ユーザーによる G-Craft:ジークラフト のブランド評価
こだわりの4ミニカスタムパーツを扱う「G-Craft」。理想の追求が生み出した形・カスタムの楽しみを創造するをコンセプトに作り上げられたアイテムはどれもハイクオリティーで見た目もクール!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1223件 (詳細インプレ数:1159件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 585 | |
| おおむね期待通り: | 441 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 143 | |
| もう少し/残念: | 36 | |
| お話にならない: | 17 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| デザイン | 5 |
Gクラフトなので安心していたけど、取付ボルト穴の位置に当たり外れがある様です。
物によってはかなりズレるので、長穴加工するなりして調整が必要になります。
自分のはゴリラタンクに装着したのですが、1cmほど芯がズレていました。
(画像参照)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
先に結論
ある程度DIY出来る玄人以外手出し無用
そのまま取り付けてウェーイってコトを求めるのなら回れ右!
まず、コレ作った奴はCT125 ハンターカブを実際に使っていないとしか思えない
少しでも騎乗してみれば、サイドスタンド角度が寝すぎであるコトに気が付かないハズがない……………
致命的問題点であるウリのアジャスト機能だが、ステンレス全ネジを回してサイドスタンド長を調整中するのだが、最大長にしてもノーマルサイドスタンドと同じ長さしかない
寝過ぎのサイドスタンドを、更に寝かせる調整が可能とか、正気を疑うレベル
何のために調整可能にしたのか聞いてみたいものだ
更に、取り付けてみようとしたが車体側勘合部とのサイドスタンド側の上部凹部の開きが大きすぎて仮組したらガタガタ………………
時間が無い為作業中断
投げ捨てたくなるレベルかも知れないが、何とか使えるようにするのなら、ガタの隙間を埋めるワッシャーかスペーサーを調達するか、アルミ板でも切って穴あけて何とかは出来ると思う……………………
高さについては、一応スタンドの足は幅広で穴が4つ隅に空いている
稼ぎたい高さの硬質ゴム板でも調達してドリってボルト留めすれば何とかはなりそうなのだが……………………
久しぶりにとんでもないハズレ掴まされた気分だ
最低でも対策のワッシャー位は同梱しておくべきだと思うんだがω
少しでも知能があれば、今からでも全ネジ部をもう数センチ延長するべき
DIYしたらまた報告する
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
可変機構は素晴らしいが、INポートとの繋ぎ目に二次エアが入りそうで怖かった。
実際には二次エアが吸い込む事は無かったが、どうしても見た目が怪しい部分。
TMキャブレターを付けるとインマニの長さは関係なくレスポンスが良いが、
キャブレターの性格によってレスポンスが早くなっている気がする。
それでも可変機構と言うアイディアは素晴らしい。
コスト的に不可能なのは分かりますが、
インマニが短い物の設定も欲しかった。
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2.0/5
期待してましたが残念です。
今までG-craftのパーツはたくさん使って来て失敗はありませんでした。
しかし、今回は大失敗!
写真のように溶接は雑、溶接の周りは白く変色。
説明書はかなり手抜き。
このパーツにテール周りは5Lモンキーの純正を使用。
しかし3段階のアジャスタブルと言うものの1番後ろの他はウインカーなどが干渉して取付不可能。
結局1ヶ所しか選択肢はないのでアジャスタブルの意味なし。
また普通に取り付けるとウインカーとテールランプが反り上がり、
中華の安物テールランプと同様の見た目。
仕方ないのでベースを叩いてテールランプなどが自然になるようにしました。
叩いたお蔭で3段階中の2段階の選択肢が出来ました。
よって位置は真ん中にしました。
ちなみにアジャスタブルはグラブバー本体の位置は変更出来ません!注意しましょう。
ではどこがアジャスタブルなのか?
テールランプやウインカーの位置が前後出来ます。
要するにスイングアームとのバランスを考えて位置変更が出来ます
(私はグラブバーが移動できるのかと勘違いしてました(汗))
更にテールランプを留めるボルト穴がこの商品のステーの穴と合ってません。
なのでこの商品のステーを穴あけ加工しました。
結局普通に取付られれば1時間もかからない部分なのですが、
加工だらけで3時間かかりました(汗)
ちなみに取付車体のフレームはAB27です。
この車体にはポン付け不可能なのかな?
何にしても高い・造りが雑・要加工と良いところなし!
これは私の感覚の違いなのか、バー自体がもう少し太いのかと思ったらかなり細かったです。
これだけは私の感覚の違いなのでマイナスポイントにはしてません。
☆はブランド効果で2つ、その他は何もなしと言う評価です。
これなら中華でいいなぁ(笑)
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