ユーザーによる Kaedear:カエディア のブランド評価
Kaedearは横浜市で2019年に創業。2020年に株式会社Kaedearを設立しました。中間業者を通さず、インターネットのみで直接販売する事でリーズナブルな価格を実現させました。バイク業界初のQIワイヤレス充電スマホホルダーを企画した事で話題になり、現在では月間1万人を超えるお客様にご利用頂いております。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価477件 (詳細インプレ数:437件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 271 | |
| おおむね期待通り: | 139 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 51 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
nmax125を増車し、ハンドル部分がパイプ形状でないため、スマホホルダーをミラー部分に取り付けるために買いました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りのものでした。むしろ質感が高いように感じられました。
【取付けは難しかったですか?】
ミラーを外して車両とミラーのステーの間に挟んで固定するだけなので簡単でした。5分あれば装着可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
ミラーマウントにしても振動でスマホが見にくいということもなく、安価にスマホホルダーを装着することが出来ました。非常に満足しております。質感が高いため取ってつけた感も無く、非常に自然に取り付けることが出来ました。
【付属品はついていましたか?】
カエディアのステッカーがついていました。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。期待通りです。
【取付けのポイントやコツ】
特にコツはありませんが、スマホホルダーの位置決めをする際に、ミラーを本締めせず、本商品のボールジョイント部分を動かせるようにしておくと自分の好みの位置を探りやすいかと思うます。位置が決まったらしっかり締め込んで固定しましょう。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書はありませんがわからないということも無いと思います。
【注意点】
取り付けるスマホホルダーは、盗まれないよう盗難対策がしてあり、固定部分を緩めてもボールジョイントから取り外し不可にできるものを選んだ方が良いと思います。1インチボールなので、サイズが合えば他社の製品でも取り付け可能だと思います。
【一緒に購入するべきアイテム】
1インチボールに対応しているスマホホルダー
【メーカーへの意見・要望】
良い商品をありがとうございます。今後も高品質低価格でお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
グロム純正ミラーが見づらいのでバーエンドタイプに交換!
取付はショックドライバーがないと鬼トルクで締まってるので大変です。
アルミ削り出しボディのワイドレンズで後方視界が抜群に良くなりました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
同社バーエンドタイプから仕様変更でチョイス!
ブルーレンズにアルミボディでとにかくかっこいいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイク乗りにとって、切っても切り離せないのが「ヘルメット内部の環境問題」だ。特に汗ばむ季節や雨天時のライディング後、汗や湿気を吸った内装はまさに地獄。これまではファブリーズを吹き付けて部屋干ししていたが、乾くまでに時間がかかる上、根本的な生乾き臭が取りきれず悩んでいた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そこで導入したのが、バイク乗りにはお馴染みのパーツブランド・Kaedear(カエディア)から発売されているヘルメットクリーナー「Dr.Helmet(ドクターヘルメット)DH-H1」だ。実際に1ヶ月間、毎日のバイク通勤や週末のツーリング後に使い倒してみたので、本音のインプレッションをお届けしたい。
【使ってみていかがでしたか?】
箱から取り出してまず感じたのは、マットブラックを基調としたシックなデザインの良さ。バイク用品らしいメカニカルな雰囲気があり、ガレージや玄関に置いておいてもインテリアを邪魔しない。本体上部には大きなファンと、ヘルメットを安定して乗せるためのシリコン製の滑り止めパッドが配置されている。愛用しているアライのフルフェイス(XLサイズ)や、重量のあるシステムヘルメットを乗せてみても、グラつくことなくガッチリとホールドしてくれた。ヘルメットの自重でスイッチが押し込まれるような設計ではなく、乗せた上でタッチパネル操作する仕様なので安定感がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
操作は本体前面のタッチパネルで行う。ボタンの感度は良好で、グローブを外した指で軽く触れるだけで確実に反応する。機能としては大きく分けて「送風(Cold)」と「温風(Hot)」の2モード。さらに、それぞれに対して「オゾン除菌(Ozone)」のON/OFFが選択できる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
タイマーは10分刻みで最大180分まで設定可能。この「タイマー機能」が非常にありがたく、帰宅してヘルメットをポンと乗せ、タイマーをセットしたらそのまま放置して風呂に入れる。消し忘れて電気代を無駄にする心配が一切ない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
届いて手に持った瞬間に驚いたのは、その絶妙な重量感。バイク用のチェーンロックといえば、持って歩くのが嫌になるほど重いものが多い。しかし、これは約900g。1kgを切っている。
『軽いということは、防犯性が低いのでは?』と最初は不安だったが、実物を見るとチェーンのコマが1本ずつ四角く(スクエア型)成形されていて、安物の細いワイヤーロックとは明らかに違う頑丈なオーラがある。厚さは6mmだが、特殊焼き入れ鋼を使っているだけあって、手持ちの家庭用ボルトクリッパーを軽く当ててみても刃が滑るだけで傷一つ付かなかった。これなら、出先の駐輪場でプロではない『ノリの窃盗犯』に狙われたとしても、確実に時間を稼いで諦めさせられるだけの強度はあると確信できた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
毎日使っていて一番恩恵を感じるのが、チェーンを包んでいる『900Dナイロンカバー』の質の高さだ。結構雑にホイールに通して、スイングアームに擦れるようにロックしても、バイクの塗装に傷がつく気配が全くない。カバー自体も厚手で、雨の日に濡れても中のチェーンがすぐに錆びるような安っぽさは感じられない。
【使ってみていかがでしたか?】
ただ、太めのコンクリート柱相手だったり、前輪から少し離れた固定物と繋ごうとすると、1000mmでは正直に言って長さが足りない。もし自宅の保管場所で、毎日決まった太いポールと繋ぎっぱなしにする『完全な地球ロック用』を探しているなら、ワンサイズ上の1500mmか2000mmを選んだ方が絶対にストレスがないはずだ。逆に、出先でフェンスの支柱や細い鉄柵にサッと繋ぐ用途なら、この1000mmが軽さと長さのベストバランスだと思う。
【注意すべきポイントを教えてください】
地味だが最も気に入っているのが、シリンダー(鍵穴)の精度だ。以前使っていた格安のロックは、雨上がりに鍵穴が渋くなり、回すたびに『ガリガリ』と引っかかるストレスがあった。しかし、このSP-GUARDは純銅製のシリンダーを使っているおかげか、鍵の抜き差しが驚くほど滑らか。回す時も『カチッ』と吸い込まれるように決まる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
鍵穴自体がめちゃくちゃ薄く(0.6mm)、しかもS字のような複雑な形をしているので、一般的なピッキング工具はそもそも中に入らないだろう。視覚的にも『この鍵穴は面倒くさそうだな』と思わせる防犯効果がある。さらにありがたいのが、キーナンバーによる鍵の複製サービスが付いている点。万が一、出先で鍵を2本とも無くしてしまっても、サポートから合鍵が注文できるという安心感は、精神的にかなり大きい。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
プラスチック製の安っぽさが一切なく、アルミ削り出しのボディがハンドル周りの高級感を一気に引き締めてくれます。取付け穴(28.5mm)さえ確保できれば、裏側の固定リングを締め込むだけなのでガタつきも一切ありません。配線もプラスとマイナスを繋ぐだけと非常にシンプルでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デジタル表示のLEDは、直射日光が当たる真昼の走行中でも数字がくっきりと読み取れます。夜間も眩しすぎることはなく、マシンのコックピット感が上がって走る楽しさが倍増します。キーONで「12.4V」、セルを回して「14.2V」と、オルタネーターの発電状況がリアルタイムに数値化される安心感は絶大です。
【使ってみていかがでしたか?】
スマホでGoogleマップのナビを起動し、画面を常時点灯した状態で「USBポート1」に接続。これまでの格安USBチャージャーでは「維持するのがやっと」でしたが、本製品はQC3.0急速充電対応なだけあって、グングン残量が増えていきます。スマホとインカムを2台同時に繋いでも、充電スピードが落ちる気配はありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
突然のゲリラ豪雨に見舞われましたが、キャップを閉めていれば本体内部への浸水は皆無でした。ただし、雨の中でスマホを充電する(キャップを開けてケーブルを挿す)と端子部が濡れるため、雨天時の充電は避けた方が安全です。キャップ自体のゴムの締まり具合は程よくタイトで、走行中の振動で勝手に開くことはありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
通電すると常にLEDが点灯するため、バッテリー直結(バッ直)で配線すると確実にバッテリーが上がります。必ずキーON(ACC電源)に連動する配線から分岐させるか、間にリレーやスイッチを挟む対策が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず、四隅に配置されたシリコン製のエアキャップが、フローティング構造のようにスマホを浮かせているのがわかります。走ってみると、単に柔らかく揺れるのではなく、エンジンの細かい高周波振動をうまく逃がしている感覚があります。段差での突き上げもガツンとこず、しなやかに受け流してくれるので、カメラの手ぶれ補正機能へのダメージを気にせず走れる安心感は大きいです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付けについては、付属の六角レンチを使ってホルダーの背面に組み込む作業が必要ですが、構造を理解していれば難しいことはありません。ただし、パーツを挟み込む分、少しだけスマホの取り付け位置が高く(手前に)なる点は意識しておいたほうが良さそうです。
【取付けは難しかったですか?】
もしエアキャップが切れるようなことがあっても、落下防止用のアンカーピンが2本備わっているので、走行中にスマホが飛んでいく心配がないのも信頼できるポイントです。実際に使ってみて、スマホの保護と走行中の視認性を両立したいなら、必須と言えるほど心強いアイテムだと感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
普段の街乗りや通勤で使ってみると、エンジンをかけた瞬間のアイドリングの微振動がスマホに伝わっていないのがはっきりと分かります。信号待ちでスマホが細かく震えて画面が見づらいというストレスがなくなるのは、意外と大きなメリットです。
【付属品はついていましたか?】
アスファルトの継ぎ目やマンホールなどのちょっとした段差を越える際も、エアキャップがサスペンションのようにしなやかに動いて衝撃をいなしてくれます。ガチガチに固定されていた時のような、スマホ本体に直接響く嫌な衝撃がマイルドになるので、精神的な安心感が全然違います。
【期待外れな点はありましたか?】
また、頻繁にスマホを脱落・装着するような普段使いのシーンでも、このアブソーバーがあることでホルダー全体に少し遊びが生まれ、操作に余裕が出るように感じます。数千円の追加投資で、最新スマホの高価なカメラ修理代に怯えなくて済むようになるのは、コストパフォーマンスとしても非常に高いと感じる仕上がりです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【使用状況を教えてください】
カメラとリモコンはIP67という高い防水規格を備えているため、激しいゲリラ豪雨に見舞われても浸水の心配をすることなく、そのまま走行を続けられます。レンズに水滴が付着して映像が乱れることはあっても、カメラ自体の故障を気にしなくて済むのは、ツーリングライダーにとって大きな安心感に繋がります。
まず作業を始めて感心するのは、各ケーブルのコネクタが色分けされている点です。フロントとリアのカメラ、リモコン、電源ユニットと接続先が直感的に分かるため、配線ミスで悩む場面がほとんどありません。ネジ式の防水コネクタは接続が非常に強固で、走行中の振動で抜ける心配がないのも安心材料です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
電源取り出しについては、バッテリーのプラス・マイナスに加えてアクセサリー電源(ACC)への接続が必要になります。最近のバイクならヒューズボックスやブレーキスイッチの配線から分岐させるのがスムーズです。本体ユニットは名刺サイズほどで非常に薄いため、スペースの限られたシート下やサイドカバー内にも無理なく収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
カメラの設置で最も重要なのは角度調整です。このモデルはモニターがないため、スマートフォンの専用アプリを立ち上げて、リアルタイムの映像を見ながら固定位置を決めることになります。レンズの向きが少しでも傾いていると走行映像が台無しになるので、スマホ画面を見ながらその場で微調整できるのは非常に便利です。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に設置して感じた工夫のしどころは、余った配線の処理です。ケーブルが長めに設計されているため、小型の車種では配線が余りがちになります。無理に折り曲げると断線の原因になるので、太いフレームに沿わせたり、空いている隙間に円を描くように束ねてタイラップで固定すると綺麗に仕上がります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後にリモコンの配置ですが、これはハンドル周りの操作しやすい場所がベストです。ボタン一つで手動録画ができるため、決定的な瞬間を逃したくない時に指がすぐ届く位置にあると、この製品の良さを最大限に引き出せると実感します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【使用状況を教えてください】
本体がかなりコンパクトなので、ハンドル周りに設置しても全く邪魔にならないのが好印象です。モニターがないタイプですが、その分スマホとの連携がスムーズで、ツーリングの休憩中にさっとWi-Fiで繋いで映像を確認できるのが今の時代に合っていると感じます。
画質に関しては、前後200万画素のフルHDということもあり、日中の走行はもちろん、夜間のトンネルや街灯の少ない道でもナンバープレートの文字が驚くほど鮮明に映ります。SONY製のセンサーのおかげか、白飛びや黒潰れも抑えられていて、後から見返したときも景色が綺麗です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
操作感もシンプルです。エンジンをかければ自動で録画が始まり、何かあったときは手元のスイッチで録画保存ができるので、グローブをしたままでも迷わず扱えます。何よりIP67の完全防水・防塵設計なので、突然の雨でも「壊れるかも」という不安を感じずに走り続けられるのが、ライダーにとって一番の安心材料だと実感しました。
【使ってみていかがでしたか?】
配線もカプラーオンで済む部分が多く、自分で取り付けを行う際も比較的スムーズに進められました。バイクのデザインを損なわずに、万が一への備えと旅の記録を両立させたいなら、非常にバランスの良い一台です。
【注意すべきポイントを教えてください】
各パーツのコネクターが色分けされている親切さです。フロントとリアのカメラを繋ぎ間違える心配がなく、カチッと手応えがあるまで差し込むだけでいいので、配線作業自体はとてもスムーズに進みました。一番の悩みどころは本体の置き場所でしたが、モニターがないおかげで驚くほどスリムです。シート下の限られたスペースにも、ETC車載器の横にすっぽりと収まってくれました。これなら外観を一切崩さずに済むので、ネイキッドやスポーツバイクに乗っている身としては非常に助かります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
電源取り出しについては、駐車監視機能もフルに使いたかったので車両のバッテリーとACC電源に繋ぎました。ACC電源を探すのに少し手間取りましたが、テールランプの配線から分岐させることで、イグニッションのON・OFFに連動してしっかり起動するようになりました。カメラの設置では、付属のステーが思いのほか自由度が高く、フロントは三又の下、リアはナンバープレートのボルトと共締めにするだけで、理想的なアングルが確保できました。レンズの向きを微調整する際も、スマホのアプリでリアルタイムの映像を確認しながらできるので、一人での作業でも位置決めが苦になりません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず画面がとにかく明るいです。真夏の直射日光の下でも地図が白飛びせず、はっきりとルートを確認できるのは1100nitという高輝度の恩恵を強く感じます。自動調光もしっかり機能するので、トンネルに入った瞬間に眩しくて目が眩むといったこともありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ペアリングは非常にスムーズで、バイクのイグニッションをONにしてグローブをはめている間に、気づけばCarPlayが立ち上がっています。スマホをいちいち取り出して固定し、ケーブルを繋ぐ手間から解放されるのは想像以上に楽です。スマホ本体を振動によるカメラ故障や熱暴走の不安から守れるのも、精神的なメリットが大きいです。
【取付けは難しかったですか?】
特に便利なのが標準装備の空気圧センサーです。走り出しにタイヤの状態を画面でパッと確認できるのは安心感がありますし、わざわざゲージを取り出す手間が省けます。操作感もキビキビしていて、グローブ越しのタッチレスポンスも良好です。背面がアルミ製で放熱性が高いためか、炎天下の長時間走行でも動作が不安定になることはありませんでした。ドラレコ機能がない分、本体がコンパクトにまとまっており、ハンドル周りをスッキリさせたい自分には最適な選択肢だと実感しています。
【使ってみていかがでしたか?】
PCXはハンドルバーが露出しているため、付属のマウントで中央にスマートに固定できます。5.5インチというサイズは、メーターの視認性を妨げず、かつナビ画面として十分な大きさを確保できる絶妙なサイズ感です。
【付属品はついていましたか?】
B+COMなどのインカムを使用する場合、「スマホ ↔ インカム」を直接Bluetooth接続したまま、KDR-D12をミラーリング(CarPlay/Android Auto)として使うのが、音質や操作性の面で最も安定します。
PCXは振動が少なめですが、それでもスマホのカメラ故障リスクはゼロではありません。KDR-D12なら、高価なスマホはメットインやポケットにしまったまま、振動吸収Airマウント経由で安定したナビ画面だけを確認できます。
【期待外れな点はありましたか?】
スクーターはタイヤ径が小さく空気圧の変化が走行性能に直結しますが、TPMSが標準装備されているため、走り出しにすぐ画面で異常がないかチェックできるのは安心です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
好きすぎるので短所が思いつかない。初乗りバイクで一目惚れしたカワサキZ400【Webike愛車ピッ...
社内デザインが具現化したKATANA3型の唯一無二となったリトラクタブルライト!【このバイクに注目】
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
コメント(全0件 )