ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
ストリートトリプルR(2012)にバーエンドミラーを装着するため購入。
ハンドル径は合っておりますが、取付にあたってバーエンドを固定しているネジの「受けとなっている部分」も外さなければならないので苦戦しました。
画像2枚目の細長いネジを回すことで、受けとなっているハンドル内のネジを外します。
細長ネジをある程度閉めて、ゆっくり優しく左に回すことで受けネジも一緒に回ってくれます。これが正しい方法かは分かりませんが、自分は潤滑剤を吹き付けてからそうする事で外せました。
取付後は特に問題なし。同じデイトナ製品のバーエンドミラー、ハイサイダーにピッタリです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ストリートトリプルR(2012)に取り付け。(バーエンドアダプターはデイトナ汎用品を使用)
雰囲気が一気に、ネイキッドからストリートファイターへ変わりました。ハンドル周りがすっきりしてカッコいいです。
純正ミラーより小さめですが隣の車線までしっかり見えるので、後方確認的に純正から変わった感じはありません。しっかりした作りで、取付後に走行しましたがブレ・ズレは無し。
バイクの横幅が広くなってしまうのではと懸念していましたが、ミラーの尖った方を内側に向けて付ければほぼ変わらないという結果でした。
全体を通して満足です。
ビフォーアフターを画像に撮りましたので、ご参考に。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ホイールのブレーキダストやアスファルトから拾い上げた汚れをしっかりと洗浄出来ます。チェーンの油汚れや泥汚れもスプレーして数分で浮き上がり水で流すだけなので使いやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
冬場のツーリング用にグリップヒーターの取付を検討していましたが、お気に入りのグリップを交換したくはなく、大仰なスイッチも取り付けたくなかったのでこれにしました。
シガーソケットとUSBのふたつの給電モデルがありますが、シガーソケットのほうが消費電力が多く、暖かくなるようです。
取付は非常に簡単で、ただグリップに巻くだけ。欠点はシートの合わせ面あたりはまったくあったかくならないことです。グリップ径の四分の一くらいの面積にあたるので、使用中にずれてしまうと結構つらい。
それ以外はスイッチもシンプルなオンオフのみで取付場所も選ばず、着脱もシガーソケットから引っこ抜くだけですぐに夏用に戻せるので、グリップヒーターというものの感動をためしてみたい人には、何も言わずにおすすめできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
雨の日や冬場のヘルメットのシールドの内側の曇り止めにしっかりと効果があります。普通に呼吸するくらいであれば曇ることがないので視界は常に良好で持続性も長いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
レザー用品の撥水効果がとても良くて大切な革製品には絶対のおすすめ商品です。ウエスなどで薄く塗り込むだけなので施工はとても簡単で撥水の持続性も長いです。汚れも付きにくいのでメンテナンス性もとても良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
今使ってるUSB電源がご機嫌斜めで、まともに充電してくれないので新発売のこちらのUSBを購入し、取り付けしました!
肝心の充電の性能ですが、メチャクチャいいです!
前に使っていた物は調子悪すぎで50mA程度しか出ませんでしたが、交換後は2000mA越え!!
ナビと音楽を聞きながら走っても全く問題ありません!
ここだけでも満足ですが、せっかくなので本商品のメリットデメリットを書くとすると、、、
メリット
・USB powerdelivery対応で高速充電可能!
・USBケーブル一体型なので、USBケーブルを新たに買う必要なし!
・ブレーキスイッチから電源を取ることが可能!
デメリット
電源のケーブルが赤い色で中途半端に長いのでブレーキマスター周りで目立つ
USBコネクタが破損するとハーネス含めて全取っ替え
となります。
メリット部分に触れるとすれと、USBケーブルとの相性を考えながら色々ケーブルを探す必要なく、電源さえ取れればPDが補償される(言いすぎか?)のは実は結構大きいです!
PDの機能を使おうとすると色々な制約があり、組み合わせによっては機能しないということも多々ありますので、この点は実は他のUSB電源に比べると使い勝手が非常にいいです!
ブレーキスイッチに割り込ませることができるハーネスが付属しているので、適合する人にとっては電源の取り出しもしやすいようです!
デメリット部分に触れるとすると、メリットの部分に関わるブレーキスイッチ割り込み用ケーブルが入力側をイメージしてか真っ赤なケーブルなので、ブレーキマスターの周辺で非常に目立ちます!
私のバイクの場合、アルミフレームのためマイナス側をどこから取ったらいいのか?と迷ったため、結局プラスマイナス共にバッテリー付近に付けているリレー電源から取ることにしました!(ハンドル周りで配線も余らないので結果据わりが良くなりました)
変圧ボックスの取り付け位置も気にする必要がありますので、実車合わせは必須かと思います。(私はクラッチワイヤーに抱き合わせました)
コネクターが破損さえしなければ性能は文句なしですので、壊れてもリピートするかもしれません…!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
取付・精度:特に問題なく取り付けられます。純正と同じです。
品質・質感:特に問題ありません。
性能・機能:特に問題ありません。1か月放置してもエンジンかかります。
耐久性:使用して2年目ですが、調子良いです。特に問題ありません。
コストパフォーマンス:¥10000以下のバッテリーの中では、とても良いと思います。
総合評価:買って良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
問題無く使えました。
もう少し安いと満点なんですけどね?。
リアサスと共締めなのでトルク管理が必要です。
リアサス、ウィンカー共にちゃんと避けて使えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使いやすさ | 5 |
手軽にちょちょっとお直し。楽チンです。もちろん色もバッチリ申し分なし。ただフエルトのペンがどの程度持つのか未知数で心配です。実際、ちょっとだけ塗ってしばらく使うことは無いので次が心配です。値段は許せる範囲かな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )