ユーザーによる POSH Faith:ポッシュ フェイス のブランド評価
国内最高峰の総合パーツメーカーPOSH。ビッグバイク系のPOSH Faithとミニバイク系のCF POSHを展開。そのラインナップの多さに、カスタムの際にはとても重宝する。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5354件 (詳細インプレ数:5156件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2511 | |
| おおむね期待通り: | 1889 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 728 | |
| もう少し/残念: | 140 | |
| お話にならない: | 81 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
社外スクリーンボルトをそのままスクリーンに取り付けると傷がついてしまうので傷防止のため購入しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
CB1300用とあるが、CB250R(MC52-8BK)にも適合。アップした画像のコネクタの極が合えば、他のホンダ車(デイライト?車幅灯?がある、三極タイプ)も対応が可能なので、参考にして頂きたい。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
純正のフィラーキャップは味気ない樹脂製だったので、イメチェンしたくて変えてみました。
濃いブルーで車体色にマッチして満足です。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
GPZ900Rのトップブリッジにつけることのできる商品を探してました。簡単に装着でき満足さています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
カウルミラー化したので装着。社外の軽いバーエンドミラーにした時に振動が酷かったので一番重いのにしてみました。1日350km位走りましたが振動は純正ミラーと変わらない気がします。ちなみに後で計ってみたら純正は440gもあったのでこれでも100g以上軽いです。
見た目は中々高級感があります。色も暗いブロンズといった感じで想像通りでした。
取り付けはデイトナの現行XSR900シリーズ専用バーエンドミラーアダプターのM16→M8の変換ボルトを噛ませてます。加工はしてません。カワサキM8用なら大体付くんじゃないでしょうか。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ナンバーとリフレクターナンバーベース3点を締め付けなければならずM6の20ミリを選択
何回も購入してますが
洗車による色剥げもせずズット黒いままなので質は良好かと
他のパーツの色あわせでの購入なので一体感と統一感が向上しました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 4 |
重量あり、でかく、目立つ。
ストックもいくつか確保済み。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
ly125fiという中華バイクにて取り付け
純正の取り外しがネジロックのおかげで手間取りましたがその後のこちらの商品の取り付けは初心者さんでも付けれます(ハンドルとのクリアランス等調整は必要)
重さも丁度よくガッチリ固定でハンドルの振動も嫌な振動がかなり少なくなりました
ly125というマイナーなバイクですがこちら取り付け可能で効果あるので是非試してください
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
R&Pのパイロットジェットは35、エアスクリュー1.5回転戻しが標準ですが、吸排気が全てノーマルなのになぜかエアスクリューを3回転戻してもまだ濃いような状態でした。
冷間時にチョーク無しでもすぐに安定してアイドリングしてしまうし、プラグは黒く燻り、開け始めにもたつくような症状があったので、スロー系を薄くしてみるとこに。
R&PのキャブレターはPC08というもので、口径的にはPC18に該当するもの?らしく、内部の部品はPC18やPC20と共通のものが多いようです。
パイロットジェットを35→本商品の32に交換したところ、暖機後にエアスクリュー1.5?2回転戻しで安定するようになり、走行時のフィーリングも良好になりました。
社外品のジェットはボアアップ等を考慮しているのか純正より大きい番手の物が多い中、小さい番手も用意されているのは助かりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZZ-R1100のリアウインカーレンズを、「POSH Faith ポッシュ フェイス リペアレンズ スモークタイプ」でカスタムしました。
もともとのリア周りのレンズについては、純正のモノが取り付けてありましたが、愛車の個性?というかカスタムポイントの一つとして、精悍なイメージを狙っての交換です。
以前、フロントのウインカーレンズを同社製品に交換したことがありましたので、選択肢は、「POSH Faith ポッシュ フェイス リペアレンズ」オンリーです。
今から30年くらい前のオートバイですが、当時は流線型のフォルムが際立って人気でして、ZZ-R1100も他車と同じくカウル内にウインカーレンズがビルトインされていました。
流線型の風を切り裂くようなフォルムのため、社外パーツでのカスタムは、レンズ交換が常套手段で、いわゆる車体側から外側に飛び出るウインカーに交換されることは滅多に無い仕様です。
でも、こうしたカウル内にビルトインされるレンズをアフターマーケットで作るのは、それなりの精度も求められますし、30年後の現在においても新品パーツを作成され続けていることは、メーカーさんの熱の入りようが高いと感じました。
購入した商品を確認するため、ウェビックさんから届いた箱を開封してみると、以前はクリアのプラスチックケースに入ってきたのですが、今回は段ボール箱になっていて、違う商品が届いたのかと少しびっくりしました。
パッケージを開けて確認したところ、箱のみが違うだけで中身は購入したとおりの商品でした。
それから以前には無かった、丁寧な取り付け説明書が新たに同梱されて来ました。必要無いと思われる方もいらっしゃると思いますが、メーカーさんがユーザーに配慮していただいているので、私にとりましては、良いサービスだと大歓迎です。
今回は左側のレンズとLEDテールランプも同時購入し、トータルで精悍なリア周りを実現することができて大満足です。
しかも、スモークレンズから想像する、真っ黒なレンズでは無く、きちんと保安基準を満たし車検にも通る、大人っぽいシックなスモーク加減でしたので、とても気に入りました。
こういったさじ加減といいますか、適切な節度のある色合いは絶妙だと思います。
添付の画像をご覧いただけるとよく分かっていただけると思いますが、統一感のあるカスタムができて良かったです。
【オートバイのウインカーカスタム】
オートバイのウインカーカスタムとは、現在ついている純正のウインカーを社外品のバルブや社外品のレンズに交換することです。
外装部品なので作業がしやすく、ウインカーを変えるだけで印象も随分と変わるため、初心者から整備のプロまで、幅広く人気のカスタムです。
【オートバイのウインカーカスタム作業は主に2つ】
オートバイのウインカーカスタムには、主に2つの作業があります。
1.バルブを純正バルブからLEDに交換する
2.ウインカー本体を社外品に交換する
●バルブを純正バルブからLEDに交換する
最近のオートバイはLEDが標準装備の車両も多く販売されていますが、旧車などはハロゲンバルブが装着されているものがほとんどです。バルブをハロゲンバルブからLEDに交換することで、明るく長寿命になるメリットがあります。
●ウインカー本体を社外品に交換する
ウインカー本体を社外品に交換するという方法もあります。極小ウインカーに交換したり、LEDのウインカーキットに変えたり、デザイン性の高いウインカーレンズに交換したりします。
色々な種類のウインカーレンズが販売されているため、自分のオートバイに似合ったレンズを選ぶことができます。
【ウインカーをカスタムする場合の注意点】
ウインカーをカスタムする場合の注意点を2つご紹介します。
1.保安基準に適合している部品を選ぼう。
2.ウインカーをカスタムする際は、必ず保安基準に適合している部品を選ぶようにしましょう。
保安基準に抵触した部品を取り付けていると、整備不良車として警察にとめられます。
保安基準に適合しているかわからない商品を取り付けていると、250cc以上のオートバイの場合、車検に通らない恐れがあるため、何回もウインカーレンズを購入し交換する必要が生じる場合が出てきます。
【取り付け場所に注意】
ウインカーをカスタムする際は、取り付け場所に注意するようにしましょう。
保安基準に適合している部品を購入しても、取り付け場所を誤ってしまうと保安基準NGで車検に通りません。
必ず左右対称で、そのバイクに適した場所に取り付けるようにしましょう。レンズの色の濃さが左右で異なる場合、明るさの左右差の規定に抵触するので注意が必要です。
【オートバイのウインカーの保安基準】
オートバイのウインカーについては、保安基準で「色」、「点滅」、「取り付け位置」などについて細かく定められています。
非常に細かく記載がありますが、オートバイのウインカーの保安基準を簡単に要約すると以下のとおりです。
●ウインカーはバイクの中心に対して左右対称につけなければならない
●ウインカーの灯色は橙色(オレンジ色)
●光源のワット数は10w以上60w以下
●照明部の面積は7平方センチメートル以上
●レンズに割れなどの損傷や著しい汚れがないこと
●毎分60回以上120回以下の一定の周期で点滅するものであること
●取り付け位置の高さは地上2.3m以下
●フロントのウインカーは左右の最内緑が240mm以上離れていること
●リアのウインカーは左右の発光面の中心が150mm以上離れていること
●ウインカーの内側方向が20°、外側方向が80°の範囲のどこからでも確認できる位置にあること
【極小ウインカーにするなら必ずeマーク付きを選ぶ】
極小ウインカーを取り付けたいのであれば、必ずeマーク付きの商品を選ぶようにしましょう。本来極小ウインカーは面積の小ささから保安基準には適合しませんが、eマーク付きの商品であれば相互承認の対象となり「保安基準に適合している」とみなされます。
【eマークとは】
eマークとは、ヨーロッパの規格で、国連欧州経済委員会が提示するECE基準に適合した商品に取り付けられているマークのことです。eマークがついている部品は、一定の品質基準を満たした部品と認められています。
オートバイやクルマを輸出・輸入する際に、輸出する国では適合しているが、輸入をする国では不適合になってしまう、というような問題がありました。このような問題を解決するべく、輸出国輸入国共通の適合基準として採用されたのがeマークです。
国連の欧州経済委員会が定めた基準に合格している部品についてはeマークを提示し、このマークがついている部品に関しては「相互承認の対象となり保安基準に適合している」とみなしてもらうことができます。
【ウインカーをLEDに交換するならリレーも一緒に交換】
ウインカーをLEDに交換する際は、必ずリレーも一緒に交換するようにしましょう。
ウインカーをLEDに交換するときにリレーをハロゲン用のままにしておくと、消費電力が小さくなり抵抗が減るため、左右のウインカーがハイフラッシャー(高速点滅)状態になってしまいます。そのため、対策としてLEDのウインカーバルブに交換する際はLEDのバルブ用リレー(ワイドワットリレー)への交換が必要です。
【ウインカーカスタム後に多いトラブル】
●LEDに変えたらウインカーがつかなくなった、ハイフラッシャーになった
●車検対応と書いてあったのに車検不適合と言われた
●LEDに変えたらウインカーがつかなくなった・点滅しない
ウインカーカスタム後に多いトラブルの一つ目は、「LEDバルブに変えたらウインカーがつかなくなった、ハイフラッシャーになった」という症状がでてしまうケースです。
ハロゲンバルブとLEDバルブは点灯するワット数が違うため、点灯不良の不具合が起きてしまいます。このような不具合を予防するためにも、先述の通りLEDバルブ交換の際はリレーの交換が必要になります。
また、部品本体の不具合によって点灯しない場合もあります。
●車検対応と書いてあったのに車検不適合と言われた
ウインカーカスタム後に多いトラブルの二つ目は、「車検対応と書いてあったのに車検不適合といわれた」というケースです。
先ず何が保安基準に適合しなかったのかを確認する必要があります。
量販店で購入する場合や整備工場で部品を手配して取り付けてもらった場合はこのようなトラブルは少ないですが、個人のネットショップで購入したり、オークションなどで購入した部品を使用し自分で取り付けた場合に多いトラブルのひとつです。
個人のショップやオークションで購入する場合は、本当にそのメーカーのその商品は車検適合の商品なのか、公式ホームページで一度確認してから購入するようにしましょう。
製品保証書や、保安適合証明書などがついているかも確認が必要です。
【ウインカーを社外品に変えたあとも元々ついていた純正品は保管しておく】
ウインカーカスタムにはケースによってトラブルがつきものです。
そこでオススメなのが、ウインカーを社外品に変えたあとも、元々ついていた純正品を保管しておくことです。バルブが切れてカスタムした訳では無いのであれば、尚更保管をしておくようにしましょう。何かあったとき用に保管をしておけば、装着した社外バルブが想定よりも早く切れてしまった場合や、車検に通らないといったトラブル時に使用することができます。
バルブが切れてウインカーカスタムをする場合は、部品をとっておく必要はありませんが、何ワットのバルブが装着されていたか分るように写真を撮っておくか、メモをとっておくとよいです。
【配線のつなぎ方がわからないならオートバイショップに作業を依頼】
ウインカーカスタムをしたいけど、ウインカー本体を交換するのに配線加工が必要で難しそうで心配だ。
このような場合は、オートバイショップに作業を依頼しましょう。
配線加工を間違えると、正常に点灯しないうえに車両火災や漏電、部品の故障などの二次災害に繋がる恐れがあります。
オートバイをカスタムする場合の配線加工は知識が必要になります。もし困るようならオートバイショップに相談をして作業をしてもらうようにしましょう。
「配線加工について勉強したい」、「次は自分でカスタム作業をしたい」と考えているのであれば、バイクショップの人に相談をして作業を見せてもらったり、作業について教えてもらえないか聞いてみることも良いです。
全国展開しているオートバイショップだと、会員制があったりして難しいかもしれませんが、個人で営業しているオートバイショップは優しい人が多いので、相談にのってくれることが多いようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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