ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5867件 (詳細インプレ数:5710件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2655 | |
| おおむね期待通り: | 2048 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 226 | |
| お話にならない: | 124 | |
5.0/5
今のところ通常使う家用の物は近所のホームセンターなどで安価に購入すれば…と思っています。
この商品は何が良いかというと、周りがプラスチックのケースでコンパクトサイズですから持ち歩きにも対応しているという事です。
なので、パンク修理キットの中には大きくて入りきらなかったのですが、
DRC ビードクリームは一応油物なので、夏場に油がネジ山から染み出してくるのが怖いので透明のビニール袋にくるまれてパンク修理キットと一緒に持ち運ぼうと考えています。
近所のホームセンターにタイヤクリームが無ければ、このビードクリームを新たに1つ購入し家用と外出用で使い分けようかなとも思っています。
家との兼用にするとパンクして「よし使うぞ!」って言う時に中身をほとんど使っていたりしてスッカラカンだとガッカリの上のガッカリになるので、家用・持ち歩き用と考えています。
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純正部品よりは、少々お値打ちな価格ですね。
安いので毎回oil交換時には併せてオイルフィルターも交換します。
純正部品だと、お店行って・・・お金前払い・・・
そして、取りに行く手間考えたら これでいいかと
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DRC アルミスペーサーФ18M6 タイプ1
写真のブレーキローターカバーに付いているのが、このDRC アルミスペーサーФ18M6 タイプ1(レッドアルマイト)です。
特に強度を必要としていない箇所ですのでレッドアルマイトのアルミ製ボルトと併用して使用しています。
可能な限りのボルトにこのレッドアルマイトのDRC アルミスペーサーФ18M6をかませてデコレイトカスタマイズしています。
各所に見えるレッドアルマイトのスペーサーが単車を少し高級に見せてくれます。
このDRC アルミスペーサーФ18M6は安価ですので枚数を購入し易くて とてもありがたいです。
お陰で、安上がりにカスタマイズ出来ちゃっております。
このDRC アルミスペーサーФ18M6を使用してから1年半が経ちましたが、ほとんど退色せずに今でもキレイなアルマイトレッドの輝きでCRF250Lをカッコ良く装飾してくれています。
安価であるということ。
仕上げが美しいアルマイト加工であること。
そのアルマイト仕上げも紫外線に強くて退色しにくいこと。
粋にデコレイトカスタマイズが可能であるということ。
これらのことから、私のこのDRC アルミスペーサーФ18M6に対する総合評価は★☆★☆★☆★(星7つ)です。
とってもお気に入りのカスタマイズアイテムです。
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DRC :アルミスペーサーФ18M6 DRC 商品番号:D58-57-251
ブーツを留めているのが、このDRC :アルミスペーサーФ18M6 カラー付きのタイプ2です。
使用する場所によってタイプ1とタイプ2に使い分ける必要があります。
私はこのDRC アルミスペーサーФ18M6 カラー付きタイプ2(アルマイトレッド)を使ってデコレーションカスタマイズをしております。
各所のボルトネックにアルマイトレッドのスペーサーを入れて彩り良く装飾しているのです。
それだけでもカスタマイズ感がありますし、自分でいじってる感も味わえます。
このDRC :アルミスペーサーФ18M6 カラー付きタイプ2は決して高額でなく、どちらかと言えば安い部品ですし、しかも自分で簡単にカスタマイズ出来ますので みなさんにオススメのオシャレ部品です。
あくまでも見た目重視のデコレイトカスタマイズです。
スペーサーを入れてボルトをアルミ化することによる軽量化を主張することも出来ますが、それならばボルトをアルミにしてしまったことによる脆弱性の発生リスクの方が高いと考えられるようになります。
ですので、強度を必要とする部位への使用の際はボルトはアルミ化していませんし、皆さんにもオススメ致しません。
あくまでもデコレイトカスタマイズのレベルですので、実用性や性能は求めれません。
しかし、自分の単車が少しずつカッコ良くなっていく様は、カスタマイズしていてなかなか嬉しいものですので その喜びは皆さんにもわかって欲しいです。
ってな訳で、DRC :アルミスペーサーФ18M6でのデコレイト、安価にできますのでオススメします。
出来ることからコツコツと、安いことからコツコツと・・・これが私のカスタマイズのモットーです。
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5.0/5
DトラッカーX用に購入。
必要に迫られた訳ではなく、完全に見た目重視での購入。
左右のラジエターを繋ぐ部分はかなり面倒な作業になるが、その他の部位は簡単に交換可能です。
結果、とてもレーシーな雰囲気になり満足のいく買い物でした。
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5.0/5
FMF社パワーボムの熱対策に購入。
当初、パワーボムを見せたいが為プロテクター等は着けていなかったのですが、防寒用ナイロンパンツが数回溶けてしまい、やむを得ず購入。
結果、効果は抜群。もうパンツを溶かして穴が開いてしまうことはなさそうです。
危惧してた見た目も大丈夫。けっこう良い感じになりました。
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5.0/5
KLX250SRリア43丁フロント14丁から13へ変更しました。
ハイギアになったのにトップスピードが上がりました。なぜかと言うと高回転が伸びるようになったからだと思います。タコメーターが無いためあくまでも推測ですが・・・又、安価なのが良い!
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DRCのAir Valve Core(DRC エアバルブコア 商品番号:D58-12-002)です。
最初からチューブに付属しているエアバルブコアとは違い、パッキン部分の色が赤色でしたのでこれを選んで買いました。
最初から付属しているエアバルブコアはパッキン部分が黒色ですし、パッキン部分が少し痩せているように見受けられます。
使用していて特にエアー漏れもありませんでしたので大丈夫なのでしょうが、このDRCのAir Valve Core(DRC エアバルブコア 商品番号:D58-12-002)の赤色のパッキン部分は見た目ふっくら膨れていますので よりちゃんときっちりエアー遮断して止まりそうに感じました。
また、私の乗るHONDAのCRF250Lはエクストリームレッドですので、レッドパッキンのDRCエアバルブコア=赤色に拘って交換してみようと思い購入しました次第です。
私のこのDRCのAir Valve Core(DRC エアバルブコア 商品番号:D58-12-002)に対する総合評価は★★★★★(星5つ)です。
自己満足的気持ちのカスタマイズにもなりますし 値段もお手頃ですので、皆さんにオススメしたい赤色の拘り商品の一つです。
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250TR用のOSCAR製テールランプセット・ルーカスにLEDインナーキット(ルーカスタイプテールランプ 商品番号:D45-19-020)を取り付けしました。以前、取り付けを済ませているヘッドライトON/OFFスイッチは、テールランプとは連動しないため、テールランプ自体をLED化して省電力とバッテリー負荷軽減を図ります。
実際に取り付けをして、自分が思っていた以上にLEDが明るいのでとても満足しています。また、LEDなので発熱が抑えられてテールランプセットの消耗(レンズの溶け等)を気にしなくてもよくなりました。
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5.0/5
実際、このジャイロスタンドが無くてもリム組みをすることは出来るのでしょうが、私はこのジャイロスタンドが無いとリム組みは無理です。出来ません。
経験測だけでリムの心円や横揺れ及びオフセットを誤差なくプラスマイナスゼロの状態で組み上げることは可能と考えますが、このDRC ジャイロスタンドを使用すれば確実に可能と主張出来ます。
私は、このDRC ジャイロスタンドがあるからこそ安心して迅速なリム組みが出来るのです。
ざくっとスポークを張って歪みや横揺れが少々あっても単車は前に走ってくれます。
単車屋さんでリム1本を1.2万円で組んでもらっても歪み横揺れオフセットの誤差2mm以内は当たり前。
均等にスポークが張れていない訳ですので、一部のスポークやニップルに負荷が掛かり破損し結果全体の変形や欠損に繋がります。
初期緩みや増し締めの対応もしてもらえずに乗りっぱなし状態。
取り返しのつかない歪みや横揺れが破損、最悪な場合は事故へと繋がる可能性すらあります。
タイヤを外してジャイロに載せて、以降の再度微調整メンテナンスは無料でしてもらえません。
あまりにも揺れが酷い時には、それを最小限におさえる為にウエイトバランサーを入れて簡易的修正をする必要性があります。
このDRC ジャイロスタンドを使用して自分できっちりと最初から誤差ゼロを目指してリムを組んでおけば、使用による緩みでおきる初期変形・初期緩みも最小限で済みますし・・・
しばらく走ってリムを再度修正増し締め微調整をするのにも、このDRC ジャイロスタンドが有れば簡単楽勝です。
私は1年に1回はタイヤを必ず交換していますので、タイヤ交換の際には必ずリム(ホイール)をジャイロスタンドに乗せてクルクル点検微調整増し締めしております。
もちろん、余分なウエイトとなる泥や汚れをしっかりと洗浄してからです。
普段は小さく畳んで仕舞っておけるこのDRC ジャイロスタンドですが、リム組みはもちろん普段のメンテナンスの際には大きくなって大活躍してくれます。
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