ユーザーによる SKF:エスケーエフ のブランド評価
欧州至上最強フォークシール!スタンダード比20%以上フリクションを低減!さらに耐久性も大幅UP!モトクロス、エンデューロ、トライアル、ロードレース、ストリート、フィールドを選ばず全てのカテゴリーをカバーする、SKF (エスケーエフ) フォークシールキットです!
| 総合評価: | 4 /総合評価125件 (詳細インプレ数:122件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 49 | |
| おおむね期待通り: | 46 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 17 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
購入ご数ヶ月後のインプレになります。
R1-Zに取付したTZR250Rの倒立フォークが漏れたため、オーバーホール目的で購入取付しました。純正より割高ですが性能アップ、外見にも変化もしてくれるので金額以上の満足感です。
良い点:純正フォークシールはゴムとフォークオイルのみで潤滑・漏れ止めをしますが、この商品はシール自体に潤滑する性能があるため、組んだ直後にフォークを押した瞬間から摺動抵抗が少なくなって動きがスムーズになった事が体感できました。もちろん漏れも止まりました。
悪い点:精度が良いためか、シール圧入が専用工具でも固く感じました。また、シールが柔らかいためか馴染むまで2,3日僅かにフォークオイルが滲みましたが今は全く問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
低フリクションは、部品を組み付ける際に片方だけを交換する事で、比較出来ます。走行時に、この低フリクションが分かるか?というと正直分かりません。サスの動きは減衰力で制御されているので、低フリクション化の効果は小。しかし、インナーパイプがただのメッキより、ピカピカのクロームメッキ、摺動抵抗の低いチタンメッキ、どれが良いと聞かれると当然チタンになると思います。これと同じ考えがこの部品です。
耐久性が悪いインプレがありますが、当方は問題無く使用出来ています。販売元では、逆に高耐久性をセールスポイントで販売しています、この点はユーザーがどう判断するかですね。
装着していると自己満足が味わえるカスタムです、カワ車乗りの参考にライムグリーンと比較写真を掲載します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
9年目にして初めてのフロントフォークのオイル漏れ。SFKこそ最高峰のシールと聞き使ってみました。性能差は、わかりません。ただ安心感とグリーンの優越感が対価ですかね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.2/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
高性能サスオイルシールの代名詞SKFですが、サスがオイル漏れしてきたので試しに交換してみました。
結果、SKFにしても漏れてきました。
「SKFでダメなら再メッキ」と言われてるのは知ってるので、おとなしく再メッキに出しました。自分でバラして送れば左右で16000円ほど。SKFのシール買うより断然安いでしょう。
摺動抵抗は、別に普通のシールと変わらないです。
「抜き差ししただけで違う!」とかは感じなかったですね。
再メッキから帰ってきて、arieteのオイルシールにしましたが好調です。ダストシールは付属しませんが安いし。
オイル漏れ等なくカスタムとしての交換なら良いかもしれませんが、オイルが漏れてきて新品シールに換えても漏れてきてる場合、「SKFでダメなら」とか言う前にSKFを試さず再メッキに出したほうが後々安く済むかもしれません。
たぶんコレ買う人は自分でサスもバラせるのでしょうから手間は同じだし、もしショップに任せるにしても工賃とか結構かかることを考えても損はしないと思います。
少なくとも私にとっては8000円の水色ゴムリングでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
CB400SBに使用。部品は全てノーマル。
シールの抵抗の少なさはすばらしく、組付け時にも軽さが実感できる。
走行した感じではフォークの動きが分かりやすくなった。
ダストシールが1年足らずでひび割れが発生。オイル漏れは無かったものの組み替えの機会に純正に戻した。
頻繁に変えられるなら良いが、安いものでも無く、手間も考えると余りお勧めできない。
性能を求めるなら間違いなくお勧めできる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
他の方のインプレでもありますが、純正シールに対し滲みは多くなりました。
しかし、小まめに掃除するのが習慣付いてるので気にはなりません、放置するとドロドロになるかもしれません。
フリクションに関しては打ち込む時点で純正と異なり軽い(スライドハンマーが要らないんじゃないかと思うほど)、フルードを入れる前の単品でのフリクションも激減でした。
恐らく、乗り味にも効いているんでしょう(オーバーホールで変更点が多い為断言は出来ません…)
不満点は価格くらいです。
恐らく純正同等の耐久性は望めず価格も倍近い…小まめにオーバーホールする方向けと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
ワイズギアKYBインナーカードリッジを導入したときに、同時に交換しました。
最初は何ともなかったのですが、500km走ったあたりで油滲みを確認しました。
左右両方とも同症状のため、抵抗軽減のためのギリギリの設計なんでしょうね。
基本街乗りで無理な運転はしていないのですが、これではちょっと・・・。
時間のあるときに純正シールに戻す予定です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
フロントサスは前回カートリッジ式にバージョンアップしていましたが、さらなる性能向上のため、フリクションロスを抑えたシールキットに交換しました。たかがサスのフリクションロスですが、ちょっとしたパーツでサス自体の性能がフル活用出来る。抵抗の差は動画を見れば一目瞭然です。
交換後に乗った感想は、サスがスムーズに動くようになり、ダンパー調整の差が繊細に現れる様に感じました。サスの細かいセッティングが出せるし、無駄な抵抗があれば除去したいですよね。
価格は純正の約2倍しますが、サスの性能を追求するなら是非とも変えたいパーツすよね。
注意点としては、1台分は2個注文しないとだめですよ、1個だと片側分になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
低フリクション、寿命が長い等の宣伝文句を見て購入しました。
最初は交換時に使用したグリスの滲み?と考え、様子を見ながら使用していましたが、左右共滲みの様なものが収まらず、先日400キロのツーリング後に拭き取ってみるとウエスに赤色のフォークオイルが付着していました。
取付にも細心の注意を払い、フォークの傷も皆無でした。
ハイプロテクション仕様もある様なので、そちらであれば大丈夫なのかな?…とも思いますが、値段も高いですし、またダメだった時のことを考えるとちょっと使う気にはなれません。
左右で2000円のアリートに交換です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
まず一つ言えるのは高い!
良いものは高いのが世の常とはいえ・・・2個で8千円越えはキツイ・・・
とはいえ動きの良さは感動的です。
フォークインナー単体に純正のシールを付けて持ち上げると、純正は当然クッと取り付けた位置で止まります。
ですが同様にSKFのシールを付けて持ち上げると、スーっと落ちていくんですよね。
それだけでどれだけフリクションが減るのかわかるというものです。
まぁ純正は耐久性をしっかりと求められていますから、インナーアウターのクリアランスにダストが入らないようにクリアランスを取っているでしょう。
そのあたりはさすがの社外品ですね。
組み付けて、車体をスタンド外して真っすぐにした時にその違いが分かります。
スッとフォークが入る。今までより明らかに入る感覚が結構感じ取れます。
峠区間でブレーキングの初期荷重、遊びを取るレバー操作でフォークが軽くスッと入る感覚が、初めて感じ取れました。しっかりと制動をかけ終わり、車体の向きを変えた後の立ち上がりのフォークの動きはさすがにわかりませんでした(笑)
アドバイスを頂いていたので、フォークオイルはすこーし粘度を上げたのが大正解。
プリを以前より1回転締めて、スッと入ってじわっと粘る自分の理想とする脚に近づいたと思います。
耐久性というか、厳密なシール性については・・・
まぁこれだけローフリクションなら当然なのかもしれませんが、乗り終わったあとにはうっすらオイルが滲みます。毎回バイクに乗り終わったあとはフォークのふき取りをしているので、余計に気になっただけですが、そう考えるとやはり純正に比べて、密閉ということでは劣るのでしょう。
しかし密閉性=耐久性ではないので、SKFのフォークシールの耐久性はこれから見るという感じですね。
一番のメリットは、サスセッティングがやりやすくなったことです。
変な抵抗が今まであったのだな、とよく理解できるぐらい、調整したときの変化の大きさが出るようになったので、よりセッティングを追い込めるようになり、以前と同じコーナーが以前より早く抜けれるようになりました。
フロントフォークの動きがわかるようになると安心感が段違いです。
はっきりいって最初に言ったように高い!
でもそれは性能の証でもあるとはっきりと言えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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