ユーザーによる 台湾ユアサ:台湾YUASA のブランド評価
低価格ながら安定した品質に定評のある台湾ユアサ。コストパフォーマンスに優れ、定番バッテリーの互換品ラインナップが揃っています。格安バッテリーで痛い思いをしたことのある方に。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価386件 (詳細インプレ数:371件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 187 | |
| おおむね期待通り: | 123 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 55 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 16 | |
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| ライフ | 2 |
中古で2012年式アクシストリート走行12000qの車両を購入した際にショップの好意で台湾ユアサのバッテリーの新品をつけてくれました。4月に納車してから夏も秋も調子良く始動していましたが、12月になり気温が7度以下になると急に始動が悪く、スターターを回すのが弱々しくなり、数日で始動不能になりました。当直明けでしたので仕方なくキックでなんとかエンジンが掛かったのでそのまま国産gsユアサに交換しました。購入してから8ヶ月で駄目になるなんて中華製の劣悪バッテリーと何ら変わりません。二度と使いません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.8/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 2 |
取り付け後、ひとつきで2?3回しか乗ってませんが、なんとなく端子を見たら液漏れらしき跡が…ギリで初期不良の対応をしていただき、商品交換となりましたが、この価格ならある程度不良があっても賭けに乗ってみるのもいいかも。液漏れ跡があっても普通に使えてました。ハズレの可能性はかなり低いと思うので、別なメインバイクのバッテリーも台湾ユアサを注文しました。私的にはオススメ出来ると思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 耐久性 | 1 |
二つ買って、乗ってない方に付けてるバッテリは問題無いが、乗ってる方に付けてるバッテリはもうかからない程弱くなってる。まだ4ヶ月位だが、台湾品質なのか…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 耐久性 | 1 |
購入時は問題なく利用でき、YUASAは安心だと信じてましたが、きっちり1年間で充電が出来なくなりました。
5Vから一向に充電ができない状況です。
1年間の定期購入と考え、検討してください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.8/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
まず、電解液でしたっけ?を入れても電圧低いです。
充電してみましたが、あんまり上がらなかったです。
リード110にて使用していますが、取りあえず問題無く使用できています。
あまり期待していませんが、値段なりに持ってくれれば御の字ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )