! トライアンフが4種の「秋のご購入サポートキャンペーン」を12月28日まで開催
コメント(全0件 )