ユーザーによる PLUSμ:プラスミュー のブランド評価
全日本選手権、地方選手権、その他イベントレース、またモーターサイクルカスタムショー等でも、絶大な信頼と実績を重ねるプラスミューのブレーキパーツ。長年に渡り独自に開発、実戦テストを重ねて来た絶妙なバランスを体験してください!
| 総合評価: | 4.5 /総合評価45件 (詳細インプレ数:42件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 28 | |
| おおむね期待通り: | 13 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 2 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
見た目は特に換えた感無く・・・なんとなくブラウンにしたけれど、わかる人にはわかるって感じが良いかなと自己満足
肝心のブレーキ感については、レバーに伝わる握った感覚が柔らかくなった感じで、でも握りに呼応してググッと効いてくるというようなコントロールのしやすさが少し上がったかな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
社外ディスクに変えようかと思ったのですが、純正ブレーキディスクがまだ交換後2000kmも走っていないので全然摩耗していないため、イメージチェンジを狙って交換しました。なので純正ブレーキディスクに使いました。
純正はほぼリジットで遊び無し。このピンに交換することで、セミフローティングでも回転方向、軸方向ともにわずかにガタが作れます。このガタの意味と効果がわかる人には効果的だと思います。
フルフローティングにもできるのですが、街乗り考慮すると、パニックブレーキ時に握り返しできそうないためセミフローティングで組付けました。
基本的には見た目の変化が大きいので、見た目満足できます!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
見た目はイメージ通り。
実際に取り付け時も問題ありませんでした。
【取付けは難しかったですか?】
純正ブレーキディスク取り外し時のねじロックと純正のピン取り外しが難関。
ディスク固定ボルトはすでにチタンボルトと交換していたので、問題なく取り外しできたのですが、純正のピンをディスクグラインダーで削り、抜き取る作業が難しかったです。
特にカシメている部分を削ったものの、なかなか抜けず、タガネで打ち抜いてようやく取れました。
うまくやらないとディスク本体が歪むリスクがありそうなので、それなりの知識と技量が必要と感じました。
少なくとも「お手軽」ではありませんでした。
純正ピンが外れてしまえば、本品の組付け自体は楽勝でした。
【使ってみていかがでしたか?】
峠道程度では、セミフローティング化した恩恵は特に感じられず。逆に街乗りでもブレーキ時の違和感がないです。
見た目としては、交換してある感を感じることができるので、見た目的には良くなりました。
【付属品はついていましたか?】
ウェーブワッシャとスペーサ代わりのワッシャ。およびクリップが付属していました。
【期待外れな点はありましたか?】
想定していた通りでしたので、特に期待外れの点はありませんでした。
【注意点】
メーカーHPに記載のようなグラインダーとマイナスドライバだけでは純正ピンの取り外しは無理でした。
打ち抜ける貫通ドライバーやタガネ+ハンマーは必要。
ディスク本体を傷つけないように養生する必要もありますので養生テープ、段ボール等も必要。
そもそもフロントホイール外してブレーキディスクを取り外す必要もあるので、フロントスタンドも必要で、本品自体は安価ですが、実際の作業はかなり大がかりになります。
バイク屋に頼むと、それなりの高額になる作業だと思いますので、それなら社外ディスクへの交換のほうがトータルで安くなる可能性も出てきます。DIYで作業できる方以外にはおすすめできないかもしれない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正セミフローティングピンのガタがかなり来ていたので交換しました。
取り付けは簡単ですが純正ピンの取り外しはグラインダー等で削り落とすしかありません。
これが結構大変でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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