ユーザーによる KTC:ケイティーシー のブランド評価
誇れる工具を生み出すこと、立ち止まらないこと。 それが「KTC」スピリット。「KTC」が注ぎ続ける熱い想いがつむぎ出す高品質追求の系譜。ここにその証があります。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価1739件 (詳細インプレ数:1714件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 978 | |
| おおむね期待通り: | 553 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 180 | |
| もう少し/残念: | 20 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
今までは工具類や消耗品などはホムセン箱に入れてました
奮発してKTCの折り畳みコンテナも仕入れました
いやもう家にこれがあるだけでテンション上がります
使い勝手とか作業効率も大事ですが
まずはやる気が起きなければ何も始まらないですから
そうった面に置いて非常に優れた商品です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
これに作業に必要な工具だけ入れて
バイクのそばに行くだけでテンションが上がります
適度の底が深いのでスプレー類やある程度の長尺物も運べます
なにより赤地にKTCの文字がカッコいい!
しょうじきノーブランドや他メーカーなら同じものでも購入していません笑
でも、普段使ってる工具にKTCが全くないです( ;∀;)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
1989-TZR250の後ろのブレーキマスターのシリンダ内部の清掃に使用しました。
本来はブレーキシリンダー用ではありませんが、メーカーに聞いたらアルミ部品にも使えるとの確認をしてから購入しました。
ブレーキシリンダーは精密なので、使用時には短時間で確認しながら、ブレーキフルードを注入して数回に分けてホーニング清掃しました。 問題ないレベルになったところで作業中止、インナーパーツを組み込みました。ブレーキ部品以外にも穴部分の清掃に使えると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ホイールを取り外したときにホイールベアリングの穴部分と右のスペーサー内部に錆汚れがありましたので、
シャフトの脱着がスムーズでなかったのでこちらの工具を使って綺麗にしました。 ドライでの使用は怖いので使用時は潤滑用オイルを塗布しながら使用。錆による陥没は直りませんが、表面は綺麗になったのでシャフトの抜き差しはスムーズになりました。工具取り付け部分が6角なので、差し込むだけで済む電動ドライバーで作業できるのが良いです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ボルト側の回り止め用に購入しました。
アストロ辺りでも良かったのですが、レンチはKTCで揃えているので今回もKTCに。
期待を裏切らない精度と剛性感で、安心して作業ができます。ザグリが浅めなのが良いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オートバイのメンテナンスにおいて、フロントアクスルシャフトのナットやエンジンオイルのドレンボルト、サスペンションのリンク周り、エンジンマウントなど、比較的大きなトルクがかかる「17mm」のボルト・ナットを脱着するために購入しました。車体の要となる重要なパーツに多用されるサイズであるため、絶対にボルトの角をナメてしまうことのないよう、確実なホールド力を持つKTC製の「六角(6ポイント)」ソケットを選びました。
【使ってみていかがでしたか?】
精度の高い工具がもたらす安心感は絶大です。
17mmというサイズは、足回りやエンジン下部など、泥汚れや雨水、熱の影響を受けて固着しやすい過酷な環境によく使われます。安価な工具や十二角(12ポイント)ソケットを使用すると、力を込めた瞬間にズルッと滑ってボルトの頭を丸めてしまうリスクがありますが、この六角ソケットならボルトに「面」でピタッと隙間なく密着します。スピンナハンドルなどと組み合わせて大きな力を掛けても、力が逃げずにダイレクトに伝わり、「パキッ」と確実に緩めることができます。鏡面メッキの美しい仕上げは、油汚れもウエスでサッと拭き取れて実用性も抜群です。
【期待外れな点はありましたか?】
日本のスタンダード工具として定評のあるKTC製品ですので、精度、剛性、使い勝手のすべてにおいて期待外れな点は一切ありません。工具箱に常備しておけば、長く安心して使い続けられる素晴らしいクオリティです。
【注意すべきポイントを教えてください】
17mmのボルトやナットは、車体の中でも特に高い規定トルクで締め付けられていることが多い箇所です。
そのため、一般的な9.5sq(3/8インチ)のラチェットハンドルを使って力任せに緩めようとすると、ラチェット内部のギアが強大な力に耐えきれず破損してしまう(ギア飛びする)恐れがあります。固く締まった17mmのボルトを緩める最初の一撃には、ギアを持たない頑丈な「スピンナハンドル(ブレーカーバー)」を使用するのが工具を壊さないためのセオリーです。
また、組み付ける際に力任せに締めすぎるとパーツやネジ山を破損する危険があるため、最後は必ずトルクレンチを使用してメーカー指定の規定トルクで正確に締め付けてください。なお、この製品はハンドツール(手作業)用のメッキソケットであるため、電動やエアーのインパクトレンチでの使用は、強い打撃による割れやメッキ飛散の危険があるため厳禁です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー250のメンテナンスにおいて、14mmのボルトやナットを確実かつ安全に脱着するために購入しました。バイクにおいて14mmというサイズは、エンジンマウントやサスペンションのリンク周り、ミラーのロックナットなど、比較的高いトルクでしっかりと固定されている箇所に多く使われています。絶対にボルトの頭をナメてしまうトラブルを避けるため、ホールド力に優れたKTCの「六角(6ポイント)」ソケットを選択しました。
【使ってみていかがでしたか?】
ボルトの頭に隙間なくピタッと密着する精度の高さは、さすがKTCの工具です。
14mmが使われている足回りは、林道での泥汚れや雨水によるサビでボルトが固着しやすい過酷な環境です。精度の低い工具や十二角ソケットを使うと力を入れた瞬間に滑りそうになる場面でも、この六角ソケットなら面でガッチリと食いついてくれます。長めのハンドルと組み合わせてグッと体重を掛けた際も、力が逃げずにダイレクトに伝わるため、固着したボルトもパキッと気持ちよく緩めることができます。表面の美しい鏡面メッキ仕上げのおかげで、油汚れがついてもウエスでサッと拭き取れる点も非常に実用的です。
【期待外れな点はありましたか?】
工具としての精度、耐久性、使い勝手のすべてにおいて期待外れな点は一切ありません。工具箱に一つ入れておけば、長く安心して使い続けられる文句なしのクオリティです。
【注意すべきポイントを教えてください】
14mmのボルトが使われている箇所は、車体の骨格や足回りなど、走行の安全性に直結する重要保安部品であることが多いです。
工具の精度が良く力を掛けやすいため、組み付ける際に手の感覚だけで力任せに締めすぎると、ボルトが破断したりネジ山を破壊する恐れがあります。作業の最後には必ずサービスマニュアルで規定トルクを確認し、トルクレンチを使用して正確な力で管理するのが、バイクを安全に保つための鉄則です。
また、この製品はきらびやかなメッキが施されたハンドツール(手作業)用のソケットです。電動やエアーのインパクトレンチでの使用は、強い打撃によってソケット本体が割れたりメッキが飛散したりする危険があるため絶対に行わないでください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー250のメンテナンスにおいて、10mmと並んで非常に使用頻度の高い「12mm」のボルトやナットを回すために購入しました。具体的には、チェーン引き(アジャスター)のロックナットや、ブレーキキャリパーのマウントボルト、エンジンマウント、各種ステーなど、車体の重要な部分や足回りで多用されるサイズです。比較的強いトルクがかかっている箇所が多いため、絶対にボルトの頭をナメてしまわないよう、ホールド力に優れたKTCの「六角(6ポイント)」を選択して工具箱に常備しています。
【使ってみていかがでしたか?】
やはりKTCのスタンダード工具は、何度使っても期待を裏切らない圧倒的な安心感があります。
12mmが使われている足回りやブレーキ周りは、林道での泥汚れや熱、雨水によるサビでボルトが固着しやすい過酷な環境です。精度の低い工具や十二角ソケットを使うと力を入れた瞬間にズルッと滑りそうになる場面でも、この六角ソケットならボルトの頭に「面」で隙間なくガッチリと食いついてくれます。先述のスピンナハンドル等と組み合わせてグッと体重を掛けた時の、力が逃げずにダイレクトに伝わる感覚は、精度の高い工具ならではの快感です。表面の美しい鏡面メッキのおかげで、油汚れがついてもサッと拭き取れる点も気に入っています。
【期待外れな点はありましたか?】
日本の工具の基準とも言えるKTC製品ですので、精度、使い勝手、耐久性のすべてにおいて期待外れな点は一切ありません。無くさない限り半永久的に使える、サンデーメカニック必須の大定番アイテムです。
【注意すべきポイントを教えてください】
12mmのボルトが使われている箇所(特にブレーキキャリパーの固定ボルトやアクスル周りなど)は、バイクが安全に走るために極めて重要な「重要保安部品」であることが多いです。
六角ソケットの恩恵で力をしっかり掛けて緩められる反面、組み付ける際に手の感覚だけで力任せに締めすぎると、ボルトが破断したりアルミ側のネジ山を破壊して、走行中にブレーキが脱落するなどの重大な事故に直結します。外す時は頼もしい工具ですが、最後に締め付ける際は必ずサービスマニュアルで規定トルクを確認し、トルクレンチを使用して正確な力で締め付けるのが絶対のルールです。
また、他のサイズ同様、きらびやかなメッキが施されたハンドツール用ソケットですので、エアや電動のインパクトレンチでの使用はメッキ剥がれや割れの危険があるため厳禁です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー250のリアタイヤ取り外しや、パンク修理、チェーンの遊び調整(チェーン引き)を行う際に、リアアクスルシャフトの巨大なナット(22mm)を脱着するために購入しました。リアアクスルは足回りの要であり、車体の中でも特に高いトルクで締め付けられている箇所です。絶対にナットの角をナメてしまうトラブルを避けるため、ホールド力と強度に定評のあるKTCの「六角(6ポイント)」を選択しました。
【使ってみていかがでしたか?】
リアアクスルナットという、絶対に失敗が許されない大物パーツに対する安心感が桁違いです。
林道でのハードな走行で泥や砂を被り、サビや水分の影響でコンディションが悪くなりがちな足回りですが、この六角ソケットなら22mmの大きなナットに「面」で隙間なくガッチリと食いついてくれます。先にお話ししたKTC製スピンナハンドル(ブレーカーバー)等と組み合わせて、体重をかけてグッと大きな力を入力した際も、力が逃げずにダイレクトに伝わるため、「ズルッ」と滑る恐怖感が一切ありません。大トルクを掛ける整備の必須アイテムとして、文句なしの働きをしてくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
ソケット自体の精度や剛性については、KTC製ということで全く期待を裏切りません。機能的な期待外れな点は一切ありません。
強いて言えば、22mmという大きなサイズになってくるとソケット自体の外径も肉厚で大きくなり、ずっしりとした重みがあります。工具箱の仕切りの中で少し場所を取る、貫禄のあるサイズ感です。
【注意すべきポイントを教えてください】
このソケットは「9.5sq(3/8インチ)」の差し込み角ですが、22mmのナット(特にリアアクスル)は非常に高い規定トルク(セロー250の場合は約85N・m)で締め付けられています。
そのため、一般的な9.5sqのラチェットハンドルで力任せに緩めようとすると、ラチェット内のギアが強大なトルクに耐えきれずに破損(ギア飛び)する恐れがあります。固く締まったアクスルナットを緩める最初の一撃には、必ずギアを持たない「スピンナハンドル」を使用してください。
また、本来22mmクラスの大トルク箇所は、より太くて頑丈な「12.7sq(1/2インチ)」の工具を使うのがメカニックのセオリーでもあります。9.5sqの工具でもKTC製なら十分な強度がありますが、工具の柄に鉄パイプを被せて延長したり、足で乗って体重をかけたりするような無理な使い方は、工具の差し込み部分がねじ切れる危険があるため絶対に避けてください。組み付ける際は、必ずトルクレンチを使用して正確な力で管理するのが安全に走るための鉄則です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー250のエンジンオイル交換作業において、エンジン下部にある「オイルストレーナー(茶こしのような金網フィルター)のカバーボルト」を脱着するために購入しました。このストレーナーカバーは19mmとボルトの頭が大きいのですが、厚みが薄いうえにアルミ製のため、精度の低い工具やスパナ、十二角のソケットを使うと簡単に角をナメてしまう(丸めてしまう)という、サンデーメカニックにとって非常に気を使うポイントです。絶対に失敗できない箇所を安全に回すため、信頼のKTC製で、かつホールド力の高い「六角(6ポイント)」を選びました。
【使ってみていかがでしたか?】
薄くてナメやすいストレーナーカバーのボルトに対して、六角の面が隙間なくピタッと密着し、絶大な安心感をもってトルクを掛けることができます。
エンジン下部の奥まった場所での作業は、のぞき込みながらの不自然な姿勢になるため、工具に対して真っ直ぐ力を伝えにくいシチュエーションです。しかし、このソケットの精度の高さとガタつきの少なさのおかげで、力を入れた瞬間に「ズルッ」と滑る恐怖感が一切ありません。固着気味のボルトも「パキッ」と小気味良い音とともに確実に緩めることができました。作業後にオイルまみれになっても、ウエスでサッと拭き取るだけでピカピカに戻る美しい鏡面メッキ仕上げも、KTCならではの所有感を満たしてくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
日本のスタンダード工具の基準とも言えるKTCの製品であり、精度、強度、使い勝手のすべてにおいて期待外れな点は一切ありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
19mmという大きなサイズのボルトやナットは、工具に力を掛けやすいため、つい力任せにギュウギュウと締め込みたくなってしまいます。しかし、相手がエンジンのアルミ部品(今回のストレーナーカバーなど)の場合、オーバートルクで締め付けるとカバーがパカッと割れたり、エンジン側のネジ山が引きちぎれたりする大惨事(エンジン載せ替えレベルのトラブル)になります。
外す時はしっかり力を掛けて緩めても、組み付ける時は手ルク(感覚)に頼らず、必ずサービスマニュアルの規定トルクを調べ、トルクレンチを使用して正確に締め付けるのが愛車を壊さないための鉄則です。
また、先の10mmサイズと同様、きらびやかなメッキが施されたハンドツール用ソケットですので、電動やエアーのインパクトレンチでの使用は割れる危険があるため厳禁です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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