ユーザーによる Project μ:プロジェクトミュー のブランド評価
「プロジェクトμ」のブレーキパッドは低価格と高スペックなスポーツパッド、サーキットでも抜群のブレーキコントロールを実現し驚異のストッピングパワーとリニアな制動感のメタルパッドで走りをサポート!
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9件 (詳細インプレ数:9件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4 | |
| おおむね期待通り: | 3 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 2 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
高級感のあるブレーキフルードで見た目の色も良いですしブレーキのタッチもとても良いです。レースでも街乗りでも幅広く使えます。半分の量で販売してもらえると嬉しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 3 |
サーキット走行での使用に合わせて、色々なブレーキフルードを試していたときにこの商品も試してみました。まず、何といっても他社製品との違いはブレーキフルードの容量が1Lってことです。正直ブレーキフルードにしては容量が多いので今までは使いきれる気がせず、保管中の劣化が心配で試すのをさけていました。それでもサーキット用と街乗り用とで合わせて使い、こまめに使うことで何とか1年間で消費できました。
さて、肝心の性能ですが、個人的な感触としてはレバーのタッチは柔らかいのにブレーキはしっかりと効くといった感じです。私は硬めのタッチが好みなのですが、このフルードに変えてからは明らかにタッチが軽くなった気がします。
車両は250ccと600ccでどちらもサーキット走行がメインでしたが、特に250ccはブレーキングの厳しいツインリンクもてぎをメインに走っていました。初めの頃はタッチも悪くはないのですが、タレてくると一気にブレーキのタッチが奥まで入ってしまう感じでした。
それでもブレーキ性能が落ちるという感じはありません。交換頻度はもてぎなら練習時には60分から90分で交換していました。それこそ湯水のごとく交換してようやく使い切ったという感じですね。
正直いって、街乗りでしが使わない車両であれば、これほど熱に強い必要もないので、使いきることを考えると他の商品の方がコスパは良いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )