ユーザーによる M-SOUL(ムサシ):エムソウル のブランド評価
HID、オーディオ、LED、そしてマフラー。スクーターをカスタムするためのパーツを多数ラインナップ。SPEC-Rマフラーシリーズはスクーター乗りには知らずにはいられない逸品です。
| 総合評価: | 4 /総合評価118件 (詳細インプレ数:116件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 43 | |
| おおむね期待通り: | 46 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 17 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 5 | |
4.0/5
純正でも十分と思っていましたが、交換してみると非常に明るく、夜間走行も安心です。雑誌で交換の仕方が出ていましたが、不慣れで不器用な私には少し難しかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
アイドリングストップ機能が付いているPCX。
停止中のバッテリー負荷を少しでも減らしたくて購入。
ハンドル左側にスイッチ固定。
スクーター電装系初心者でも分かりやすい写真入り取説でサクッとカプラー割り込ませてできました。
エンジン始動してヘッドライトをオフにするとオンにしていたときより回転数が安定しますので、多少なりとも効果が見えました。
買って良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
専用設計の為に取り付けがとても簡単で30分程で作業終了。ただし、ピン数が同じコネクターが色違いで2つありましたので取り付け説明書を良く見てはさみ込む側のコネクター色の確認が必須です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
ZX-14Rのハンドルを固定するビスの所に10ミリのカラーを別途購入し取り付けしました。がっちり固定出来て
なかなか良い感じで取り付けできました。ブラケットには別途購入したUSBと12V電源(シガーソケット)の取り出しの製品を取り付けしています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
・沖縄への配送でしたが、発送はスムーズで、凄く良かったです。
・品物は、簡単取付で機能もバッチリです。
・防水加工等行われていると最高でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
PCXのアイドリングストップ使用時の保険として
購入しました。
取り付けも動作も何も問題ありません。
PCXはカウル取り外しの際、メータカバーを外すのに
難儀すると聞いていましたが問題なく外せました。
(年式によるのかも・・・)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
取り付けの説明書もわかりやすく、装着して使用している限り、特に問題ないです。
また耐久性も期待できます。
ただもう少し安かったらなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スーパーカブの左右両方に取り付け、ナビとレーダーを付けました。
風防を付けておりましたので、そのままでは取付けが出来ず、ホームセンターで別ステーを購入し取付けました。十分満足しております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
PCXのフロントを自分で開けることができれば、簡単に装着できます。ヘッドライトをバッテリー直でHIDに交換しましたがアイドリングストップ時に減光しませんしライトを点けっぱなしで停車していてバッテリーが上がってしまいました。
このスイッチだとカプラーが付いているので配線を切ったりせずに簡単に接続できました。
もうバッテリー上がりの心配もありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
アイドリングストップによるバッテリー上がり防止のために購入。
アイドリング状態でヘッドライトを消すと、14Vほどの電圧で、
エンジンがストップしても13Vくらいなので、効果は大きいのでは
ないかと思います。(デジタル電圧計で測定)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )