ユーザーによる GALE SPEED:ゲイルスピード のブランド評価
アルミ・マグネシウム問わず鍛造の高品質なカスタムホイールが有名なゲイルスピード。アクティブのこれまでに培われた種々のノウハウがフィードバックされ、マスターシリンダーやディスクローター等、ロードレースの世界でもワークスに認められるほどのブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価848件 (詳細インプレ数:775件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 462 | |
| おおむね期待通り: | 256 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 85 | |
| もう少し/残念: | 17 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
GSX1300R用に購入しました。
色々と他社とも比べ悩みましたが、孔ピッチと12Φからこの製品に決めました。
取り付けに注意する事は純正タンクなら、位置関係は悩む事はありません…
が、整備性が悪いのでタンクを移設する事に。
車体側とタンク側のカラーを二種類切削、
位置合わせして溶接して作りました。
純正マスターからの交換なので、ロッドエンド部分のカラーも切削(2・3・4t)のカラーでセンター調整して組み付け。
バックステップ側と径を合わせました。
位置的にストレートニップルが欲しいので、パーツ注文中なので完成はまだです。。
デイトナニッシンのクラッチマスターのタンク(蓋が余ってたので)とクリアホースを使い、だいたいイメージ通りに仕上がりました。
(正確にはまだ)
オプションパーツを組み合わせれば、
もっと簡単に出来ると思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正クラッチホルダーからゲイルスピードのクラッチホルダーに付け替えしました。
S1000RRのクラッチの重さは、こんなもんだろうと思っていましたが、周りの人からは重いと言われたので、軽くなるかなと思い購入しました。とはいえS1000RRは2015年モデルからはオートシフター装備でシフトアップもシフトダウンもクラッチレスで出来るので、正直あまり手をかける部分ではないかなと思っていました。また、自分のS1000RRはレース車両にしているので、発進やピットストップなどしかクラッチを握らないので尚更です。
ただ、最大の恩恵を見出せました。それはスタートです。
レースにおけるスタートは非常に大切なシーンです。また、特定のサーキットではスタートでほぼ決まってしまうコースもあるので、そこで下手をうってしまえば、ベストポジションを狙うレースではなく、まずスタート失敗を取り戻す残念なレースになってしまいます。
そのくらい大切なシーンでは、いくらオートシフター装備マシンでもクラッチ操作を確実にしなければいけません。いまだクラッチホルダーを変えて本番はむかえていませんが、スタート練習をした際に良い感触が掴めました。純正と比べて、クラッチの重さは若干軽くなったかな?という感じです。それ以上に、ホルダー自体の剛性がしっかりしている感覚があり、クラッチミートに集中できます。また、調整ですが、クリックダイヤル式ですぐに調整が可能で、レバー自体の遠さも個々で調整できます。質感と機能は文句なし、いくらオートシフター付いてても、バイクを動かす役割のクラッチホルダーは変えるべきだなと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正ホイールをゴールドに塗装しようと思ったのですが、何だかんだで交換した方が早いと思い購入しました。
始めはゲイルスピードタイプNのつもりだったのですが、ちょうどタイプEがZ900RSに装着された状態で発表され、8本スポークのデザインはバイクのコンセプトに合った近代的でもあるし普遍的でもあってイメージにピッタリだったのでタイプEにしました。
ホイールの軽さは確かに軽いのですが、純正のホイールも相当軽いので劇的に軽いという程ではないです。
ただ、タイプEのコンセプト自体が公道で使用できる耐久性という事なので納得してます。
思わぬメリットは、ベアリングのカラーがしっかり嵌っているのでフロントフォークへの組付けが簡単な事。さっと滑り込ませてアクスルを入れるだけで済みます。ノーマルのようにカラーが落ちないか四苦八苦しながらアクスルを入れる必要はありません。
また、乗り心地は本当に良くなりました。
唯一残念な点は、ブレーキディスクを取り付けるハブがカッコ悪いことです。他所のメーカーのハブ、特にビトーのような色気はありません。素っ気ないデザインです。予算があればブラックアルマイトのオプションを選択することをお勧めします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルの足回りのMT-07はリアヘビーでハンドルが軽いので必要なパーツだと思いますが、足回りに手を入れてタイヤをハイグリップ以上のタイヤに換えたところ、中高速コーナーで安定する代わりにクイックさが失われてきました。
アルミ鍛造ホイールでバネ下重量を減らせばハンドリングが良くなる事は知っていましたが、それなりの価格がするのでフロントのみ交換しました。
パーツ単体の重量は純正4.8kgに対してこのGP1Sは3.8kgなので1kg減ですが、鍛造で外周部の重量が低減されているのでジャイロ効果の影響が激減し、固めた足回りにプロダクションタイヤでクイックにフロントが入ってくれるようになりました。
特に違いを感じるのはS字の切り返し時で、スパスパ!っと気持ち良く切り返せるようになりました。
足回りに手を入れていない方には無用の長物だと思いますが、純正状態ではフニャフニャでヘロヘロなサスやフレームを補強した方なら、このホイールの素晴らしさを体感出来るでしょう。
リアも欲しいですがちょっと高いですね。乗り出し70万で買えたMT-07に一体いくら突っ込めば終わりが来るのか私にもわかりません(笑)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
ノーマルのブレーキに装着しました。
エア抜きは結構苦労しましたが、装着後のフィーリングは最高です。
他のメーカーのラジポンは14Φのラインナップが無く、高いですがこちらを購入しました。
高級感のある作りで、レバー距離の調整も細かくできます。
色々な部分で、自分にはオーバークオリティですが、使ってみれば良さが分かります。
今はキャリパーをブレンボのキャスト2Pとパッドはジクーに変えて、指1本でコントロールできるブレーキを楽しんでます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
元はブレンボ19x20のレーシングマスターでしたが
重たくてなんとかならないものかと
友人から譲ってもらったゲイル17.5φのクラッチマスターを取付ました。
しかし…軽いけどクラッチが切れなかったので
19x19の固定レシオを購入しました。
XJR1300は他社よりクラッチレリーズピストンが大きいみたいでマスターは19φ以上ないと切れない様です
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
Rebel500に使用
スタンドなどで車用のエアチャックを簡単に使えるようになります
バルブ自体は使い回しが出来るのでタイヤ交換時にシールの交換だけで良くなります
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
MT-07
2014年式に装着
ブレーキマスター交換に伴いクラッチ側もゲイルスピード で揃えようと思い交換しました。
交換の際にはクラッチワイヤーの遊びが少なかったのでエンジン側でも遊びを取ってから、楽に装着しました。
純正ホルダーはグリップまで取らないと外せませんので、クランプタイプのコイツは後々外す時、楽ではないか?とは思いますが、そんな外す事も無いかな?
使用感ですが、
純正ホルダーにアントライオン製レバーを装着した物と比較すると、たいしてレバーのガタつきは変わらない。
も少しカチッとしたレバーの握り心地を期待していたので、ちと残念かな。
ちゅか、個体差あると思うけど、アントライオン製レバーが、良いのかもね、やっぱ。
品質的見た目もそんなレバー部は変わら無いかなー、と個人的には思いますね。
34レシオで使用しています。
うん、スパッと切れてる、プラシーボかな?くらいの差がある。
重さは純正と変らないと思うので、32レシオで使うと軽くなるのでは無いかな?とおもいます。
アントライオン+純正が中々良かったのし、価格が高いので、満足度は低いかなー。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
【お奨めポイント】
この品質でこの価格は納得です。
パーツの精度も申し分有りません。無骨さよりも繊細さを感じるパーツで、操作感も見た目の通りです。
今回、ZZR1100C '91のに装着しました。
17.5φを選択しましたが、ノーマルより操作が軽くなりました。
握り代も問題なく、クラッチの引きずり等の発生はありません。
転倒時のレバーの折れを防ぐためのジョイント部でレバーが上下に動くので、27段階のレバー調整と共に微調整ができて重宝しています。
例えば通所のグローブからレイングローブに取り替えたときの操作感の違いを解消できたりします。
【気になるポイント】
レバーが角張った形状をしているので、個人的には握ったときの感触はあまり好きではありませんが、慣れの問題かも知れません。
バンジョーの取り付け位置がマスターの下側になるので、見た目はスッキリしますが、ZZR1100Cの場合ウインカースイッチの配線やチョークケーブルと干渉します。取り付け位置の調整が必要です。旧車との組合せの場合注意が必要かもしれません。
レバーの根元辺りの曲がりがウインカースイッチ(ブレーキ側ですとスロットルドラム)に干渉することがあり、レバーストロークが十分に稼げない場合があります。これも取り付け位置の調整が必要です。
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