ユーザーによる FANATIC:ファナティック のブランド評価
自分の信じるところで妥協をせずに造り上げられた、アクティブこだわりのオリジナルブランド「ファナティック」。現在はハンドル関連パーツのラインナップを行っています。こだわりの曲げを一度体感してみてください。
| 総合評価: | 0 /総合評価150件 (詳細インプレ数:150件) | |
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| もう少し/残念: | 0 | |
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SR400に使っています。
純正からの交換ですが、幅高さともに丁度良くて扱いやすいです。
アルミのバーの中では非常に安価で曲げも良好。
アルミのバーとなるとなぜか手頃なものがモトクロス系になってしまって。
それだと見た目は良くても絞りが80mm前後と少なく「肩が張った状態」になって
とても疲れます。かといって多すぎるのも手首が疲れる。
バック115mmという数値が本当に絶妙にいいです。
欠点は少ないですが、強いて言うなら素材の都合でベンドが緩いので配管の
取り回しやレバーの位置・角度に問題が出る車種があるかもしれません。
それと、アルマイトが若干弱いです。ここらへんはモトクロス用のハンドルの
方がしっかりしています。
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3.0/5
Monster S4Rのハンドルの振動対策として、
インナーウェイトを入れました。
以前グリップを交換しましたが、
あまり効果を感じることができなかったため、
インナーウェイトを入れることにしました。
まず、このインナーウェイトを入れるために用意するものとして、
M10×1.25P(細目)のボルトが必要です。
長さは60mm以上あれば良いと思います。
このボルトはインナーウェイトを取り出す際に使います。
(端部にメネジが切ってあり、そこにボルトをつなげて取り出す)
これはどこでも手に入るM10×1.5P(並目)に改善した方が良い点でしょう。
(並目でも1山程度はねじがかかるので、私は並目でやりました)
次に取り付けですが、私のバイクのハンドルはアエラのアルミテーパハンドルに換装しているため、
入るかどうか心配でした。
案の定、全てを入れることはできなかったため切断しました。
カット寸法は大体50~55mmだったかな?(左右で若干違う)
カット寸法に応じて、六角穴付ボルトも用意する必要があります。
長いキャップボルトはホームセンターには売ってないことが多いため、
業者さんやインターネットで購入する必要があるでしょう。
ここでようやく取り付けとなります。
段取りに時間がかかりましたが、取り付けはいたって簡単。
ウェイトを奥に入れボルトを回して固定するだけです。
最後に一番大事な防振効果ですが、はっきりいってあまり変わりません。
多少は改善されたのかもしれませんが、実感するほどではありません。
どうしても時間が経つと手が痺れてきます。
やはりツインに振動はつきものなのでしょうね。
もしくは若干前傾ポジションのため、
ハンドルに体重がかかり手が痺れるのかも!?
エンドグリップはガンメタを選びましたが、
おとなし目で気に入っています。
効果があるかどうかは車種でも違うと思います。
安いので、とりあえず試してみる価値はあるかもしれませんね。
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3.0/5
純正アップハンドルで特に振動が気になるわけではないのですが、更に振動が減れば疲れも違うかなと思って取り付けました。
大きな変化はあまり感じませんが、振動が丸くなり心地よくなったような気がしますので、効果はあると思います。
好みによると思いますが、私はバーエンドにいかにも付けていますというようなウエイトより、ハンドル内に収納しさりげなく対策できる点が気に入っています。
重量が倍くらいのものを出していただければ更に効果あると思います。
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