ユーザーによる CST:チェンシン のブランド評価
チェンシンタイヤは世界ランキング第10位のタイヤメーカー。 ホンダやヤマハに純正タイヤとして採用されており、スクーターから大型バイクまで豊富なラインアップがあります。CSTブランドでは耐摩耗性、経済性に優れたスタンダードモデルを日本向けに販売しています。
| 総合評価: | 3.9 /総合評価68件 (詳細インプレ数:64件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 20 | |
| おおむね期待通り: | 28 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 13 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 2 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 1 |
NSR50に使用、CST?3rd。2ndに比べ全てで性能がUPと謳うものの・・・。
いざ使ってみますと、温度依存が非常に強く、低温環境下ではほぼグリップは無いに等しい。
もっと高温だったら逆に耐熱性が高く良いと思います。
またラジアルと言うことですが、タイヤ自体の構造が硬く、軽量級のマシンではタイヤ自体のたわみを有効に使用することが出来ず、性能を発揮できません。シグナスなどのスクーターでエンジンの重さによってリアタイヤに加重が与えられるマシンには良いかもしれませんがNSR50では?であります。
よって軽量級のミニバイクにはオススメできません。(特にリアタイヤは)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
走りに関しては可も無く不可もないですが、約60000kmでスリップサイン出現。
チェンシンの前はダンロップのユニバーサルでしたが、チェンシンの倍の12000km持ちました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 2 |
| ウェットグリップ | 2 |
YBR125の標準装着タイヤです。このサイズでチューブレスタイヤでは、唯一無二の製品です。
このタイヤのリアは、ライフが極端に短く、恐ろしく滑る恐怖のタイヤですが、フロント用では、全く評価が異なります。ドライ路面では、そこそこ攻めても不安が無く、ウェット路面でもヤンチャな運転さえしなければ不安はありません。YBRでは1万キロ位は持ちそうです。リア3回の交換に対して、フロント1回の交換で済みます。コストパフォーマンスは中々ですね。
(リアタイヤの信用が丸で無いので、今回私はTT100に交換しました)
コストパフォーマンスを重視する方、ガンガン攻める運転をしない方であれば、オススメ出来るタイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.0/5
原付なので安くても大丈夫かな…と甘くみていました(´;ω;`)
マンホールの上を走るたび横滑りしてしまい、安心して走行することができませんでした(*´・ω・)...
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
VT250Fのフロントタイヤに使用しましたが、晴れていてもあまりグリップしなくて怖かったです(-_-;)
とくに雨天時は白線の上を走っただけでフロントが震え、とても走れたものではありませんでした。。。
オイル交換と同時にすぐに変えてしまいました(´・-・。)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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