ユーザーによる RIDEA:リデア のブランド評価
独自のアルミ系パーツ展開で知られる台湾の気鋭メーカーRIDEA:リデア。ラジエーターコアガードやエンジンカバーなど高品質なアルミ製外装パーツを幅広い車種にラインナップしています。
| 総合評価: | 4 /総合評価143件 (詳細インプレ数:130件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 58 | |
| おおむね期待通り: | 46 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 21 | |
| もう少し/残念: | 12 | |
| お話にならない: | 6 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
通常のスタンドフックのように、ただ取り付けて走行すると、フック外側の部品が外れて無くなります。
自分は一回目の走行で片方無くなりました。
出荷時は仮組程度しか施されていないみたいで、無くなって初めて分割式だと気付き、
センターのボルトで重ねられて組みあがる構造ではないことが解りました。
本体の構成が、外側、フック部分、内側と三分割になっていて、ボルトでは押さえられていない為、
各部にネジロックを付けてから本体を組み、それをバイクに取り付けるという手順になります。
モンキー125は振動が大きいので、ネジロック無しでは外れてしまう可能性が大きいです。
商品自体の質感はとても良く、スタンドフックも簡単に使用できるようになったことは★5なのですが、
分解して無くなったことのショックが大きく、もう1セット買ってしまいました(泣)
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
元々のスタンドエンド部も、そこそこ広めだとは思うんですけど更に安定性を求めて購入しました。
台湾のメーカーと言うことで、若干の不安も有りましたがそこまで複雑なパーツでもないので、アッサリと付けるだ事が出来ました。
取り付けの際に気を付けるのは、本体はアルミ、付属のボルトもアルミなので締め付けすぎると、あっという間に壊れます。
赤色も良い感じです。
しかし、やっぱり高いかな?とは思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
2007年TMAX530DXに装着してみました。接地面積が大きくなって、土などの場所では安定感が増しました。
装着写真では、正面からでしたが、後面からの写真がなく判りませんでしたが、プレートの押さえの先端が少々浮きます。
ネジ留め部分には接着剤を使った方がいいと思います。また、時々は緩んでいないか確認が必要ですね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
S1000XRからS1000Rに乗り換えました。前車の時はDimotiv を使用しました。
ビスだけで止めるで落下の不安がありました。こちらの商品はカバーを付けるので
見た目安心かと思い購入しました。黒いカバーは若干浮が生じ座り感がイマイチです。
地盤の緩い処に止めた時の安心はどちらの商品も問題ありません。
BMW側の問題だと思います。
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