ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5809件 (詳細インプレ数:5650件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2621 | |
| おおむね期待通り: | 2036 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
4.0/5
ホイールの振れ調整にと購入しました。
ビット?が色々付いているのでびったりとニップルに合った物を使用することが出来ます。合ってないの使うと、舐めたりして大変なので取りあえずでも持っておいた方が良い物だと思います。
0.2mm刻みで揃っているので大抵の場合はびったりのビットが有るかと思います。
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純正ウインカーは野暮ったいデザインで、やや大き目なので交換しました。程良い小ささでシャープなデザインに満足しています。発光色は黄色です。ウインカーリレーは以前からICリレーに交換してあったので、問題ありませんでした。ウインカー配線のギボシ端子は、オスメス各4個付属しています。
自分のバイクはオスを4個使用するので、買い足さずに済みました。カウルにウインカーを固定する際、ウインカー本体が動くので、ナットの締め込みが少し手間取ります。
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5.0/5
パンク修理道具一式と一緒に携行する為に購入しました。(再購入)
小さくて携行し易い40g スポンジ付きです。
携帯にも便利なコンパクトサイズですし、容器がしっかり閉まるから とてもGOODです。
タイヤ1脱着(チューブ交換)でビードクリームを最大10g消費するとして4回分です。(普通10gも使わない。)
ツーリングに持っていく量としては必要十分な量です。多過ぎるくらいかも。
私は、チューブ交換の際にはタイヤのビード部分内外にはもちろんですが リムのビード部分の内外の一部とチューブ全体に ビードクリームを薄く塗ってからそれぞれを装着します。
どうしても装着中に塗ったビードクリームが乾燥してしまい滑りが低下することが有りますが、少しの水を霧吹きしますと忽ち滑りが復活します。
ですので、私は小さい水入りスプレー容器もこのDRC ビードクリームと一緒に携行しいつも使用の際は併用しています。
エアーを入れてビードを出す際には、事前にビード部分全体に霧吹きしておきますと無理なくビードが出易いです。
少量の霧吹きをすることにより、事前に塗るビードクリームの塗布量を最小限に抑えることが出来ますので、長距離ロングツーリング(連泊北海道ツーリング)でも このDRC ビードクリームの40gの量で十二分にこと足りる訳です。
でも、私はツーリングに携行する際は、このDRC ビードクリームを満タン状態(40g)で持って行きます。
ツーリングで使用したりして減りましたら、帰宅してから満タン補充もしくは次のツーリングまでには新品を用意しています。
昔はビードクリーム無しでタイヤ交換をしたものですが、現在はこのDRC ビードクリーム無しでのタイヤ交換なんて考えることができません。
作業時間、作業負担が雲泥の差です。
私は、このDRC ビードクリーム40gをツーリングに携行することだけを推奨している訳ではありません。
普段のタイヤ交換時にも、このDRC ビードクリームをご使用されることもオススメしております。
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5.0/5
林道走行時転倒して純正のミラーを破損する前に交換しておこうと購入しました。すり抜け時や駐車時に折りたためるのがいいですね。駐車時にカバーをかける際も全高が低くなるのでカバーがタイヤまですっぽりかぶりいいです。
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本来はCRF50F用ですが、CRF125Fに流用しました。
CRF50F用のスプリングを装着して少し削るなどの加工は必要ですが、問題無く取り付けできました。
純正よりもワイドなのでステップに荷重がしやすく、コントロール性が高まりました。
またクロモリ製なので耐久性もありそうです。
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今回、OAKLEYのクローバー用のDRCのミラーレンズを購入してみました。
ゴーグルですが、同じメーカーのメイヘムも使用しており、こちらはOAKLEY純正のファイヤーイリジウムレンズ(オレンジのミラータイプ)を使用しており、特に不具合はないのですが、ミラーが少し薄く思われるため、クローバー用にはDRCのミラーレンズを購入してみました。
装着画像からも分かるように完全にミラーレンズです!
OAKLEY純正のミラーはゴーグル越しに目が見えるぐらい薄いミラーですが、こちらは外から見ると完全にミラーで目も見えません。
中から見ると結構強めのスモークレンズと同じぐらいに見えます。
そのため夜間は少し暗く感じるので、雨天や夜間走行にはあまり向いていないかと思います。
ただ明るいところでは非常に見易いので、使用する状況によってはこのレンズの選択肢もありだと思います。
取付時もレンズが少し入れ辛く、レンズをグニュグニュと少し曲がったりもしましたが、スジが入ったりする事もなく、問題なく装着が出来ました。
曇り止めの効果ですが、実際に曇るような状況で使用しておりませんので、評価は分かりませんが、以前購入したDRCのレンズでは問題なく使用出来ておりましたので、今回も大丈夫ではないかと思います。
※曇りに悩まされているのであれば、このような曇り止めのレンズでもダメな場合、スノー用のゴーグルのようなデュアルレンズ(2枚合わせのレンズ)などもかなり効果があります。
価格も考慮すると交換用レンズとしては良いのではないかと思いますので★5個にさせて頂きました。
あと…OAKLEYのメイヘム用のレンズが出れば購入しますので販売を期待しています!
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4.0/5
OFF友の装着率が高く好評なので購入
凄く重く感じたので純正品と比較してみましたが
ワイドステップが260g弱、純正品、画像の状態で200gで差は約60gしかありませんでした。
取付に関してはスプリングが若干入れ難いのと
寸法がしっかりしているので
車体側にバリ等がある場合取り付かないのでヤスリ等でバリを削ってください。
動きはガタもなくスムーズに可動します。
使用感ですが、林道のスタンディング時の安定感が抜群です。
排土は見た目から問題はないと思います。
強度については転んでいないので判りません。
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5.0/5
KDX125SR。428チェーンから520チェーンコンバートに使用しました。
耐久性の高いスチールスプロケットの社外パーツの選択肢が無くなってしまった428サイズから、丁数も豊富で安価なDRC製の520サイズにコンバートしました。
メリットは耐久性の高いチェーンを使用できることと、高価で短命なアルミスプロケットに対して安価で耐久性の高いDRCスプロケットが使用できるということです。
デメリットは、太くなったチェーンで非力な125ccのパワーが食われてしまう点とアルミ製のスプロケットに対して重くなってしまう点です。
デメリットもありますが、耐久性や価格の点では大きなアドバンテージがありますので、こちらのスプロケットを選択するのは正解だと思います。
セッティングは林道仕様でF12R42で純正のギア比に近い数値になります。通勤用で燃費を稼ぐのであればF13がおすすめです。
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ボルト、ワッシャ、ナットセットでこの価格は安いです。簡単なパッケージに入っていて過剰梱包でないところが好き。DRCで信頼できるし。2ST250で走っても問題なかった。以前購入し非常に良かったので、今回は2つ購入しました。予備にあってもいいですね。
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4.0/5
タイトルのように純正はチェーンローラーのくせに回りません、そのせいで片減りします。
少しずつ回して使えばいいのでしょうけど走行距離400キロで結構減ってました、こまめに回すのも面倒ですし純正はメカノイズ発生源でもありますしやすいのでちゃちゃっと変えときました。
Sでも純正より経が大きいですが問題はないです。
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