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KAPPA:カッパ

ユーザーによる KAPPA:カッパ のブランド評価

イタリアで絶大なる人気を誇るブランド「KAPPA (カッパ)」。スポーツカーからヒントを得てデザインされた、流れるような美しい形状を持つ「KAPPA (カッパ)」のモーターサイクルケースは、デザインだけでなく厳しい基準をクリアした高品質さも魅力です!

総合評価: 3.9 /総合評価116件 (詳細インプレ数:105件)
買ってよかった/最高:
41
おおむね期待通り:
43
普通/可もなく不可もない:
18
もう少し/残念:
7
お話にならない:
7

KAPPA:カッパの商品のインプレッション (全 24 件中 21 - 24 件)

インプレッションの並び順を変える
[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
Autumnさん(インプレ投稿数: 4件 )

利用車種: VFR800X

4.4/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3
形状 4
整流効果 5
  • 純正との比較

    純正との比較

'17のアジャスタブルスクリーンタイプのVFR800Xに取り付けました。
以前のモデルとスクリーン自体は共通のようです。

VFR800Xのスクリーンは選択肢が少なく、また形状がシンプルなものがよかったのでこのKAPPAを選択しました。

取り付け精度問題なし、品質も思ったより頑丈にできています。
アジャスタブル一番下でも十分な防風効果アップです。
一番上にするとヘルメットごと防風できます。

VFR800Xの純正ナックルガードと共存問題なし。
ハンドルロック状態で指3本分くらい余裕あります。

商品ページと違う点といえば、中央ちょい下にKAPPAのエンブレムが貼ってあることくらいでしょうか。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2018/07/28 10:29
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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 4件 )

利用車種: Vストローム650XT

4.8/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
形状 4
整流効果 5

2017型Vストローム650購入以来、MRA →プーチ →カッパ へと交換してきたが、
カッパ製が一番良い。

第1に、形状がフロントカウル・ヘッドライト周りのスタイルにマッチしている。
     ☆MRAは、フロント周りと一体感が無く小型
 ☆プーチは、直立に近くハンドルからも遠く感じて違和感が。☆カッパは、ライダー側への傾斜がプーチよりあり満足。


第2に、3者の比較では、総合的・有効的な防風性が一番高い。
厚さは約4ミリあり、質感・強度的にも満足がいく。(MRA3ミリ、プーチ4ミリ)


取り付けは、ノーマルのもののラバーとビスを用いる。取説書は付いていなかったが。


★ただ、残念なのは、スクリーン内面に燃料タンクが一部映りこみ、ちらつくことである。


 それと、前面の取り付け穴付近に「気になる擦り傷」があった。


     これはピカールで修復したが。



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投稿日付: 2018/07/15 14:24
10人のライダーが役に立ったと考えています

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43HDさん(インプレ投稿数: 1件 / Myバイク: FLSB Softail Sport Glide | CT125 ハンターカブ )

利用車種: スカイウェイブ650LX

4.4/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 4
コストパフォーマンス 3
形状 5
整流効果 5
  • スクリーン下部のkappaステッカー

    スクリーン下部のkappaステッカー

  • kappaステッカーを剥がすとGIVIが出てきます(笑)

    kappaステッカーを剥がすとGIVIが出てきます(笑)

2017モデルに使用しています。
スカイウェイブ650 LX用のスクリーンでは、やはりGIVIがメジャーだと思うのですが、実はGIVIとkappaは同一品です。kappaのステッカーを剥がすとGIVIが出てきます。(笑)
透明度、ウインドプロテクション共に問題なしです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2017/10/06 13:01
4人のライダーが役に立ったと考えています

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Juzoさん(インプレ投稿数: 23件 / Myバイク: WR250X )

4.6/5

★★★★★
取り付け・精度 3
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5
  • 装着状態後ろから

    装着状態後ろから

  • 装着状態横から

    装着状態横から

取り付け時間は3時間位かかったでしょうか。
ステー取り付けの方はそれほど難しくないのですが、
ウインカーの移設がリアフェンダーの取り外し・穴あけ加工込みで結構大変でした。
必要工具はラチェット、レンチ、六角レンチ、ドライバー、ドリルです。

ステーは片側3点で固定されており、両側を2本の鉄棒で繋いでいます。
セミターンスクリューというネジで車体と締結されており、
サイドパニアが必要ない場合は付属の特殊工具で4箇所のネジを半回転させるだけで、
取り付け穴部分のパーツを残してステーごと外すことが可能です。

VFR800X用のサイドパニアステーはGIVIとHEPCO&BECKERからも出ています。
現時点でGIVI(PL1139CAM)は3.7万円、ヘプコは4.1万円なので、
この製品のコストパフォーマンスの良さがわかります。

ただし、取り付けられるケースはK33Nという1種類のみになります。
こちらも安いのですが、GIVIのV35やヘプコの箱に比べて簡素なものになりますので、
気に入らない方は他のステーを検討したほうがいいかと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2017/07/16 23:13

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