ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
3.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ラチェット機構付きで脱着カンタン!
スマホホルダーの決定版的存在ですね。
★良かった点@:スマホの脱着がカンタン
スマホを置き、両側の爪を閉じるだけで装着完了というお手軽さがウリのスマホホルダー。外すときは、本体裏のボタンを押すとラチェットが解放され外すことができるようになります。取り付けカンタンながら、びっくりするぐらいがっちり装着されるのがオススメポイントですね。
★良かった点A:縦のツメの調整幅が広く、様々な機種に対応
縦方向の爪は2種類が付属します。また、それぞれが細かい長さ調整ができるため、様々な機種に対応できるのが2つ目のオススメポイントですね。
私はiPhone 7 Plus → iPhone Xに機種変更しましたが、どちらの機種にも問題なく使えています。
▲イマイチな点:スマホをつけていないときでも存在感がバツグン。。。
スマホホルダー自体がスマホをがっちり掴めるような大きい作りになっているので、スマホをつけていないときでもハンドル周りにおいての存在感がピカイチです。そのため、ハンドル周りをスッキリさせておきたいライダーにとってはちょっとマイナスポイントですね。
かくいう私もハンドル周りは常にスッキリさせておきたい派の人間なので、今はQuadLockに鞍替えをしています。こちらの商品は残念ながら今は破棄してしまいました。
製品自体には問題なかったんですがね・・・どうしてもここは譲れないポイント。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
以前組んだシフトアップ製88tハイレボリューションキットと組合わせデイトナ製本クランクにて110tにしました。ボア×ストローク 52o×52o
クランクをクランクケースにセットした際、スラスト方向に0.6oのガタがありタケガワのアキシャルシムで調整しました。ノーマルクランクではこのような大きなガタが無かったのに個体差なんでしょうか?取付後のフィーリングはアイドリングの振動も減り高回転までスムーズに回ります。ストロークアップによるレスポンスも取付け前は不安でしたが、圧縮比が少し上がったこともあり88tの時より格段にレスポンスアップしました。
88tに比べたったの22tアップですがトルクアップしてかなり乗りやすくなりましたね。
苦労して取付けた甲斐がありました。
梱包に関しデイトナさんの梱包は段ボール箱にプチプチ等緩衝材が全くなしでクランクウエイト部が底に当たった状態で送られてきたこのあたりは是非改善していただきたいです。ユーザーとしては大変不安です。今回開封したら上記状態だったので精度がどうなのか不振に思いWebikeさん経由デイトナさんで精度確認のうえ使用しました。良いクランクだと思うのでこのあたりは非常に残念に思います。
なおその際webikeには大変良い対応をして頂いたと思っています。その節はありがとうございました。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
【購入動機】
ツーリング時にスマホでナビを使うことが多く、バッテリー切れを防ぐために持っていた方が良いだろうということで購入。
2ポートにした理由は、ただ単につなぐことができる数が多いほうが良いだろうというだけ。
購入した今は1ポートでも良かったなと思います。
【取り付け】
2019年モデルのZ900に取り付けましたが、非常に簡単です。
車両側に用意されているアクセサリー端子と本商品を接続するだけ。
私は前に乗っていたバイクから外したので一部加工をし直しましたが、特別な作業は基本的には必要ありません。
取り付けて仕舞う前にかならず動作テストはしましょう。
ケーブルが長いのが気になりますが、メーター裏にキレイに収納することができています。
【使用感】
案の定2ポート同時に使うことはありません。
普通にスマホをつないでナビで使うのであれば、1ポートで十分です。
ナビを起動して走っていますが、基本的に1バッテリー100%を維持しながら使用することができています。
イグニッションのON/OFFで動作するのでバッテリー上がりを心配することもありません。
【トータル】
やっぱりあると便利ですね。
スマホナビを使わないにしても、泊まりツーリングなどの際に充電器を忘れても走行中に充電をしておくといった使い方もできるは良いと思います。
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3.7/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
プラス電源を分岐したいときってありますよね?
大体使われるのってあの赤いパッチンって挟むやつが多いかと思います。
自分で圧接できるのであれば(難しくないです)こちらを使って分岐できるので便利です!
※ただし使わない場合は空いてしまうのでマイナスが触れてしまうと危険です
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
出先でのスマホの充電とスマホナビ使用のためのスマホホルダーの取り付け用に購入しました。
取り付け車種はヤマハのYZF-R1です。
良かった点としては、工夫をすればスマホホルダー、USB充電ソケット(電圧計付き)、アクションカムの3つを付けることができ、サイズ感の割に取り付けることの出来る物が多かったです。
また、製品の全高が低いため比較的体勢のきついバイクですがメーターも見やすく、スクリーン等への干渉もありません。
マイナスに感じた点は、当然ですがマウント用のボルトも必要となるため、コスト面が少し割高に感じました。
購入後約1年半ほど使用しておりますが、さびや塗装の剥がれなどは全くと言って良いほど無く、長く使える製品であると思います。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ベアリング周りのメンテ用に購入しました。
ホームセンター等にもチューブ入りで大容量、安価なものが売っていますが、使いきれないので本品を購入しました。場所によってはスプレータイプの方が使いやすいかもしれません。適材適所ですね。
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3.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
ブレーキパッド交換の際に使用しました。
バイク1台に使う量は知れていますので、当分なくならないでしょう。
自分は自動車のブレーキ周りのメンテにも使用しています。
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3.8/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
B+COMと迷いましたが値段でジャッジしてこちらを購入。
用途としては音楽、ナビがメインでたまにツーリングです。
通話、音楽などの音質は満足しています。
ヘルメットを叩いて音楽の再生、停止(1回叩く)、曲送り(2回叩く)、曲戻し(3回叩く)が出来ますが、これがなかなか曲者で、うまくいかないことが良くあります
(曲送りしたいのに停止になる、等…)タイミングをつかめば頻度は下がりますが。
プレイリストを組んで流しっぱなしが吉です。
あとはデザインも他と比較して好みだったのでそれも購入の一因です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 2 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 5 |
同じデイトナのハイパーシンタードからの交換に、有名な赤パッドを選んでみました。
なじんでからの効き具合は、ハイパーシンタードとは比較になりません。指一本でもシンタードのフルブレーキの効きです。
かといっていわゆる「ガックンブレーキ」というわけではなく、じわっと効き始めて踏ん張る、ような? ホイールロックしてしまうような恐怖はありません。
それから見た目もいいですね。派手な赤色は名前通りの存在感で、峠小僧感バリバリです(この点、好き嫌いは分かれると思いますが)。
欠点はライフが短い!
あくまでハイパーシンタードに比べてですが、ハイパーシンタードが10000kmで交換だったところ、赤パッドは3000kmでもう半分は使ってしまいました。
寿命はハイパーシンタードに比べて2/3ってところでしょうか。ロングツーリング、通勤派の方には△です。
もちろん、峠・サーキット派の方には◎です。
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