ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29807件 (詳細インプレ数:28594件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13296 | |
| おおむね期待通り: | 11023 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4131 | |
| もう少し/残念: | 850 | |
| お話にならない: | 600 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正ミラーがあまりにも見えなさすぎて色々考えていたところ、GB350S(23)の純正カタログオプションで掲載されていたのを発見し購入。
必要パーツはデイトナのHighsiderバーエンドミラー モンタナ+Highsiderバーエンドアダプター 汎用と、空いたミラー穴を隠すPOSHミラーホールカバーキャップM10(正ねじ)のみ。
この3点は新旧両モデルのGBに取り付け可と思われる。
今回の取り付けは23年モデルの為、汎用セット内のボルトとエンドキャップのみ使用。
試走するとかなり視界は良好で、ミラー位置がハンドル両端になった事で背後付近まで見えるようになった。
ロングストロークエンジン故の振動も影響無くブレずに見える。
ただ、23年モデルからエンドキャップがボルト固定となったせいか、どうしてもグリップエンドとエンドキャップに1cmの隙間ができる。これがかなり目立ちかっこ悪いのが唯一の欠点。
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