ユーザーによる rizoma:リゾマ のブランド評価
「Made in Italy」のクオリティで、アルミニウムブロックから削りだされた美しいデザインが特徴のrizomaパーツ。ミラー、ブレーキレバー、ウインカーなど、日本には無いテイストの商品を多数ラインナップしています。Webikeで販売するrizimaパーツは、日本総輸入代理店 “56design” 取扱のオフィシャル商品です。
| 総合評価: | 4 /総合評価292件 (詳細インプレ数:271件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 122 | |
| おおむね期待通り: | 96 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 46 | |
| もう少し/残念: | 14 | |
| お話にならない: | 14 | |
こちらで買ったわけではないのですが、立ちごけする機会が多いので使用レポを。
(2013年式 YZF-R1)
見た目頼りないですが、地面からしっかりとエンジンが擦れないように立ちごけするたびに守ってくれました。
最近、60キロほどで転倒した際に樹脂部分が吹っ飛んで故障してしまいましたが、そのときもカウルが欠けた程度で済みました。YAMAHAのローラースライダーも同時使用の状態で(ローラースライダーの樹脂部分も破損)
見た目もいいのでまた買いたいと思います。
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純正ハンドルが好みでなく、すぐにハリ〇〇ンのコンチに変えました。ポジションはバッチリで不満は無かったのですが、立ちゴケで曲がってしまい、せっかくなのでちょっと高級感を出そうと購入しました。リゾマと言えばテーパーハンドルですが、もともと22Φ仕様なのでライザーも変えるとかなりの出費になります。22Φが1タイプだけなのでポジションの選択肢はありませんでした。
が、買って正解!カッコ良く高級感もあります。バーの回転方向には角度目盛りが付いており、微調整に便利です。普段目につく場所ですから、自己満足度は高いですね!
取り付けに関しては、ワイヤー、ホース類はそのままでOK です。今までの楽チンポジションから、低く幅広で絞りの少ないストリートファイター系のポジションになりました。
結局ノーマルに近いポジションに戻っちゃいましたが(*^^*)
満足度はかなり高いです。価格も高いですが…
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MT-09は、フロントホークがゴールドで其処だけが目立ち過ぎるので、リア周りにワンポイントゴールドを入れてみました。ゴールドの色合いも綺麗でとても気に入ってます。しかしRIZOMAは他と比べて値が張るのが痛い所です。その分物は良いのでしょうけど。
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RSV4のフロントスプロケットカバーを無粋なプラッチックからカーボンに変えようかと考えてましたが、純正形状と変わりなく、スプロケットが見えない・・・
レーシーカスタム目指してるので色々探したら有りました!!それもあのRIZOMA!!CNCマシニングから削り出しの様で、中華パーツに有るような汚い加工痕が有りません。局面部はボールエンドミルで時間かけて作られており、側面部も良くありがちな加工によるスジが有りません!!流石高級パーツ!!妥協は有りませんね!520コンバートした穴開きスプロケットがレーシーな雰囲気を盛り上げます。大満足です。ドライカーボンよりお高いけど(笑
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5.0/5
ninja1000 2012年式のフロントブレーキに取り付けました。ハンドル周りがめちゃめちゃスッキリして大満足です。すでにハンドルをハリケーンのバーハンドルにしていることもあり、今回ブラックを付けたのですが、黒に統一されてカッコいいです。付けたのはCT027ですが、付属のステーだけでは無理で、リゾマの別売りステーを分解して付けました。
純正のフルードタンクのキャッブを変え、リストバンドを巻いていましたが、大きさ的にもふた回りぐらい小さくなり、リゾマの上品な質感がたっぷりと自己満足を味あわせてくれました。
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3.0/5
ninja1000 2012年式のフロントブレーキ用タンクのステーとして取り付けました。ショップでつけてもらったのですが、半分を使用し、リゾマフロントブレーキ用フルードタンクに付属しているステーと組合せての取り付けとなりました。結果問題なく付けれたのですが、分解して半分を使用していないため、もったいない感じになりました…金額的なことを考えると、ってことですが、付属ステーだけではninja1000には取り付けれないため、仕方ないところです。
もしかしたら、代用できるものがあれば、このステーは必要ないかもしれません。
きっちり取り付けれたことには満足しています。
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5.0/5
ninja1000 2012年式のリアブレーキ用として取り付けました。CTB15をつけましたが、大きさ的にも問題ありませんでした。フロントも同時に付け替えたので、ショップでやってもらいましたが、付属のステーを利用してポン付けだったそうです。後ろから見たときに純正のプラスチックの安っぽい感じが、リゾマの質感のいいものに変わり随分満足です。
自分はブラックを付けましたが、リゾマは質感がしっかりしているので、お好みでゴールドやレッドもありだと思います。
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フェンダーレスにしたことで、純正テールの出っ張ったデザインが気に入らなかったので交換
リア廻りが凄くスッキリしました
取り付けには純正テールランプからゴムブッシュを移植するだけでポン付けです
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近所のYSPにて実車に取り付けている状態の物を見て購入を決意。
思っていた以上にランプが明るいです。
不安だった夜間の走行もこれで一安心といきたいところですが、レンズ部分が車検の規定サイズギリギリ(実測で22c平方メートル程度)な為に、検査官によっては落とされてしまう可能性もあるそうです。
自分のMT-09にはワイズギア製のライセンスプレートを装着し、中間のハシゴを外してフェンダーレス状態にしています。
しかしテールランプ周りがあまりにもスッキリしすぎてしまったので、ワイズギアのライセンスプレートではテールランプとナンバープレートの間が結構スカスカになってしまいました。
近日中に割と隙間の少なさそうなアクティブ製のフェンダーレスキットに交換予定です。
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4.0/5
イタリアンテイスト溢れる美しいデザインに魅かれて、ドレスアップ目的で購入しました。
はじめはスライダーを考えていたのですが、自分のイメージと合わなかったので、路線を変えて、RIZOMAバイクスタンドサポートに決定!
カラーは、バイクの車体色に合わせて、シルバーを選択。
思惑通り、ZZR1400のムーンダストグレイ/メタリックスパークブラックの車体にマッチし、渋めに決まってとても満足しています!
本来の用途は、製品名が表すとおり、レーシングタイプのバイクスタンドを掛けやすくすることにあります。
私の場合は、ドレスアップ目的でしたので、美しいパーツで足元が華やいで見えるだけで十分。レーシングスタンドを掛けることはありませんが、実用性も十分満たしていると思います。
欲を言えば、メーカーのプリントロゴが彫文字だったら最高ですね。
現行品の文字プリント位置は、商品画像とは違いスプールの外側ではなく内側、ちょうどフックを掛けるあたりで、字体も「RIZOMA」ではなく「rizoma」です。
実際の画像は添付していませんが、Myガレージに掲載していますので、ご参考にどうぞ!
取り付けのキャップボルトは、スチール製のユニクロメッキ仕上げです。スタンドを掛けた際、車重をシッカリ受け止める強度を確保するため、頑丈なスチール製を採用したものと思われます。
また、アルミ製のカラーが付属していて、スイングアームとのクリアランスを、外側に数ミリオフセットできるようになっています。
加えて、アルミ製スプールの外側に黒いプラスチック製のリングが付いていますが、これはスタンドのV字フックが、直接スイングアームにあたることを防ぎ、傷つきを軽減するよう工夫されています。
製品を眺めながら、色々と考察していたら、気付きや発見がありました。
製品本来の機能を十分確保したうえで、アルミ加工の美しさをはじめ、「魅せるパーツとしてデザインされている」ところにRIZOMA製品の魅力が隠れています。
決して安価ではないですし、デザインや用途で好みが分かれるので、押し付けませんが、ちょっと奮発して愛車にお洒落をしたい方には、RIZOMAはお勧めです。
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