ユーザーによる AZオイル:エーゼットオイル のブランド評価
AZオイルは、バイク用のメンテナンスに必要なオイルやスプレーを多数取り揃えております!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価653件 (詳細インプレ数:643件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 346 | |
| おおむね期待通り: | 189 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 106 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 4 | |
5.0/5
初めてグリースガンを購入するに当たり、商品のインプレッションがとても役に立ち、助かりました!
決め手は、使いやすいサイズと、縦・横の使い分けが出来ること。加えて、カートリッジと手詰め両方に対応していたことですね!
しかも、AZ社からは各種品質の高いグリースが販売されていて「グリース屋さんが販売するなら安心だな」と思いました。
グリースガンのサイズは、ノズルを横向きにセットした場合、縦24cm、横15cm。グリスを入れる筒の部分の直径は4cmです。
操作感は、正に商品名の通り片手でラクラク扱えますし、レバーの握りもとても軽く良い感じです。
違うグリースを使う際には、カートリッジならノズル部分をクリーニングすれば、簡単に取り換えが可能です。
個人的な感想ですが、手頃な価格と十分なパフォーマンス、この商品なら失敗しないのではないかと思います。
オススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
ガソリンを測って抜いたり、入れたりしたかったので購入しました。
容量5Lは少し大きいですが、少ない回数で作業を終わらせたい時に便利かと思ってこれにしました。
写真では見難いですが、0.5L刻みのメモリがふってあります。
商品の画像にもあるように、フタが付いていることと、ノズルの根元が網状になっていることでゴミの混入を防止しやすくなっています。
フタをパカパカさせたくない時は、しっかり閉めれば「パチン」と”一応は固定”できます。
でも、たとえば5Lのガソリンが入った状態でひっくり返したら恐らく簡単に開いてしまいそうな頼り無い閉まり具合です。こぼれ防止というよりも、ホコリの混入防止のためのフタと思ったほうが良いでしょう。
私はオフロード(外)で使用する機会も多いので、更に細かいゴミへの対策としてノズルの根元と出口の2箇所にガーゼをくくりつけてみました。
耐久レースなどで、ガソリンを入れたままピットエリアなどにしばらく置いておきたい場合にも安心感がもてるジョッキです。オススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
気分によって、いろいろなオイルやケミカルを使用してみるのもバイク乗りの楽しみです。
専門店ではオイル交換の際、どのように作業されているのかは知りませんが、わたしは、オイルの銘柄ごとにはジョッキもそれ専用に新たに購入するようにしています。
この製品については、専門店でたまたま見つけたもので、フタ付きはもちろん、こし網までついた珍しい製品だったので購入使用しています。
風の強い日に屋外でオイル交換作業をしていると、フタ付きジョッキを使用していても、ちょっとしたすきに、注ぎ口からホコリやゴミ落ち葉などが混入してしまうことが良くあります。こし網が付いているだけで、この面倒から解放されます。
容量も2Lとわたしのバイクには、2回強でオイルの給油が終わるので、作業も楽になります。
ちょっとしたアイデア商品ですが、価格も手頃で、オススメのオイルジョッキです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
値段も安く、蓋がついていてゴミも入りにくくていいと思います。
安心してオイル交換ができます。
あとやっぱり3Lぐらいあったほうが入れるのも一回で済むので楽ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
キャブクリーナー等の付属の樹脂ノズルだと太くて入らない経路がありますが、
このノズルだと痒いところに手が届く?感じでとても重宝しております。
高いものではないので、スプレー系のものを購入する際には一緒に買ってはいかがでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )