ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2138件 (詳細インプレ数:2059件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1006 | |
| おおむね期待通り: | 791 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 278 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 23 | |
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【190/55ZR17 M/C(75W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥34,258 (税込)
ダンロップα-13からの履き替えです。
北海道ツーリングの前にウェット性能を期待して履き替えました。(α-13溝なさすぎで怖い 笑)
峠に行ってみたので簡単な感想です。
α-13は外膝で押し込むだけでバイクがパタパタ寝ましたが、S20は明らかに重たい。
自分の腕では逆操舵必須です。そのほうが素直に寝ます。
グリップ感はα-13は表面で貼りつく両面テープ、S20EVOは粘る餅って感じですかね。
もっちもちのグリップ感が得られるので安心感はα-13より上な気がします。
以上私の主観です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
ヤフオクで落札したダイマグに着いていたミシュラン、少し強めのブレーキですぐロックV-MAXの宿命・重いから?怖くてバンクが出来ません。
ところがS20に交換後、後輪少し強めに踏んでもロックしない・・、制動距離が半分ぐらいになった感じが・・・。バンクしても高剛性と確かな粘りを感じます。写真は高速200-300Kmと一般道100km程度走ったタイヤの写真です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T30 【160/60ZR17 M/C (69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥23,983 (税込)
4.0/5
純正タイヤを1年半乗ってからの交換です。
ツーリングラジアルを前提に、ML/PR4、PR3かBS/T30、023で少し迷いました。
価格面では023でしたが、やはり新しいタイヤの方がいい
(023もT30もそんなに変わらないと店の人も言ってましたが)、
そしてなんとなくBSということでT30にしました。
交換後の印象は、新品で柔らかいのもあると思いますが、
安定感、安心感は向上した感じがします。
他のタイヤも試してみたいと思いますが、ツーリングラジアルという分類の中では
私の感覚では大して差は感じないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
タイヤはTT92GPとの比較です。
TT92はネットリと路面に吸い付く感じです。
走り始めでも安心して倒すことが出来てグイグイ切れ込む感じがしました。
しかし、ウェットになると全く別の顔で、路面の接地感がまったくなくなってとても怖い思いをします。
完全にドライ専用のように感じました。
このTT92GPと比較してBT39SSMiniは最初はゴツゴツとしか感じがありました。
接地感がないとはまた違った感覚です。
路面をコロコロと転がる感じですね。
かなり個性が違うのでグリップが?と最初は思いましたが、そんな事は無くコーナーでも普通に転がってくれます。
滑る感じは全くありません。
吸い付く感じがないので滑る雰囲気があるのですが、インに食い込む感じはほとんどなく、コントロールしやすい感じがありました。
驚いたのがウェットの状態でも全く同じ感じがしました。
コロコロ転がる感じで、コーナーでも通常の速度であればドライと同じように倒せると思います(ビビリなんで倒しませんが(笑))
総評としてTT92GPはドライ専用で走りには長けてます。
対してBT39SSMiniは通勤などで必要な性能は十分かと思います。
雨の日は乗らない・峠を攻めることも度々!ならTT92GP
通勤で使う・峠を気持ちよく流すことがある!ならBT39SSMini
こんな感じでしょうか。。。
あ、BT39SSMiniは初期のヒゲがたくさんあります(爆)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BATTLAX SCがゴキゲンだったのでリピートを考えていたところ新製品のECOPIAが発売されたのでコチラを採用。価格は1000円位しか変わりませんでした。パターンは同じと思っていたらサイド部が違いました・・。SCが直線的だったのに比べて若干曲線になっているので印象が変わりました。グリップ感はSCと同じくドライ/ウエットどちらもメチャ良いです。また端まで綺麗に使って有効利用(旧タイヤは12、000km!使い切りました!!)したいと思います。
ただフロントは14インチしかラインアップされていないのでノーマルSCのチョイスになります。自分はたまたま見つけたアウトレットプライスのTH01をフロントに入れましたが、全く問題なく、これはコレで結構面白い乗り味になりました。パターンはやはりSCの方が好きなのでECOPIAで劇的な何か(?)が無い限り次はノーマルSCにします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
セロー250に北海道ツーリングのために装着しました。オンオフ織り交ざるロングツーリングのため、どの道でも走行できること、3コンパウンド構造のロングライフに魅力を感じます。
セローの場合、Rタイヤがチューブレスのため同銘柄でそろえたい場合タイヤの数は限られますが、純正相当のこのタイヤはツーリングにおいてトップの性能だと思われます。
500km走行し前後でのちぐはぐ感はなく、体だけで車体のバランスが取れるため接地感、安定感共に○です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
セール品になっていたので同銘柄のリアタイヤと合わせて購入。装着してから500km程度走りましたが、高速走行も街乗りもオッケーです。センターが減りにくいコンパウンド構造になっているおかげかライフも期待できそうです。北海道ツーリングにむけて装着しました。
林道はまだ行っていませんが、純正相当なので問題ないと思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,410 (税込)
たまにサーキット走行と高速道路使用のツーリングに使用。
新車装着のBT016PROとの比較ですが、よりグリップするようになった気がします。特に016は熱が入らないとグリップしなかった覚えがありましたが、ウエット路面でも安心して走ることができました。
グリップはハイグリップタイヤに比べると低く感じられるかもしれませんが、コーナーでも勝手に切れ込んで行くこととかは無く率直に従ってくれるような感覚で安心して倒すことができます。
また、016では3200キロ程で前輪のスリップサインが出てしまいましたが画像で2500キロほど走って前後ほぼ同じくらいの減り方に見えます。その辺りは改善されているように思います。
サーキットも走れてツーリングでも使える、バランスのいいタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T30 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥26,643 (税込)
右・使用前
左・使用後
ミシュランのPR2との比較になりますが、
良かった点:動きが軽い・足回りの追従性が良い・グリップもストリートなら十分効く。
悪かった点:ライフが短い。
Rタイヤは5500Km使用でスリップサインが出ました。
Fはおおよそ5部ぐらい残っていると思います。
ライフを除けば満足いくタイヤですね。
そのライフも私の乗り方も悪いのかも知れません。
(峠6割平地4割)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CRMのタイヤがそろそろ交換じきを迎えて交換しようと購入しました。このタイヤをチョイスしたのは信頼のあるブリヂストンだから
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【キャンペーン】試乗でプレゼント! トライアンフ「660 & 800 テストライドフェア」10月1...
実は消耗品だと知ってた?「スパークプラグ」の重要性とメンテナンス
【海外新車】こいつはクラシカル! ホンダCB350C(日本名GB350C)にスペシャルエディション...
【イベント告知】静岡県島田市をバイクの聖地に!「RIDE TO KADODE」が11月7?8日に開催
【試乗チェック】ヤマハYZF-R25&R3、翼を授かる! ワイズギアからウイングレットなどの新アイ...
200馬力のハーレーが300km/hオーバーで戦う! 何もかも規格外「バガーワールドカップ」が20...
【WorldSBK】シート喪失! アルバロ・バウティスタが2027年の去就未定のまま最終2戦へ
ヤマハは後方排気TZR250(3MA)でレーシングマシン直系をアピール!【このバイクに注目】
コメント(全0件 )