ユーザーによる Techspec:テックスペック のブランド評価
車種別に専用設計され複数の素材から目的別に選択する事が可能なタンクパッド。何度でも貼り直しが可能でメンテナンス性が高い部分は他社製品にはないテックスペック独自のセールスポイント。
| 総合評価: | 0 /総合評価181件 (詳細インプレ数:178件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 0 | |
| おおむね期待通り: | 0 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 0 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
4.0/5
これ貼るだけで全然滑らなくなりました。もっとはやく付けておけばよかったと思うくらいです。真ん中に貼るパットも付いてきてロゴ入りでいい感じでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
スネークスキンをYZF-R1(14)に装着しました。
webikeの画像とは多少違っているので注意が必要です。
グリップ感ですが、非常に良いです。
下側のパッドが待ち乗りで活躍します。
上側はハングオン時に本領発揮です。
貼り直し可能って事なので耐久性は未知数ですが、まあ2年もてばいいでしょう。
他のクリアと迷ったんですが、個人的にこちらで正解でした。タンク回りが引き締まった感じで好きです。
パッドのグリップ感やデザイン等は申し分ないんですが、ほんのちょっぴり値段が高い気がするので☆4とします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
購入して、直ぐに、脱脂をし、取り付け完了しました。
位置を出すのに苦労しましたが、何とか成功。
一度は、ずれましたが、何度も貼り直しオッケーなので、良かったです。
ニーグリップの感触も最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ジャケットのチャックで傷が付くのが嫌なので購入。
コンフォートというのを買ったのですが、スポンジっぽい素材で予想してたのと違いました。
ラバーっぽい素材をイメージしてたのである意味がっかりしたのですが、クッション性は良いです。まぁ、私はこんなところにクッション性はもとめていないですけどね…
ちょっと値段が高くなりますが、絶対スネーススキンを買ったほうがいいです。(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
タンクプロテクター、タンクバックの脱落防止ベルトの傷防止にモノの試しにポチったんですが、、小さかったねぇ~。う~ん。どうしてやろう。私みたいなおばかな買い物になりませんように。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
他のメーカーのものも検討したが、あまり見かけないこちらの商品に決めた。取付けは簡単で問題なくできた。使用感は思っていた以上によく、貼りつくような感じがありホールドが楽にできる。長期使用した場合の耐久性が気になるところ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ニーグリップの必要なバイクに乗るのが久しぶりで、腿にもあたるグリップが欲しくて購入。
結果大正解でした。
やっぱりニーグリップの必要なバイクにはこのくらいしっかりしたパッドほしいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
スネークスキン、クリアと試してきて、今度はハイフージョン。グリップ力はクリアがとっても良かった。でも貼り直し不可なところを貼り直したら一部はがれてきたんで交換。ハイフュージョンは薄っぺらで弾力性がないんで「グリップするの?」と思ったが、いまのところ問題なし。
耐久性はどうだろうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
タンク面の傷隠しの目的で購入。
ダンボールで型紙を作り、ゴムシートに下書きをしてから、電動ノコギリのコンタで切りました。
仕上げには工業用サンドに120番のペーパーを取り付けて面取りをしました。
接着力はしっかりしてます。
簡単に外れそうになく安心。
付けて良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )