ユーザーによる amon:エーモン のブランド評価
ちょっとしたカスタムからリペアまで、商品の使用方法は意外と転用が効き、純正パーツを購入するよりかリーズナブルになることもあります。「こんな部品まで」という驚きから「エーモン(amon)」商品で発想を膨らませて下さい。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3085件 (詳細インプレ数:3044件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1557 | |
| おおむね期待通り: | 953 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 484 | |
| もう少し/残念: | 64 | |
| お話にならない: | 25 | |
4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
XL1200Sにスマホ電源を取り付けるとき、電源をどこから取ろうか悩んでヒューズから電源を取ることにし、ヒューズでアクセサリーの電源を確実にとるため検電するのに何や安いものがないか物色していたところ発見して購入いたしました。
ヒューズ電源は同じエーモン社の
「ミニ平型ヒューズ電源」https://www.webike.net/sd/22643196/
を購入して準備万端。
ネットで色々見ているとどうやらヒューズにもプラスとマイナスがあるようでヒューズを抜いてテスターで両端にある端子を一方ずつ当ててみるとテスター反応がある端子とない端子があることが判明。
ヒューズ電源もプラスとマイナスがあるようで電源コードがでている側がプラスになるようなので、端子側プラスとヒューズ電源プラスを間違えないように差し込み完了。
アンペアーなど詳細をチェックしたい場合はちゃんとしたテスターを購入したほうがいいが、通電しているかどうかチェックするだけならこの商品で十分事足りる性能です。
プラスがどちらかどうか等くらいならこちらの方が便利です。
LEDが光ると通電しているとちょっとうれしくなってしまいます。
ただ商品とは違いますがXL1200Sの特質上、アースを取るのを少し苦労いたしました。フレームについているボルトでアースを取ろうとしたところ塗装被膜が厚く、中々アースが取りずらい状態でした。普通のバイクでは問題ないかと思いますがハーレーは特に気を付けたほうがいいです。
ただしやはり値段が値段だけに耐久性には少し難があるかもしれません。
とりあえず電源がきているかどうか確認したい、そこまで通電テスターを使用しないけどなんとなく工具箱にいれておきたい方にはおすすめしますがハードに使う方は別の商品を購入したほうがいいかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
常時電源、アクセサリー電源を探すのにとても便利でいつも愛用させてもらっています。ナビ、ETC、USBなどなどの電装品の取り付けには必須と言っても過言ではありません。使いやすくてコスパ最高です。
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4.0/5
バイクにUSB電源を取り出す為 購入。
今まで 同じような事を何度かやってましたが、なんでもっと早く買わなかったんだと思うくらいです。
安価なので ひとつ持ってれば良いと思います。
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4.0/5
通電するとLEDが光ります。
それだけですw
それだけですが、おかげでシンプルで使いやすくて良いです。
今回はテール、ブレーキの端子を探すのに使用しました。
値段も安いですし、1本買っておいて損は無し!
本格的なテスターを買おうかとも思っていたのですが、どうせ使い道は常時電源探したりするくらいだったので…
これで必要十分でした。
アースはクリップになっていて結構な長さがあるのでボディアース、車両によっては直接バッテリーのマイナスに挟めば更に安心です。
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ヒューズケース内のプラス・マイナスを調べるために購入しました。
使い方はクリップをフレーム部(鉄)に咥えさせてからテスターの先端を各部所に指すだけで電流が流れていると本体に内蔵されているLEDが点灯する仕様です。
何Vの電流が流れているかまでは把握できませんが、単純に電気が来ている事を知らせてくれます。
出来れば電流値が表示されるテスターの方を持っていた方が良いですね。
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4.0/5
価格も安く、通電確認であればこれで十分ですが、もう少し明るく光ってくれると良いです。初めて使用したときには光っているのかいないのか判らなかったです。慣れてしまえばどうということはありませんが・・・。
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4.0/5
通常のテスターも持っていますが電流の有無だけを調べるのであればこれで十分です。
電線が生きているか、スイッチやヒューズのどちらが通電線かを調べるのに適しています。
パッケージにもイラストで使い方が描かれていますので電気に詳しくない人でも簡単に使う事が出来ます。
20cmほどのコードが付いたアースクリップをアースが取れている鉄部品に接続、調べたい所に針をつけ電気が来ているならグリップが光りますので感単に検電できます。
例として写真をではキャリアボルトにアースを取りました。そしてシート横の鍵穴表面に針を付けています。この段階で発光グリップが光っていないのでこの鍵穴表面には電気がきていないことになります。
今回は同じ商品の買い替えでした。
10年以上使用していた物が経年変化の為か、発光グリップ部がポッキリと折れてしまいました。使用頻度が高い物なのですぐに新しい物を購入。実は前回の買い替えも同じ原因で壊れてしまい寿命が10年程でした。年数がたつと発光グリップが弱くなるようです。
グリップの材質感としては100円ショップのドライバーセットのクリアカラーの柄とよく似ています。
メッキも浅く保管状態が悪いと直ぐに錆びます。
電気コードの皮膜もチャチです。
まあこの辺は低価格商品なので仕方がありません。
今回購入してから気づいたのですが発光部品が新商品ではLEDでした。以前は缶ヒューズに似た電球でした。
電球の時は発光部の明るさが調べる電流によりまちまちで、電流の大きさのある程度の目安になりましたがLEDだと発光状態が変わりません。旧商品を使っていた人は注意が必要です。
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4.0/5
電源探しの検電や導通チェックに使いました。簡単に通電の確認ができました。使用方法としてはワニグチクリップをボディアースのとれる所(塗装面以外の金属部)にはさみ、テスターの先端をチェックしようとする配線の端子部に接触させるか、配線自体に突き刺して使用します。ただ、テスターの先端で刺した部分には、絶縁テープ等を巻いて、確実に絶縁処理が必要です。
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4.0/5
グリップヒーターを取り付ける際にAC電源発見のため、購入しました。簡単なつくりですが、それゆえシンプルな使い勝手がかえって重宝です。針先のキャップをすぐに紛失しそうですが、、、。
十分満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
本格的?にいじる時にはサーキットテスターを使いますが、ちょっとしたトラブル発見など工具箱に放り込んでおくと以外に役立つものです。これが2千円だったら安物ディジタルテスタの方が良いですが、安価な所もメリットです。発光はLEDで14V時に約10mA流れます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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