ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5804件 (詳細インプレ数:5646件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2619 | |
| おおむね期待通り: | 2035 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
ノーマルの14-40からリアと同時に13-42に変更しました。CRFの素晴らしいオンロード性能を捨てるのは勿体無いですが、ノーマルではあまりにロングで林道では辛いです。
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異様にデカく重たいCRF250Lのリア周りをスッキリとしたフェンダーレスにできます。隙間のないCRFのインナーフェンダーもそのままにできてさすがDRCですね。取り付けも簡単です。
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ノーマルのラジエーターホースに何ら不満はないですが、愛車の見た目カスタムも大事です。交換は特に難しいことはなく、クーラントを一時取り出す為のペットボトルがあればオッケーです。
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以前使っていたアルミのラダーが重かったので、レース専用にと、コンパクトそうなDRCさんのハイブリッドランプ(180)を購入しました。幅が狭く心配しましたが、ミニバイクでは問題がなく、オフロード車くらいなら、問題はなさそうです。ただ、大型バイクでは、積み降ろしに気を使いそうな印象でした。
ラダーの長さで値段が違うので、私は180を購入しましたが、キャラバンにミニバイクを積むのにも、少し力が必要な時があります。何を積むかにもよりますが、購入の際は、長目のものをオススメします。
折り目の部分の動きもスムーズですし、樹脂出来ている部分の強度や作りもしっかりしています。軽くてコンパクト! 積載車にスペースも生まれますし、長さ以外は、言うことありませんでした。
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WR250X用で購入。
どうしてもパッドピンは段付きします。
段付きしてしまったパッドピンでは、ブレーキの効きにムラが出るようになってしまいます。
その場合、表面を削ってなだらかにするしか無いのですが、ステンはそうなったとしてもサビが出ないのがポイントですね。
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5.0/5
今まで交換時は石鹸水を使用し交換してましたが、試しに購入し使用してみました石鹸水と違い楽にタイヤをいれる事ができました。
製品の量も個人で頻繁にタイヤ交換をしないのであれば十分だと思います。
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走行約20000kmでの交換。
ホースクランプが緩んでいるところがあった、、、w
意外と抜けないもんなんですね。
交換自体はとても簡単な作業であった。
一番長いホースの奥まった部分のホースクランプのボルトを締めるのが大変だったかな。
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5.0/5
手軽にドレスアップできる部分ということで、こちらのバルブキャップを購入しました。
数百円でホイールの雰囲気も変わって、リムテープと比べて取り付けもずっと簡単。
まず、何故このメーカーの物を選んだかという話。
第一に形状。
私が求める形状は、六角柱に丸い頭、正にコレの形。
第二に色と質感。
単色で、悪目立ちしない感じがイイ。
費用対効果も絶大で星5つ付けましたが、一つだけ注意点。
純正キャップ内には(空気抜け防止?緩み止め?詳しくは分かりませんが)ゴムが入っています。※画像左
しかしこちらのアルミバルブキャップには、そういったゴムはありません。※画像右
2ヶ月ほど取り付けてますが、緩んだり空気が極端に抜けたりすることは無かったので、入っていないからと言って問題はありません。が、
純正品に付いているものには何かしら理由があって付いてるので、多かれ少なかれドレスアップにはリスクを伴うということを忘れたくないですね。
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F12Tとの同時購入です。
リヤは47Tの取付です。
雪山・獣道の登り下り共に走破性が良くなりました。
加速もエンブレも安定感が上がります。
外径がノーマル40Tより、かなり大きくなるのでチューンガイドの交換、もしくは加工が必要となります。
チェーンも102リンクから108リンクに交換が必要です。
1速が0.5速になるイメージです。
6速では速度80キロまでの使用感が良いです。
ロングツーリングには厳しいですね・・・
フロントアップも楽々です。
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タンクバッグはマグネットでタンクに貼り付けるタイプが多いです。
しかし、マグネット部に砂やホコリを噛んでしまい、タンク表面が傷付く事があります。
そこで、カッティングシートを貼っておきます。
【貼るポイント】
1)バッグのマグネットが付く位置。
2)バッグの主たる接地面。
【貼り方】
1)バッグをタンクに乗せて位置合わせ。
2)マグネットが触れる部分に紙を置いて、形を鉛筆でマーキング。
3)型紙を切り出し。
4)左右同じ様に型紙を作る。
5)型紙に合わせて、カッティングシートを切り取り。
6)水を準備
7)タンク表面のホコリを拭き取る。
8)綺麗な水でタンク表面を濡らす。
9)カッティングシートのセパレーター(裏紙)を取り除き、タンクに貼り付ける。
10)カッティングシートの中央部から外に向けて貼り付ける。
11)シート表面の保護フィルムを取り除く。
張り終えた後はシートがポツポツしていて気泡が入ったイメージになりますが、水滴なので時間が経てば水は無くなり、ピッタリ貼れています。
貼り終えた直後から使えますので、そのままツーリングに出かけてもOKです。
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