ユーザーによる FOX:フォックス のブランド評価
FOX RACING|走りを進化させる、世界基準のモトクロスギア。1974年創業のアメリカ発モトクロスブランド。プロライダーとともに進化し続ける革新性で、安全性・耐久性・快適性を追求した装備を世界中に提供。大胆なデザインと高性能で、初心者からトップライダーまで信頼される存在です。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価647件 (詳細インプレ数:611件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 337 | |
| おおむね期待通り: | 211 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 75 | |
| もう少し/残念: | 16 | |
| お話にならない: | 7 | |
サイズ:S/M
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
装着感が良く、動きに支障を感じない。安く購入できました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
デザイン機能共に探し求める最高の物でした。
自走でモトクロスしに行くには必要最低限は余裕で入りなおかつ500のペットボトル2本持って行けます。
リュクタイプが嫌いな方にはとてもオススメです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
ちょっと派手かなと思いましたが、サイズ的に色を選べませんでした。
機能と価格には大変満足しています。
20年前のパンツと比較すると格段に履きやすくなっていてびっくりしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
安く購入できて大変満足しています。
当方は体が大きいためデザインを選べませんでしたが、満足しています。
またジャージを購入する際は、このお店を第一候補にします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:10(27.2cm)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 4 |
履き心地も良くニンジンガードを付けてもバックルは余裕で締める事が出来安心。質感もいいため歩行しても疲れませんでした。ただ、バイクのシフトレバーを
調整してなかったため最初はギヤチェンジに苦労しましたが、調整後は問題無し。ワンサイズ大き目を購入しましたが、甲高幅広の足には丁度良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
FOX Racing ダートパウ グローブ(前モデル) Mサイズ のインプレッション
私が愛用しているのは、FOX Racingのダートパウ グローブの前モデル、サイズはMです。このグローブは、林道ツーリングやエンデューロをメインに楽しむ私にとって、まさに最高の相棒と言えます。
まず、特筆すべきは手の甲側のプロテクションです。指の部分にはシリコンのプロテクター加工が施されており、林道で突然飛び出してくる木の枝から指を守ってくれますし、万が一の転倒時にも衝撃を和らげてくれるので、安心して攻めることができます。もし、手の甲のプロテクションが不要であれば、基本的な作りが同じである同社の180シリーズのグローブがコストパフォーマンスも高く、良い選択肢になると思います。
レバー操作のグリップ感も素晴らしいですね。指の内側に施された粒々のシリコン加工のおかげで、濡れた状態でもレバーが滑ることなく、確実な操作が可能です。
抜群のフィット感と耐久性
このグローブの真骨頂は、そのフィット感とタフさにあると思います。手首はベルクロでしっかりとホールドでき、手全体のフィット感がきつ過ぎず緩すぎず、脱着が楽でまるで自分の手の一部になったかのような最高の着け心地です。そして何より驚くのがその耐久性。何年使ってもベルクロのオス部分を含め、一切壊れる気配がありません。何度も洗濯していますが、プロテクションやグリップの性能が落ちることもなく、使い始めの頃と変わらないパフォーマンスを維持してくれています。
ナックル部分は、耐衝撃性と通気性を兼ね備えたネオプレン素材が使われています。通気性も抜群なので、夏の暑い時期でも快適です。
手のひらのパッドも良い仕事をしています。通気性はもちろんのこと振動からくる手の疲れを軽減してくれるので、長時間のライディングでも快適です。ただ、もしダイレクトな操作感を求めるのであれば、他社のより薄い作りのグローブを検討するのも良いでしょう。
サイズ感と唯一の弱点
私の手のサイズは、中指の先から手首までが約8.5cm、手の幅が約8.2cm、中指の長さが7.7cm、人差し指の長さが6.7cmですが、このMサイズは全ての指の長さがぴったりでした。ちなみに、アルパインスターズのグローブも試しましたが、FOXよりも全体的にタイトで中指がほんの少し余るものの、サイズ的には気にならない程度です。
これだけ完成度の高いグローブですが、しいて弱点を挙げるとすれば、親指と人差し指の間の補強がない点です。ハンドルを両手で挟み込むような乗り方をする際、長時間経つとそこの筋肉が少しだけ痛むことがあります。これが気になる方は、アルパインスターズのグローブの方が良いかもしれません。
まとめ
このFOX Racing ダートパウ グローブは、タフでプロテクター付き、そして通気性も抜群。林道やエンデューロ用途としては、これ以上のグローブはなかなか見つからないのではないでしょうか。さすが歴代モデルが人気ランキング1位を維持しているのも頷けます。
最新のダートパウ グローブでは、指先がスマホ対応になるなど、さまざまな改良が加えられているようです。私が愛用している前モデルの性能と耐久性を考えると、最新モデルも間違いなく素晴らしい逸品だと思います。
このグローブのインプレッションが、グローブ選びの参考になれば嬉しいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 4 |
FOX Racing Comp 5を以前数年使用していました。
最新のCompモデルやAlpinestarsの経験を含めての比較をインプレッションさせていただきます。
Comp 5の良さ:
Alpinestarsよりクッション性が高く、ブーツ丈が長いため、分厚いプロテクターが膝下までしっかりカバーする安心感。
つま先が広めな作りで、ワイズ(足幅)がある人には最高のフィット感。
スニーカーのようなフラットな靴底は、不整地や階段でも気を使わずに歩ける。(他社の踵が高いモデルは気を使います)
ゴツい見た目と、それに裏打ちされた強固な安心感。
これらの点を踏まえ、最新のCompブーツがどう進化しているか、良い面と悪い面に分けてまとめました。
最新Compブーツの「良い面」:Comp 5の強みを引き継ぎ、弱点を克服
最新のCompブーツは、Comp 5の持つ「ゴツくて安心」「歩きやすい」といった長所をそのままに、いくつかの弱点を克服しています。
フィット感の向上と軽量化:
Comp 5のゆったりとした履き心地を保ちつつ、無駄を削ぎ落としたスリムなデザインになりました。これにより、より足に吸い付くようなフィット感を実現しています。また、素材の見直しにより、ゴツい見た目に反して以前よりも軽量化され、長時間のライディングでも疲れにくくなっています。
プロテクション性能の強化:
Comp 5の最大の魅力である、分厚いプロテクターによる安心感は健在です。さらに、最新モデルでは要所に硬質なTPU(熱可塑性ポリウレタン)素材を効果的に配置することで、足全体の保護性能が格段に向上しました。Comp 5で感じていた「ゴツい分の安心感」が、より現代的なプロテクション性能によって強化されています。
バックルシステムの改良:
「走行中にどこかに引っかかって外れる」というComp 5の弱点を根本から見直しています。最新のCompブーツでは、より強固で確実なロック機構を持つバックルを採用。これは、Alpinestarsのバックルが持つ「不意に外れる心配がない」という利点に近づけるための改良と言えるでしょう。これにより、走行中のストレスが減り、ライディングに集中できます。
最新Compブーツの「悪い面」:従来の良さが薄れた点
進化に伴い、人によっては従来のComp 5の方が好みだったと感じる部分もあります。
価格の上昇:
性能や素材が向上した分、最新のCompブーツはComp 5よりも高価になります。エントリークラスの価格帯を重視するライダーにとっては、この点はデメリットとなるかもしれません。
サイズ感の変化:
フィット感を高めるために、最新モデルはComp 5と比べてややタイトな作りになっています。(Alpinestarsはもっと横幅がタイト)Comp 5でUS8がジャストだった場合、最新モデルでも同じサイズで試してみることをおすすめしますが、人によっては従来のつま先の広さが恋しくなるかもしれません。ちなみに私は普段のスニーカーが25cmを履き、Comp 5ではUS8 AlpinestarsではUS7を履いて丁度良いサイズです。
総評
最新のCompブーツは、Comp 5の「林道散策に最適」という特性を継承しつつ、フィット感、プロテクション、バックルシステムといった点で大幅な進化を遂げています。Comp 5のゴツい安心感と歩きやすさに、Alpinestarsのタイトな履き心地や信頼性の高いバックルの利点をうまく取り入れた、まさに「良いとこ取り」のブーツと言えるでしょう。
あなたが次にブーツを買い替える際には、ぜひ最新のCompブーツも試着してみてください。その進化に驚くはずです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
Fox Racing ランチプロ ニーガード:旧モデルのインプレッション
このニーガードは、暑い時期や近場の林道ツーリングで、軽装化したいというニーズにぴったりな製品でした。
特徴とメリット
高い保護性能: パッド部分が大きく、安心感があります。特に膝の両サイドにも薄いパッドが配置されており、よく考えられた設計だと思います。
耐久性の高いベルクロ: 安価な製品とは異なり、ベルクロが伸びたり劣化したりすることがほとんどなく、長期間の使用に耐えられる点が大きなメリットです。
優れた装着感: 装着感が良く、オフロードブーツと干渉しないため、ライディング中の不快感が少ないのもポイントです。
高い品質と耐久性: FOX製品全体に共通する高い品質と耐久性が感じられ、満足度が高い製品であると言えます。
懸念点
通気性: 膝裏などはパンチング加工されていますが、肝心の膝のお皿部分は通気性が悪く、蒸れやすいという点が挙げられています。
全体として、保護性能と耐久性の高さが魅力で、品質を重視する方におすすめできるニーガードと言えるでしょう。ただし、真夏など特に暑い時期の使用では、膝周りの蒸れが気になるかもしれません。
このインプレッションは、前モデルのランチプロ ニーガードについてのものですが、新しいランチプロ D3O ニーガードは、この旧モデルの利点を引き継ぎつつ、さらに進化しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
FOX V1ヘルメット:軽量で快適な新定番
私の頭のサイズは頭囲57cm、こめかみが狭く、後頭部に向かって広がる形状です。普段はArai V-cross3のMサイズを使用しており、新品時は頬パッドがきつく感じますが、頭の収まりはぴったりです。
今回、FOX V1ヘルメットもMサイズを選びましたが、頬パッドはきつすぎずちょうど良く、頭囲もぴったりでした。ただし、他のレビューにもあるように、欧米のオーバル型の頭に合わせた設計のため、こめかみ部分が広めの人は、試着して慎重にサイズを選ぶことをおすすめします。
驚きの軽さと快適なベンチレーション
手に取ってまず驚いたのは、その軽さです。Mサイズで約1200gと、V-cross3やSHOEI VFX-Wよりも明らかに軽く、長時間の着用でも疲れにくいのが大きなメリットです。
これまで悩みの種だったヘルメット内の通気性も、FOX V1では期待以上でした。ベンチレーションが非常に効果的で、口元のスペースも広いため、特に夏場はとても快適です。
細かな注意点とスタイリッシュなデザイン
使いづらい点としては、ヘルメットを脱ぐ際の入り口が少し狭い形状のため、耳たぶが引っかかりやすいことです。両側の顎ベルトの根元を広げると、少し脱ぎやすくなります。
また、MIPS機構が搭載されているためか、ヘルメットを振るとわずかにギシギシという音がします。
内装は耳の周りにパッドがないので、インカムを取り付けやすい設計になっています。
全体のフォルムは、これまでのFOXシリーズに比べて角が取れて、口元の出っ張りも控えめになっています。帽体もコンパクトになり、非常にスタイリッシュな印象です。口元のベンチレーションは、かつてのハイエンドモデルFOX V3を彷彿とさせます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:L(頭囲59-60cm)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/普通
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
モノはとても良く、大きさ自体もちょうど良いのですが、頭の形がフィットせず、
こめかみの上あたりが左右ともに締め付けられるため、残念ですが、返品させていただきました。
これまでもいくつもの海外製品を買いましたが、一番合わなかったです。
試着することをお勧めします。
あえば、良いものです。
なお、返品の問い合わせには、すぐにお答えいただけました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
インディアン、2026年モデルで空冷1890ccエンジン搭載のツーリング・バガー「ロードマスター」...
千葉県佐倉市にバイク保管も可能なトランクルーム「スペースプラス佐倉井野」がオープン
見た目も走りもスポーツバイクテイストで、手軽に便利に乗れるスポーツスクーター「AEROX」登場! ...
コメント(全0件 )