ユーザーによる MOOSE RACING:ムースレーシング のブランド評価
「ムースレーシング (MOOSE RACING)」は、林道やガレ場などの悪路でのグリップ力に優れるブロックソールを使用したブーツなどをラインナップしています。
| 総合評価: | 3.7 /総合評価35件 (詳細インプレ数:35件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 10 | |
| おおむね期待通り: | 15 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 5 | |
3.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
これまではアライツアークロス3にarieteのライディングクロウズアジアンフィットを使用しておりましたが、ヘルメットをショウエイのホーネットADVに買い替えた際にライディングクロウズがうまくフィットしなくなりこちらを購入しました。
比較検討したゴーグルは100%のstrata。
低価格で意外と少ないブラックオンリーのカラーリングがあったので迷ったんですが、ノーズガード標準装備や頬の部分の形状を考えるとこのムースレーシングのゴーグルが上手く嵌りそうだったのでこちらを購入しました。
またブラックオンリーの方がすっきりして見えるとも感じますが、こちらのブラックベースで挿し色の入ったデザインも気に入っています。
顔へのフィットに関しては、ライディングクロウズのアジアンフィットがとても良かったと実感します。このゴーグルは西洋人の顔にフィットする形状と感じ、平たい顔族の私にはアールが付きすぎており顔中央部に隙間が空きます。
しかし、ショウエイのホーネットADVのチンガード部に対しては形状的にバッチリでした。
ブレスガードは外して使用していますが、ノーズガードがあるので隙間はごく僅かで使用感は良好です。ブレスガードを併用しても装着感に変化はなく、ゴーグルとヘルメットの隙間を埋めて風の侵入を防ぐことができます。
また、これまではクリアタイプのレンズしか使った事が無かったのですが、ミラータイプのレンズもそこまで違和感なく夕方薄暗くなっても特に視認性に問題は感じませんでした。
ダブルレンズでは無いので曇りに関しては未知数で、国内流通も乏しいゴーグルなのでパーツの入手性も未知数。さらに価格面でも中々購入候補として上がらない価格帯なので、あえてこれを選ぶ理由が中々見つからないと感じますが、ホーネットADVには結構いけました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正アンダーガードを2枚割り、こちらに変更しました。
ステーのナット穴が楕円に歪んでいたり、ネジ穴がズレて開けられていたり、取り付けに当たっては、穴を楕円に加工したり、ステーを自作したりで、改造の苦労・楽しさも思い出させてくれました。
セルまでガードする形状(そのまま付けてはセルに当たるので、修正しての装着でしたが…)が頼もしく、オイル交換まで考慮された穴があり、端は折り曲げられて剛性を出しています。
これまで装着したものの中では、上位のクオリティです。
エンジンを割る前にどうぞ。おすすめします。
素人でも、気合と根性で大丈夫ですよ?。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
重さは慣れます。でも筋トレになります。ホンダCB1300スーパーボルドールSP【Webike愛車ピ...
パートナーシップ拡大! ドゥカティの新型オフロードモデル群にガルファー製ブレーキディスクを採用
【新製品】秋冬ギア登場! デイトナ が2026年の秋冬アパレルコレクションを発売
【イベント告知】11月3日(祝)、ホンダCBファンはお台場へGO!「CB FAN MEETING」...
【MotoGP】インドネシアGPレースレポート:アプリリアが最高峰クラスで初のトップ4独占を達成
コメント(全0件 )