ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30296件 (詳細インプレ数:29021件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13497 | |
| おおむね期待通り: | 11125 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4178 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 610 | |
現在、新型PCX125(JF56)に乗っておりますが、初期型PCXの時からこのブレーキパッドは使用しています。
毎日通勤で使用してますので耐久性はもちろんのこと元々制動力の弱い125スクーターのブレーキの効きが少しでも向上すればと購入したのがきっかけです。
商品説明にもある通り自分のイメージにピッタリ合うパッドですね(^^)
●ロングライフなパッド。
シンタードメタル系の特長でもある耐摩耗性能を更に磨き上げ、ゴールデンパッドに対して約10%の耐摩耗性能を向上。
また、シンタードパッドのハイμ特性により純正シンタードパッド同等の効き。ハードな走りでの性能より、一般走行での耐久性や快適性重視のニーズにピッタリです。
●減り難い=パッドが磨耗しにくい。
パッドの摩耗が少ないので、ブレーキダストが出にくく、ホイールが汚れにくい効果もあります。
同じPCX乗りには勿論、125スクーターにオススメですよ♪
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5.0/5
他の方のレビューを見ていると硬いという意見が多かったのですが、実際に乗ってみるとそうでもありません。ちなみに体重は58kgで、中のグリスはAZの万能グリスを入れております。。今までが使い込んだノーマルフォークで、ブッシュのへたりで上下ではなく前後(!)にくの字型にストロークしていたので、それに比べたらしっかりストロークしてくれていますし、接地感もアップして、問題ないと思います。
速度レンジを上げていくと多少の突き上げ感はありますが、このサスを入れる人はそんなにスピードレンジが高くないと思いますので、充分だと思います。
すっ飛ばす人は素直に正立フォークを入れた方が安くて幸せになれます。
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5.0/5
キャブの同調が気になってしょうがなくて、思いきって購入しました。
ツーリング中に速度取り締まりをやっていて、低速走行中にギクシャクしたり、音がおかしかったりしてたのでもかして同調かな?と思い作業する事にしました。
色々バキュームゲージはありますが、やはり信頼のデイトナにしました。
作業事態は簡単でした。注意すべきポイントは、同調時に調整するネジをグルグルあまり回さず少しずつ調整することです。
1/4位回して様子を見ては戻したりしながらの作業です。
時間にしてだいたい15分~20分位でした
作業が終わり、いよいよ試運転です
凄い、乗りやすくなった。吹け上がりもスムーズ
ってところが感想です。
少し残念なのは入れ物が段ボールのためにしまいずらいです。
作業事態は簡単に出きると思います。やって見る価値はかなりあると思います。
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5.0/5
デイトナのショートインナーフォークを使用しています。
その為通常のブーツを使用すると、潰れすぎてしまい格好が悪くなります。
そこでこれの出番です。
これがなければディスクローターにも干渉し、ブーツがガリガリと削られていきます。
ちょっと値段が高いのがネック。
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5.0/5
これまで南海部品のケースタイプのスマホホルダー?ケース?を使っていましたが、夏場はスマホがオーバーヒートするし、覆ってるシートが反射し見え辛い時があったため、オープンエアータイプの購入を考えていました。
たまたま安売りしていたことも、購入を後押ししました。
スマホは防水仕様だし、雨が降ったら充電ケーブルを外せば何ら問題ありませんしね。(^o^)/
装着は、クイックリリースタイプだったのですが、動かないように取り付けるにはボルトでグイグイ締め付けなければならず、そうするとクイックリリースがバカ硬くなり解除出来ず、結果的に固定タイプで良かったのが難点と言うか、意味の無い仕様でした。(^_^;)
その他は、角度を好みに合うように調整したり、位置決めを行うだけで、至って簡単でした。
ホルダー部のアタッチメントは、角度をこまかく調整でき、かつ、勝手に角度が変わらないように、べベルギヤのような形状になっているところも配慮がニクイ!
スマホの大きさに合わせるパーツも同梱されていますが、交換することなく、ほとんどのスマホにそのままの状態で使える思います。
使ってみての印象ですが、これイイわ~!\(^o^)/
装着は両サイドのホルダで挟むだけでロック。
不意の脱落防止のシリコンゴムを掛ければ更に安全。
取り外しは、ロックを外せばパチンとホルダが開き、スマホを外せます。
値段も安売りで2、000円程度!
本来でも4、000円程度。
このインプレ読んで興味を持ったら、在庫のあるうちにすぐさまWebike!で購入を!(^m^)
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ヤマハの原付2種オフロードバイク、XTZ125(トップケース装着車)に使用しています。
新しく購入したXTZ125のバイクカバーを探している際に「トップケース装着車用」という謳い文句を見て購入にいたりました。XTZ125の車体サイズはセロー250とほぼ同じといえるので、それを参考に適合車種情報からサイズを選びました。
さて実際の使用感ですが、風雨への耐性はホームセンターで2000円程度のカバーと比較すると雲泥の差です。現在数ヶ月使用しておりますが「ブラックカバー2スタンダード、トップケース装着車用」は雨の後に見るとカバーの凹んだ部分に雨水溜りが出来ています。ホームセンターのものであればこの雨水溜まりは全く出来ず、カバーの表面から内側へと浸入し、バイク全体を濡らしてしまいます。それはカバーをかける意味がありませんので、しっかりと保護してくれる点はとても好印象です。添付画像からも表面がしっかり撥水している様子が見て取れるかと思います。
トップケース部分の話をしますと、使用している29リットルのトップエースを余裕を持ってカバーしてくれています。では生地が上方に伸ばされる分だけ下が寸足らずになるのか?というとそういうわけでもなく、セロー250が適合車種になっているだけあって後輪の下端までカバーしてくれます。ただ、これはトップケースの取り付け位置やサイズにもよると思うのですけれど前輪に関しては3cmほど下端まで足りないようです。しかしそれでも露出するのは前輪の接地面程度ですので、カバー範囲としては十分です。
次に車体とカバーの密着についてですが、カバー中央の紐、そしてカバー下側の紐を絞る事で暴風の入り込む余地を最小限に抑える事が可能です。ただ、カバー中央の紐に関してはバイクをぐるっと縛る形になるのでとても長いんですね。この紐がカバーを着脱する際にスルリと抜けたりする場合あり、最初は億劫に感じられました。なので、私は左右の紐の通し穴部分に紐を結びつける形で使用しています。着脱の度に紐の長さ、位置を調整する必要がなくなるので大変使いやすいカバーになりました。
総評として、とても満足のいくバイクカバーです。
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5.0/5
後輪側は建造物への固定のため太いチェーンを通しており、前輪側はと言えばロックの数を増やすのとカバーのめくり防止を目的としています。そのためできればホイールとの隙間が無い方がいいなとは思っていましたが、大体が細長いまさにU字の物ばかりで、タイヤに密接するようなニッチなサイズなのはこれくらいでした。
カバーの穴から通した状態でご覧の通り(タイヤサイズ110/70-17)。切断工具が入りにくい上に見た目もスッキリ、質感としてもサイドにヘアラインのアルミ板を貼り付けてあったりとなかなかの物です。キーもスムーズに回り鍵穴にはもちろんカバーもあります。
サイズ的に持ち運びにもよさそうには見えますが、けっこうな重さなのがネックです。
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モンキーにつけていたPC18が不調(?)になった為、
今後88ccへのボアアップを考えてPC20にしてみました。
デイトナ製を選んだのは安かったのと好きなブランドだったから。
初期セッティングのままいじってはいませんが、
普通に走るしPC18の時より調子がいいです。
早くボアアップしたくなってきました(笑)
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走行性能に変化が欲しく、評価が高かったので購入
ノーマルマフラー時のインプレッションです。
台湾純正より重いWRでどうかな~?と思っていたのですが、心配無用。純正と比べて、トルクでぐいぐい押しだされるようなフィーリングに変化。
過激な加速はないものの、使用頻度の高い40~70km付近での使いやすさが増したので非常に乗りやすい味付けになりました。
ただそうは言っても、もうすこし出足の鋭さも欲しかったのでWRは10g×3に変更。
まあまあな感じです。
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