ユーザーによる ACCOSSATO:アコサット のブランド評価
1969年創業のイタリアACCOSSATO(アコサット)社はエンデュユーロレースなどコンペティションの世界で数々の輝かしい成績を収めモーターサイクル史にその歴史を刻みました。ACCOSSATOのパーツの多くは、その信頼性を高く評価されイタリアンメーカーに数多く純正採用されております。
| 総合評価: | 3.7 /総合評価173件 (詳細インプレ数:155件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 56 | |
| おおむね期待通り: | 57 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 34 | |
| もう少し/残念: | 9 | |
| お話にならない: | 17 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
純正タンクキャップの野暮ったさが嫌で取り替えました。色は、黒赤。停車時、常に視界に入るパーツなので、満足感が得られると思います。給油もキー不要なので、楽で、実用性もあります。値段は高いですが、おすすめパーツです。不満点は、エンブレムが貼り付けシールで、安っぽいところくらい、、、
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
先にクラッチ側を交換し、ブレーキ側もという事で購入しました。見た目、質感は良いのですが、レバーでこの価格は?と思います。イタリアメーカーなのでそこは我慢かな…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
見た目も有りますが、カギを使わずタンクキャップの開け閉めだ出来るのがイイですね。
でも、普通のスタンドでは給油中キャップを持っていないといけないのと、セルフではキャップの置き場所が無い所だと困ってしまいます。
前のバイクでも付けてましたが、子の面倒さがネックになりまして今まで付けずに居ましたが、お安くウエビックさんが商品提供して頂いたので購入しました。
見た目レーシーで走行中など目に入る部分なので満足度は高いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
レース用部品のわりに、クラッチワイヤーの遊び調整段階が雑で調整ネジだけですとパンパンかダルダルかどっちかになってしまいます。やはり最終的にエンジン側での調整になりちょっと不満でしたが全体的には気に入ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正のレバーが遠くて固かったんですが、交換して確かに25パーセント? かそれ以上 クラッチ操作が楽になりました。
交換するときの苦労として、電気系の配線(苦手なので)とクラッチワイヤーの長さがギリギリで一旦 右側足元にあるクラッチワイヤーのアジャスターを外してなんとかワイヤーを入れました。
純正のクラッチホルダーはグリップも抜かないと外れなかったので手間がかかりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
給油の際に鍵を使って開けるのが面倒くさいのと、軽量化と外観アップのために付けました。
私は給油はいつもガソリン携行缶で行うので、さほど苦ではないのですが、給油口が狭くなるので、スタンドで給油する際はガソリンタンク内が見づらくなると思います。
まぁRSV4はノーマルで給油口が狭いですが・・・
取り付けが終わって、どの位軽量になったか量ってみたら、STD 234g アコサット 99gでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
これは購入時からの、もっと言えば昔に乗っていたVTR1000Fからの課題でもあります。
握力鍛えるんだよ、みたいにいう方がいますがここではスルーさせてもらいます。
話にはクラッチレバーの交換で握りが楽になるパーツがあるのは知っていましたが半信半疑だったのでこれまで見送っていましたが、今回はここに手を入れてみようと思いました。
純正レバーとの比較写真も載せましたが位置が動いちゃってますね。それに取り付けするレバーのアジャスター位置も11段階中の10番目です。これだと参考にならないかな
ポン付けでいけますが、純正のクラッチホルダーは一度グリップやスイッチハウジングを取らないと抜けないのでグリップを再度取り付けする際に接着剤が必要です。
まあレバーの色は自己満足の世界ですがブルーにしてよかったと思います。
さてルックスに満足したところでクラッチ調整ですが、若干シビアなのかな??
他の方の書き込みを見るとシビアとなっているように、エンジン側のナット半回転で結構変わるかな?と思いました。まあでも慣れかも。基本どおりにやって、あとはレバー側のアジャスターで行えば大丈夫です。機械オンチの私がいうのだから。
それよりもエンジン側のアジャスター調整時にカウルを取り外さないとやりにくい事この上なし。若干スパナで傷が付きました。メンテがやりにくいのはフルカウルの宿命ですね。
軽くなったのは2割くらいかな??
軽くなったのは間違いないですが、それを数値にするのはやっぱり難しいです。指三本で握るのはやっぱり難しいって感じ。
それにクラッチの繋がる場所が今までと全然違う。これは調整しだいなのかは分かりませんがちょっとでも握るとその場所が半クラの位置でした。慣れの問題ですがちょっと戸惑いました。
こうしてみると今度はブレーキレバーもアスコット製にしたくなりますが、車検を控えているのでこれ以上の出費は無理ですね?。
クラッチスイッチとカラーは別インプレで書きます。
両方とも必須ではないでしょうができればつけたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ハイシート交換に伴い、若干の違和感を感じたのでいろんなメーカーの中、20?以上は設定があるのですがハンドルは交換せずにスペーサー可能な感じが15mm程度。
しかし、あまりUPしたらケーブルごと交換になってしまうので、そこで標準から10mmUPでポジション変更試みたくてこの製品を購入。
特に違和感なく標準純正品にみえ、かつゆったりポジションになって満足してます。
延長UPするため、標準でL50ボルトはついてますが、六角ボルトです。その為、頭がハンドルから飛び出し危険で使用出来ません。
六角穴付きボルト(キャップスクリュー)のM8×L35のSSスチールを購入。(SUSボルトは便利ですが、ハンドルベースアルミのため耐久性に難あり)ボルト付って親切ですが、ないほうで500円でも価格さげてもらったほうがいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
他社の20mmUPではケーブル長の遊びが無さそうなので10mmUPのアコサットを購入。
汎用品ですが、取り付けてみると、色(ブラック)、横幅共にちょうど車体に合っていて車種専用品かと思うほど。
取り付けボルトは別途準備する必要がありますが、おおむね満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
Z1000のクラッチが重いので、軽く成るレバーを探していました。そのと何方かのブログを読んでアコサットを知りました。いろいろ調べ購入しました。
クラッチが数段軽く成りました。満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )