5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
これではないですが、MTQL40Nを使っています。トルクレンチはTONICHで間違いないです。締結、ということを追及しているメーカーです。整備に使う工具はメタルハンドルが良いです。よくあるクリアな窓がついてるものは、気を付けないとガソリン付着で曇ったりしますので。また樹脂ハンドルはどうしても劣化するので(べたついたり割れたり)、なんだかんだ言って外側はオールメタルが耐環境要件、経年劣化で見るとベストです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
40?210Nmのモデルを使っていますが、超ワイドレンジで凄く良いです。使いやすいし、精度も出ています。更に良いのがtonichiのMTQL40と組み合わせるとレンジがピッタリなことです。要はモーターサイクル用で定番のtonichi MTQL40のレンジが5?40Nmなので、これと2本あれば、モーターサイクルの整備はエンジンも車体も全て賄えます。「レンジの端は精度が出ていないから使わない方が良い」とも言われますがメーカーはそれも考慮してレンジを決めているので心配不要です。スプリングの特性を考えて、バネレートの直線性が担保出来る範囲で設定されていますので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
ずっとモンキーレンチを持っていなかったので、欲しかったのです。実際どう使いこなすのかあまり良く分かっておりません。普通にレンチとして使うことも当然ですが、ちょっと部品を抑えておくのとかにも便利そう。
SIGNETからは大小二種類出ていましたが、これは小さいほうです。恐らくバイク用での使用頻度はこちらの方が高いのではないかと思いました。ダイヤルの動き、顎部分のガタツキは無く、品質感は上々でした。これから長く使っていきたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
初めてのデジラチェ。
以前は、プリセット型のトルクレンチを使用していたが、実際のトルクが数字で見れるのが便利だと思い購入。
使用時の感想は、指定トルク近くになると音で知らせてくれるが、最後の調整が難しい。(すぐ、オーバートルクになる)
実際のトルク値が数字で見れるのは便利だが、使い勝手、作業の面ではプリセット型レンチの方が使いやすい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
前に使用していた工具が安物で、壊れてしまったので今回はちょっといいものを、という事で購入しました。
見た目もがっしりしていて、動きも節度があり使い易いです。良いモノですね。
トルク調整のグリップが滑りやすいので、油汚れした手では扱わない様にした方が良いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
バイクのエンジン関係の締め付けトルク管理の為購入しました。1本でトルクレンジも広く重宝します。プリセット式に慣れていると、規定トルクに達した時に音で知らせる為、ちょっと拍子抜けします。たまにしか使わない為、使い方を忘れ毎回説明書を見ないとならない又使うとき電池が無い。普段使わないときは電池を抜いておきましょう。個人使用でしたら、プリセットを2種類用意した方がいいかも知れません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
今までハンドトルク管理で小型はそれでも気にしませんでしたが大型は流石に気を使おう•••と思い購入。
開封して触ると若干オイルっ気があるので気になる方は表面だけ脱脂してもいいかもしてません。
トルクの調整は下のグリップ部分を捻ればできるので簡単でした。
指定トルクに来た時の音もしっかり聞こえるのもあってなんだか整備士みたいな気持ちになっちゃいますね(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
DIYでバイクをいじるには必須のアイテムです。
以前はホームセンタの安物を使っていましたが作業性、精度を考慮してこれを導入。
音と赤ランプで設定値に近づいていることを知らせてくれるなど、使い勝手は良好です。
ただ1点、自動車、バイクの整備作業だと1本で全トルク領域をカバーできないのが残念。
四輪のホイールナットやバイクのアクスルボルトなどは100Nm付近ですか、これに合わせると10Nm近辺はレンジ外。
レンジ違いで2本買うにはけっこうな金額だなと。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
今まで自分のトルクレンチを持っていなかったので、借りたり事前にマーカーで印をつけるなどしてボルトを締めていました。サーキットを走る様になり頻繁にタイヤやブレーキの脱着を行うようになったので、いつでもトルク管理ができるようにと購入しました。
トルクレンチは色んな工具メーカーから色んなトルク範囲のレンチがでていますが、とりあえず「10-100NM」対応のこの商品があれば、ある程度のトルク管理はカバーできるだろと思いました。あとは工具セットがシグネットで揃えてあったのと、比較的信頼できそうなブランドでありながら他社よりも格段に安かったのも決め手です。
商品にはメーカーで行われた公差のチェック表が同梱されており、商品説明どおり±3%内のトルク値となります。これだけ高精度であればコスパは十分良いと言えるでしょう。
商品はグリップの根元にある青いロックを解除し、グリップを任意のトルクになるように回すだけ。ロック上部にはトルク値の表示する窓が付いてるので設定も簡単です。
下限は10NMから測れますが、正直20NMくらいまではもっと細かいトルク値が設定できるトルクレンチの方が信頼できそうです。特にエンジンと言った細かいトルク管理が求められる場所にはあまりオススメしません。それ以上のトルクが求められるキャリパーボルトやアクスルナットを締める際にはこれ1本でも問題なさそうです。用途に応じてもっと細かいトルクレンチと組み合わせて使うと、よい整備も捗ると思います。
ただ、グリップ部分が太いこともあり、工具箱にも中々入らないサイズです。自分は専用のケースに入れた状態で、別途保管しています。ガレージや家での整備であればそれでも問題ありませんが、サーキットと言った出先での整備をする人にとっては持ち運びにくいと感じるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 3 |
所持していたトルクレンチ(トーニチ200Nm)が壊れてしまい、他商品より圧倒的に安価な事から試しに購入してみました。
他に所持している50Nmと100Nmのトルクレンチ(トーニチ)と比較しても締め付けトルクも大差なく、しっかりトルクが掛けられましたので個人的には大変満足してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )