ユーザーによる SPICERR:スパイサー のブランド評価
「バイク乗り」が、自身のバイクライフにも使えるアイデアをプラスした、個性的でちょっと気になるモノを揃えたブランド。 日常にスパイスを効かせてアクセントを楽しむライフスタイルアイテムを展開します。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価55件 (詳細インプレ数:48件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 30 | |
| おおむね期待通り: | 19 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 5 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
生活圏内、帰省先に洗車場が無いので洗車、鳥○落とし等通常の使用に加えて
携行性を最大限利用して
・窓掃除(特に網戸)
・ベランダ掃除
・植木やプランターへの水やり
等に活用しています。
今後は冬場の塩カル落としやガラスの凍結対策にも応用予定。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思った以上に小さな箱に入っており、無理やり詰め込んだかと思いきや本当にコンパクトで
収納や持ち運びに困りません。
【使ってみていかがでしたか?】
試運転がてら職場のベランダ清掃に投入しました。
にっくきハト○に対し約1メートルの距離から噴射(角度0°、水圧強)したところ、次々と
白い痕跡を残して吹き飛んでいきました。
音は触れ込みどおり静かで同じ大きさのエアーポンプの方がやかましい気がします。
当初バッテリーの持ちの方が気になりましたがそれほどではなくむしろバケツの水程度はす
ぐ使い切る状態で満充電からバッテリーを使い切るまでにおよそ20リッター程度は水が必要
かなと思います。
噴射ノズルの回転で簡単に噴射角の調整ができますが、回すだけではノズルの取り外しは出
来ない構造になっていますので安心して使えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
真夏の炎天下に連続使用したとき、特に機械部分が熱を持ちました。
防水機能のためか熱が逃げにくい構造になっているため、満充電からバッテリーを使い切る
まで連続使用するような使い方は特に夏は避けた方がよいと思います。
噴射ノズルを取り外すにはノズルを本体側に押し込んで反時計回りに回すことになりますが
構造的に弱い部分になりますので力任せに外そうとすると折れてしまう恐れがあります。
尚、鳥○程度であれば簡単に吹き飛ばす威力がありますので「人等に向けて使わないこと」
と明記されていますが、ノズルの種類や圧力を適切に選べば簡易シャワーとして水遊びの後
始末や熱中症対策にも使えるのでとても便利ですね。
【他商品と比較してどうでしたか?】
以前は手押しポンプで噴霧器に毛が生えたものを使っていましたが、圧力が低くてかさばる
上に経年劣化で耐圧性等に不安がありました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
・取付けのポイントやコツ
洗剤タンクやペットボトル用のキャップに密閉性はないので基本的に天地無用です。
・一緒に購入するべきアイテム
ちょっと大きめの水タンク(ポリタンク、ペール缶)
・メーカーへの意見・要望
恐らく機械部分よりバッテリーの寿命が先に来そうです。
バッテリー交換可能になりませんか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
コンパクトなボディの割に結構パワフルです。1リットルのペットボトル使用ではあっという間に水が無くなりますね。水回りの無い場所での洗車にはとても重宝します。
ノズルの噴霧パターンや圧力の調整もあり洗車以外にも色々使えそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
自分の用途であるバイクの洗車と、家周りの掃除には丁度よかった。また、思っていた以上に作動音も大きくはなく、気軽に手軽に使える。なお、噴射圧力は自分には充分で、電池の持ちも許容できるレベル。あとは耐久性がある事を望みます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )