ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5867件 (詳細インプレ数:5710件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2655 | |
| おおむね期待通り: | 2048 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 226 | |
| お話にならない: | 124 | |
5.0/5
モトグッチV11ルマンの純正フェンダーとテールランプのデザインが野暮ったいので、小型のLEDテールに交換しました。
元々オフロード車向けの製品なので、そのままの状態でナンバープレートを取り付けると、ナンバーが空を向いてしまうので、プラスチック製ホルダー(フェンダー)をガスコンロの火で少しずつ炙り、車検に通る角度まで修正しました。
車体側の取り付け面はフラットだったので、苦労なく取り付け出来ました。
LEDの形は光拡散タイプではない為、光拡散キャップを被せました。特にナンバーを照らす範囲が狭いので、キャップを被せないと車検に通らないかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
スモークのテールとつけていますが、リア周りが非常にすっきりします。スモークでまとめてるとかなりかっこいいですね。ICリレーもセットで購入しました。基本的に3点セットで購入するのが前提なっているような気が…
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5.0/5
ナンバープレート用のボルトを拘れば、カスタマイズも上級レベル!!
そう豪語する友人からの影響を受け、当方が選んだナンバープレート用ボルトは、タキオン製・チタン ナンバープレートボルトです。
しかし、如何せん、高価な代物。。。
ウェビックのカタログを見ながら、はたと気付きました。
DRC製のアルミ・テーパーボルト(M6x16)とワッシャーを組み合わせれば、逸品が創造出来るのでは。。。
勿論、ワッシャーはタキオン製をチョイス!!
ボルト頭部の外径から、直径を4mm~6mm大きいワッシャー使用すれば抜群に相性が良い事から、タキオン製のAW0616をチョイス!!
【 当方の経験上、見せる為のボルトとワッシャーの関係を分析。。。
キャップボルトの場合は、ボルト頭部の外径から直径が4mm大きいワッシャーが最良バランスだと思います。
フランジ六角ボルトの場合は、フランジ外径から直径が6mm大きいワッシャーが最良バランスだと思います。 】
こちらの製品は、キャップボルト頭部の外径がΦ12mmになります。
そして、タキオン製のジェラルミン・ワッシャーの外径がΦ16mmになります。
そのアピアランスが、添付画像の内容です。
どうです!?
この格好良さ!!!!!
DRC製のボルトに、DRC製のワッシャーを組み合わせるよりも安価ですし、タキオン製のそれと組み合わせる事により、更に外観はソリッド且つクールになるのです!!
この超絶なアピアランスは、タキオン製ジェラルミンワッシャーの正確無比な製造によるものと、DRC製の無骨なアルマイト処理によるもの。
このアルマイト処理による色は、チタン・カラーとの事。
残念ながら。。。
実際のチタンの色味と比較すれば、近からず遠からずです。。。
しかし、そんな事はどうでも良い!!と思える程、それぞれが発するカラーと、それぞれが醸し出すコントラストが冴え、絶妙ですッ!!
こりゃ~、良い塩梅だなぁ~!!!
拘り屋の友人も、このアピアランスにはニッコリ!!
追伸。
これらボルトとワッシャー、贈答品としても最高かも知れませんね。。。
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5.0/5
アルミ合金・A7075材を使用した、外径Φ18mmのドリルドワッシャー!! 『 DRC製:Φ18・M6スペーサー・TYPE02 』
ワッシャー本体の厚みは2.5mm。 ボルト座面が収まる座繰り部分の深さは、1mm。
要は、M6x16ボルトに、こちらのワッシャーを用いればM6x14.5のボルト首下長になるのです。
このサイズ、多くのオートバイ(四輪車も含む)のナンバープレート締結用ボルトとして、最適サイズになります。
【 陸運局事務所等でナンバー登録をした際に、ナンバープレートと共に譲渡されるそれの取り付け用ボルトが、M6x14のサイズになります。 】
ボルトは、DRC製・M6X16のアルミ合金・ボルトを装着すれば相性抜群である事は勿論なのですが、更にワンランクアップの使用方法は・・・。
実は。。。
チタン合金ボルトの雄であるベータチタニウム製のフランジキャップボルト及び、フランジテーパーキャップボルトのM6サイズのボルト頭部外径もΦ12mmなのです!!
上記ボルトのM6X15又は、M6X20をこちらのドリルドワッシャーに使用すれば、首下長がM6x13.5又は、M6X18.5になります。
【 ベータチタニウム・フランジキャップボルト: TIFC-06015 又は TIFC-06020 】
【 ベータチタニウム・フランジテーパーキャップボルト: TIFT-06015 又は TIFT-06020 】
画像内容は、こちらのドリルドワッシャーを用い、DRC製のアルミ合金キャップボルトを収めたもの。 そして、ベータチタニウム製フランジキャップボルト(陽極酸化処理)を収めたもの。
しっかし。。。 同じワッシャーを用いりながらも、こうもアピアランスに相違が有るとは。。。
正直、双方共に想像を超える外観を得られ嬉しい結果になりました。。。
ソリッドな外観を成す、DRC製同士の組み合わせ。
彫刻的な美が得られる、DRC製とベータチタニウム製との組み合わせ。
よりオリジナリティを創造したいと言う方なら、後者の彫刻的な美観を得られる組み合わせの方が、クールかも知れませんね。。。
何れの組み合わせも、抜群の相性を得られますが。。。
当方のお薦めは、DRCとベータチタニウムとの組み合わせになります!!
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5.0/5
オフ車用アフターパーツで有名なDRCの“ミラーホルダー”です。
愛車'04モデルのZ1000にアントライオン・クラッチキットを装着したのですが、あまりの質感の高さにそれまで装着していたホルダーでは釣り合いが取れなくなってしまい思案の末このホルダーに決めました。(笑)
アルミ削り出し&ブラックアルマイト処理されたホルダーは、幅も極限まで詰められた上に質感はたいへん高く秀逸です!
オフ車パーツメーカーのお品ですが、ロードバイクに装着しても何ら違和感はありません♪(爆)
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5.0/5
洗車の時に大活躍です☆前はビニール袋を被せてましたが、面倒なので今はこれです!!
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5.0/5
整備素人の僕にはぴったりの商品です!無くても大丈夫ですが、あると便利です。
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5.0/5
オフ車のカスタムではお馴染みのLEDテールライト&ホルダーのキットです。
今回は純正同様“レッドレンズ”を選択しましたが“スモーク”の質感も高く正直悩みました。(笑)
スズキDR-Z400SMはオフ車ベースのモタードですが純正ウインカー&テールの組み合わせは間違いなくスリムなテール周りのデザインにはミスマッチでしたがこの製品のお陰でスリム&シャープさが拠り強調されました♪
また、振動等に強いLEDは球切れの心配も無く消費電力が極少な点もウレシイ限りです。
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5.0/5
プログリップはエンドのリブをテーパー状にカットしてあり、手によくフィットします。またワイヤリングの溝を設けてあるので、レースでも使用可能です。何回かグリップを交換しましたが、プログリップの使い心地がベストだと思います。
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5.0/5
いや~、ほんと地味な部分ではあるんだけれど、以外役立つ商品です。空気圧低圧にしてチューブの首ちょんぱ防ぐのにナット外すんだけど、その場所にコイツがちょんと来ると泥、水の浸入が皆無になるし、なかなかいんでないかい、コレ。
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