ユーザーによる PMC:ピーエムシー のブランド評価
日本を代表する名車、KAWASAKI Zシリーズを中心に、製造終了した純正部品のリプロダクションパーツや、カスタムパーツを多数取り扱うPMC。旧車ユーザーにとっては必ずと言っていいほど利用する事になる、身近かつ、最重要とも言えるメーカーです。
| 総合評価: | 3.9 /総合評価1802件 (詳細インプレ数:1720件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 695 | |
| おおむね期待通り: | 562 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 325 | |
| もう少し/残念: | 108 | |
| お話にならない: | 112 | |
5.0/5
安価だし気休めとドレスアップ程度で取り付けたこのパーツ。これを取り付けてから数週間、最近なんだかやたらと調子よくて寒くても一発点火だしギヤチェンジを怠けてもノッキングしないし、たぶんこいつの効果だと思う。
現行モデルならアーシングってあまり意味がないと思うけどZぐらい古いバイクなら効果が体感できるって話を聞いたことがありましたが、やはり効果ありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
KAWASAKIのZ1用に購入しました。
既に御承知の通り、Z1/Z2の純正レギュレターは
すぐにパンクする事が非常に多いです。
パンクしてしまうと走行が不可能な為、
まだ交換していない方は現在問題がなくても
交換した方が良いと思います。
これから乗ろうと考えている方は
納車整備時に交換した方が良いと思います。
尚、購入する際は3000円ほどしか変わらない為、
MFバッテリー対応を購入した方が良いと思います。
また、一緒にMFバッテリーの購入をお勧め致します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
取り付けに関してはテールカウル、リアフェンダー等リアの外装関係はほとんどばらすことになるので1時間ほどかかりました。
アルミ地のためそのまま取り付けるといかにもカスタム車という感じになります。自分はどちらかといえば当時派なので再度取り外し黒く塗装して取り付けたところ違和感なくまるでノーマルのような見た目になりました。機能性はというとノーマルでは車載工具しか入らないツールケースでしたが車載工具、プラグ4箱、荷造りゴム紐1本、タオル1本入れてもまだ余裕があります。
またツールケースの上も平面なのでここに電装パーツ等を付けてもカッコいいと思います。
また取り付けた後にビリビリと振動音がなることもなく非常によく設計されいると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
積載量が少ないGSR。
ヘルメット取り付ける場所もシート下と微妙。
これはGSR乗りならわかりますが、シートがマジックテープで
止められている為、何度も付け外しすると馬鹿になって止まらなくなってしまうのでなるべくならしたくないところ。
そこで購入したのがこのヘルメットロック。
ゴム付のクランプでどこでも取り付け可能なMULTIなところがgood。
取り付け自体も3分程度。
かなりしっかりした作りで最高クラスのToolですね!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
これは過激にオススメです。フックは軽く大きくかけやすいです。メットに悩ます時間がなくなり楽になりました。固定ネジもフックの内側ですので防犯上も問題なしです。値段は安いとは言えませんがこの満足度からすると妥当でしょう。オススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
初代「VTR250」に装着しました。
シートを外す方法の標準ホルダーでは何かと面倒・・・
雨にも濡れる・・・そこで探し見つけたのがコレです!
標準の鍍金バーハンドルに、見た目も相性ピッタリです♪
添付のゴムを噛まして固定するのでハンドルを傷つけることも無く
また、そこから錆が発生するといった心配も無いでしょう。
+ドライバーだけでシッカリ確実に取り付けができました。
更にロック状態だと回せないネジの位置なので安心ですね。
タンクの上にロックしたヘルメットをほぼ水平に置くことができるので
突然の雨にヘルメット内部が濡れる心配も解消です!
これはいい買い物をしました。 断然オススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
。有名で一流の塗装店がやっているだけあって塗装の仕上がりは超完璧です。復刻部品ではあるものの果たして当時の新車がこんなだったはずがない思ってしまうほどの質です。決して自家塗装ではできない仕上がりです。車両に取り付けてまた感動してしまいました。当時のままのくたびれて色あせた純正色もありですがこれもありです。値段以上の価値があります
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
CB750のヘルメットホルダーは、いちいちシートを外さないと使えず不便なので、外付けとして購入しました。
自分の場合はハンドルバーに取り付けました。
一月以上使用した感じとしては、非常に満足しています☆
取り付け口のアジャストラバーを外せば、フレームにも取り付けられますが、ラバーがキズ防止のクッション(振動による横滑り防止にもなります)になるので、車体へのキズを気にする人は外さない方が無難です。
値段の割りに造りもよく、ネジ部分がホルダー内部になっていて盗難防止の構造となっている事や、メッキの質感のおかげで取り付けた車体の見た目にもGOODです!
自車のメットホルダーに不満があったり、タンデムした人のメット掛けとく場所が欲しいって方にはオススメアイテムです(^^)v
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
アンチバイブレーション・グリップとも呼びますヨ!!
又は、、、
ヒダヒダグリップでしょうか。。。
往年のカワサキの名車と呼ばれるオートバイ。
マッハにダブルにゼット。。。
これらのレジェンド・モーターサイクルには、このヒダヒダグリップがストックで装備されていました。
程良いコシと弾力がヒダヒダグリップの信条。
欠点は、、、
バーエンド・ウェイトの装着が不可である(非貫通式ハンドルグリップ)事から、アンチバイブレーション・グリップとはいっても振動を手に伝わらせない処置は完全には有していません。。。
そんな事は、欠点にはなるかッ!!!
そう思われるならば、小奴は充分に魅力的な製品になるでしょう。
現代的では無いハンドルグリップですが、その製品が持つ味は決して色褪せる事はないでしょう。
換言すれば、
立体的な裁断で仕立てられたシャツに袖を通す事は極上の至福と身体動作の自由度を得られます。
それを、現代的なハンドルグリップとするならば、、、
(アルキャンハンズ製、プログリップ製等のハンドルグリップ)
こちらのZ1タイプのハンドルグリップは、ワークシャツの様な存在でしょう。。。
それは、ダンガリーシャツ、ネルシャツ、ダックシャツ、メルトンシャツの様な存在でしょう。。。
現代的な視点からは野暮でトッぽい。。。
そんな、いにしえのハンドルグリップに思えるかもしれません。。。
しかしですね、、、
実は、素晴らしく万人の手に馴染む製品こそがヒダヒダグリップの特徴なのです!!!
拘り屋の貴方には、このヒダヒダグリップこそがベストになるかも知れません。。。
そして、更なる拘り屋の貴方には。。。
カワサキ純正部品に、未だ現存する『MACH』や『900 SUPER FOUR』の純正ハンドルグリップが販売されています。
カワサキ純正ヒダヒダハンドルグリップ(右側): #46061-012
カワサキ純正ヒダヒダハンドルグリップ(左側): #46075-017
PMC製であろうが、カワサキ純正であろうが、どちらのヒダヒダグリップでも最高の逸品ですヨ!!!
※: PMC製とカワサキ純正のハンドルグリップの握り心地の相違について。
カワサキ純正よりも、PMC製の方がコシが有ります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
我がイナズマ1200のヘルメットホルダーは、でかいシートをはずしてフックに掛けてシートをもどすというスーパーカブのヘルメットホルダーに慣れたこの身には到底なじむことが出来ない作りになっています。
そこでウェビックのインプレでも評判の良いこちらの品を買ってみました。商品が着いてみて見ると思ったよりゴツい。取り付けも本体が二つに分かれるのでハンドルにうまく装着するのに思ったより苦労しました。(とは言っても夜の作業だったし、一度取り付けてしまえばがっちりと付くので安心ですが)
ホルダー部分も大きめな作りでストラップの金具に通すのも楽、なるほどこれでヘルメットをタンクの上に置けば内装が濡れることもありません。さらに乗車時は邪魔な腕時計をここに巻いておけば、時間もすぐわかる!(投稿写真参照)
というわけで、大満足の逸品でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
【小型カメラ比較】DJI Osmo Nano vs Insta360 GO 3S|バイク乗り目線レビュー
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
コメント(全0件 )