ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5804件 (詳細インプレ数:5646件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2620 | |
| おおむね期待通り: | 2035 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| デザイン | 3 |
| 取り付けやすさ | 1 |
2025年シェルパに適合ということで購入しましたが、
テールカウルをロックする部分の金具の穴が全く違っており
普通には取付できませんでした。
通常カウルを固定する金具があるのですが、それを固定できません。
そのため、フェンダーレスに穴をあけることも考えましたが
テールカウル固定するためにボルトを下から無理やり止めて
なんとか固定しました。
年式が違うのが届いたのではないかなと思っています。
ウインカー、テールランプのコネクタの形状は同じでした。
2025年以降のモデルに取付する方はイレギュラーな取付方法になってしまうのを
覚悟で購入することをお勧めします。
見た目はかっこいいけど、実用性などを考えたらノーマルフェンダーで良かったかなと
後悔しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 2 |
| 取り付けやすさ | 3 |
純正は値段がちょっと高め、デイトナのはサイドカバーが干渉するらしく、
givi箱運用前提だったのでこちらを選びました。
しかし、いざ箱のベースを取付けようと思ったら天板の溶接部分が盛り上がっており、
キャリア上面が面一になっていません。
なのでそのままベースを付けようとするとキャリアとの間に隙間が空いてしまい、
この状態で取付けるとおそらくベースが曲がります。
とりあえずキャリアの上にゴム板でも載せて運用しようと思いますが、
すぐに箱が載せられると思っていただけに残念です。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 1 |
wr250x2007年式に使用しました。
こちらはyzシリーズと共用とのことで別売りのスプリングもフィッティングが悪く、まあワイドステップにはなりましたが、スチールなので無駄に重たく、スライダーも単なる樹脂なので、すぐに擦り切れて無くなり、別にスライダーがあってもなくても全く必要性が感じられませんでした。
それから転倒はしていませんが、もしもフルバンクをさせた際にフレームやブレーキレバーに干渉しないかステップを動かしてみたところ、ガッツリブレーキレバー取り付けナットとレバー本体にステップが食い込む造りでした。
10000円も出せばyz250fのステンレスステップを買えます。
装着して僅か300キロで外して売却しました。
このステップは値段相応の価値はありません。
2000円程度でしたら、まあファッションでワイドステップが欲しいと言われる方になら満足頂けるかも知れませんが、しっかりとモタード乗りをされる方には一切お勧めできません。
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2.6/5
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 3 |
ハズレを引いてしまったのか、リアキャリアの中心に取り付ける穴位置がずれていますね。後方テールランプ側に取り付けするネジを緩めないと穴位置が中心に持って来れなかった。スペーサー噛ませて使うしかないかな、、。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
端的に申し上げますと、お金の無駄でした。
テールランプが衝撃で度々外れたり、ベースが割れたりするのが煩わしくて、社外品のコンパクトなものに交換しました。
それに伴い、ナンバー灯の追加が必要となったため、本製品を購入しました。
取り付けはテールランプの常備灯から電源を分岐し、任意の場所に貼り付けるだけです。
だが!
ナンバープレートを照らすためにはフェンダーがプレートをきちんと照らせるような位置に貼り付けできることが必須のため、どんな車種にでも適合するものではありません。
照度は必要十分だとは思いますが、私の車両には不適合だと言えます。
照らせる位置に貼ろうと思えば、相当不細工な仕上がりになるため、断念。
代わりに、某オークションで何百円で落札したボルト型のLEDを使用していますが、こちらのほうが確実です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 2 |
| 形状 | 2 |
写真と違いアジャストボルトが付いていませんでした。そのまま取り付けるとブレーキが張ってしまい遊びどころではなくなってしまいました。返品も面倒なのでシリンダーを押す部分を3ミリほど削って取り付けましたが、まだ遊びが少なくレバーも遠いのでもう少し削ろうと思っています。
アジャストボルトが付いていれば問題無かったのに残念です。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
シールを貼って純正ウインカーが使用できませんは良くないと思う。
純正品は、ウインカーと一体になっている。
私は、合成ゴムを使用して使用可能としました。
外したら純正ウインカー使えないとは初期の製品設計
が間違っている。
他のモデルと流用しているとしてもこのコンセプトは
よろしくない。
また、配線の接続をギボシセットでごまかさない。
同じコネクタを使用してスグに接続できるようにして欲しいものです。
おかげで、楽しませてもらったのは事実ですが・・・(笑)
約2時間ぐらい掛かった。
当然ですが、純正にスグに戻せるように
ギボシも純正品に付けておきました。
(400ccだから車検対応も考えて欲しいものです。)
(ただでさえ、ヘッドライトが暗くて大変なもでるですから・・・。)
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説明書にその金具は取り外す旨書かれていませんでしたか?私はそれで問題なく取付できましたけど・・・
説明書通りにやりましたが駄目でしたね。今このバイクは乗り換えたため、詳細は不明ですが、乗り換えたKLX230SMには後継モデルをつけましたが、そちらは問題なしです。