ユーザーによる POSH Faith:ポッシュ フェイス のブランド評価
国内最高峰の総合パーツメーカーPOSH。ビッグバイク系のPOSH Faithとミニバイク系のCF POSHを展開。そのラインナップの多さに、カスタムの際にはとても重宝する。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5354件 (詳細インプレ数:5156件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2511 | |
| おおむね期待通り: | 1889 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 728 | |
| もう少し/残念: | 140 | |
| お話にならない: | 81 | |
カラー:マットレッド
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
今まではミディアムをつけてましたが!ウルトラベビーに買い換えました!かなりいい感じです♪是非!検討されている方はおすすめします!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
使用中
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした
【取付けは難しかったですか?】
もともとついていたバーエンドが曲がってたので取り外しが大変でしたが、取り付け自体は簡単でした。
【使ってみていかがでしたか?】
ヘビータイプなだけあってノーマルのモノよりも振動が軽減されている気がします。
色も金から黒になり、スッキリしました。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ステンレス素地のボルトからブラックステンレスへ交換しキャップとの統一感を計りました
黒で統一し一体感が上がり誰も見ないでしょうが自己満足度が上がり取り付けて良かったです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
洗車のたびボルトの頭に水がたまるので取り敢えずお試しで購入しましたがハメてみた所小さな部品ですが存在感が増して中々な仕上がりとなりました
視覚的効果は爆上がりでZ125PROにも購入したくなりました
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 見えやすさ | 3 |
普通に適合し、問題なく取り付けできました。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
バイクのブラック化が増しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
立ちゴケで壊してしまったウインカーの交換部品として購入しました
デザインは一目惚れ、写真見る限り作りも良さそうだったので即決です
もともとつけていた社外LEDウインカーのリレー配線にダメもとで接続してみたところ、問題なく動作したのでラッキーでした
購入時に元ウインカーと同じワット数か確認して購入したかったのですが、どこにも表示がなく不安でした
製品仕様に記載されているといいなと思います
動作も問題なく、光り方もキレイです
あとは車検通って欲しい…ちょっとスモーク濃いので心配です
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
ニンジャ1000の左タンデムステップステーを撤去した後のネジ穴埋め用に購入しました。
ホルダー外周がピッタリ合ったので満足しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
定番カスタムですが走行中に自分では見えないし…と取り付けを躊躇してました。
が、ガレージで愛車を見ていると当然ながらテールランプも目に入るわけで…
某バイクパーツショップに現品展示されているのを見つけると思わず店員さんに声がけしていました。
これなんぼ?
部品代金は定価より僅かに値引きされているのですがネットでの流通価格よりはやや高め。
まあその場で付くなら別にいいかと工賃を聞いてビックリの7000円!いやいやいや兄ちゃん間違うとるで
と再度調べてもらうも、サービスに確認しましたがそんなもんやろとの事でして…、とつれない回答。
という流れでこちらでポチって自ら取り付けです。愛車にはアーキロングテール&フェンダーレスが付いている
のですが、そのせいでノーマルテールランプ取り外しのプラスドライバーが入りにくく若干の苦労があります。
それでも15分くらいでしょうか。時給換算28000円(笑)?満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZZ-R1100の左前ウインカーレンズですが、購入時からひび割れていたので交換です。
交換に用いたのは、POSH Faith ポッシュフェイスリペアレンズスモークタイプです。
理由は、もともと車体にスモークタイプのものが装着されていたこともあり、それに合わせる形での導入です。
純正のオレンジレンズへの換装も考えましたが、既に純正パーツは廃盤で、あとはヤ〇オク等で中古品を求めるしかありません。
しかし、カスタムウインカーレンズの新品が、しかも前後左右4個セットでなく、単品で購入できたのは幸いでした。
車体への取り付けに際しては、商品説明でカウルの状況により隙間ができるとか、インプレッションで取り付けがフィットしないなどの情報がありましたが、よく説明を見てみると成型の金型が変わったとありましたので、おそらく大丈夫だろうと判断しました。
結果はジャストフィットでぴったりでした!
ZZ-R1100 D型は1993?2001年(私のはD4:1996年式)まで生産されていたのですが、それなりにお年頃を迎え、そろそろ社外のカスタムウインカーレンズもいつ生産が終了してもおかしくない時期にきています。
万が一の事故や転倒などでの破損も考えられるため、そろそろスペアパーツのストックを備えておかないといけませんね。
それはさておき、ウインカーの保安基準や車検適合については、色々と基準がありますので、カスタムを楽しまれる方においては、それなりの知識を持っておいた方がよいと思います。
■オートバイのウインカーの保安基準は? 車検に通る大きさや位置について
オートバイをカスタムする時に、ウインカーの交換をする方も多いと思います。ただし、ウインカーには大きさや取付け位置などの保安基準があり、基準を満たしていないと車検に通らなくなってしまいます。
また、最近は「Eマーク」付きのウインカーや「シーケンシャルウインカー」も増えてきています。
そのため、以下の通り
・バイクのウインカーの保安基準
・車検に通るウインカーとは
・バイクのウインカーのEマーク
・シーケンシャルウインカー(流れるウインカー)
などについて以下のとおり解説しますので、参考にしてみてください。
■ウインカーを交換すると車検に通らない事がある
オートバイを車検に通すためには、保安基準に適合していなくてはなりません。保安基準とは、オートバイや自動車が安全に走行できるために国が定めた基準の事です。
ウインカーにおいても、「道路運送車両法の保安基準第41条、方向指示器」で、明るさや色、取付ける位置などが明確に決まっています。
そのため、ウインカーを交換やカスタムした時には、保安基準を満たしていないと車検に通らないと言う訳です。
また、厳密には車検に通らないだけではなく、保安基準を満たしていないオートバイで走行すると、違法(整備不良、もしくは不正改造)になってしまいます。ですので、事前に保安基準を把握しておくことは非常に大切なことです。
ちなみに、250tの以下のオートバイなども車検がなくても保安基準を守らなくてはならない事は一緒です。
■オートバイのウインカーの保安基準
オートバイのウインカーの保安基準はどのようになっているのでしょうか?
ウインカーの保安基準
・光源のワット数は10W以上60W以下
・照明部の面積は7平方センチメートル以上
・灯光の色は橙色(オレンジ)
・レンズにヒビや割れ、著しい汚れがないこと
・毎分 60 回?120 回の一定周期で点滅すること
・フロントは最内縁が240mm以上離れていること
・リアは発光面の中心が150mm以上離れていること
・オートバイの中心面に対して左右対称に付いていること
・地上 2.3m 以下の位置に付いていること
・ウインカーの内側方向20°外側方向80°の範囲のどこからでも視認できること
ざっと拾い上げると、以上のような多くの決まりがあります。
また、このあと詳しくお伝えしますが、「Eマーク」が付いているウインカーにおいては、上記の基準を満たしていなくても大丈夫な場合があります。ただし、基本的には上記の基準を守る必要があると言うとこです。
■ウインカーの明るさや発行色・面積の保安基準
まず、わかりやすいのは色です。ウインカーの色は橙色(オレンジ)でないとNGです。ウインカーのレンズが橙色か、クリアレンズならLEDやバルブがオレンジに発光するなら問題ありません。
気になるのがスモークレンズの場合です。これは微妙ですが、光った時にオレンジ色で、明るさの基準をクリアしていれば大丈夫です。
では、明るさはどれくらいかと言うと、10W?60Wの範囲が保安基準です。
それから、ウインカーの照明部の面積にも決まりがあります。7平方センチメートル以上の面積がないと車検には通りませんので、注意が必要です。(※Eマーク付きなら大丈夫です。詳しくは後述)
また、レンズにヒビが入っていたり、割れや大きな傷があっても車検には通りませんので、これも注意する必要があります。
簡単に言うと、周りのオートバイ・車(人)が気付きやすいように、ウインカーが見える「範囲」が決まっているという事です。前後左右どのウインカーも内側20度、外側80度です。
また、視認範囲は取付け位置だけでなく、ウインカーの形状も影響してきます。発光面が「内側にめり込んでいる」ようなウインカーだと、対象範囲の中で見えない場所が出てきてしまいます。
以上がオートバイのウインカーの「基本的な」保安基準です。
詳細をお知りになりたい方は、国土交通省のホームページで確認できますので、一度確認してみてください。
※参考 道路運送車両法の保安基準 ウインカーは第41条の「方向指示器」です 。
https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr7_000007.html
■LEDウインカーは車検に通る?
最近はLEDのウインカーも増えて来ています。よく、「LEDのウインカーは車検に通るの?」と言う疑問を持たれる方も多いようです。
結論としては、LEDウインカーでも問題ありません。問題はLEDかどうかではなく、「保安基準を満たしているかどうか」という事です。
そのため、LEDでも保安基準を満たしていれば大丈夫です。逆に、保安基準を満たしていないLEDウインカーは車検に通りません。
また、LEDのウインカーで良くあるのが「Eマーク付き」です。
■Eマーク付きのウインカー
基本の保安基準に該当していなくても、「Eマーク」付きのウインカーの場合には、保安基準に適合しているとみなされます。
例えば、どう見ても7平方センチメートルの面積が無い小さなウインカーですが、それでもEマーク付きなら問題ないという事になります。
Eマークとは、「国連欧州経済委員会規格(ECE規格)に適合した自動車部品に付くマーク」の事で、ヨーロッパの規格です。
基本的に、車・オートバイの法規制や基準はどこの国も独自の基準を持っています。
ただ、これだけグローバルな時代になっている中で、それぞれが自分の国の基準に固執していると、色々な面で損をしてしまいます。例えば、同じ車・オートバイでも海外仕様のものを作って、輸出する国に合わせたりしていると面倒ですしコストも掛かります。
そのため、世界的に足並みを揃えてきましょうと、自動車の技術や法規の国際的な調和が進んで行っているという事です。
そのような中で、日本も「Eマークが付いていれば、保安基準に適合している事にします(相互承認)」と決めたと言う訳です。ただし、注意が必要なのは「Eマークが付いていてもダメな部品もある」ということ。
相互承認とする品目が決まっているのです。現時点では、ウインカーやミラー、ブレーキランプ、リフレクターなどが指定品目になっています。
※参考 相互承認の対象項目
https://www.mlit.go.jp/common/001171829.pdf
まとめると、ウインカーは、
・基本の保安基準を満たしている事が必要
・Eマーク付なら保安基準を満たしている事になる
という事です。
もうひとつ注意点があります。
それは、Eマーク付きでも、「取付け位置などは本来の保安基準を守る必要がある」という事です。
■シーケンシャルウインカーでも車検に通る?
LEDウインカーや、Eマーク付きのウインカーが増えるに連れて、バイクでもシーケンシャルウインカーが増えて来ています。
シーケンシャル(連鎖式点灯)ウインカーとは、点滅が流れるウインカーの事です。
昔は大型トラックに付いているイメージでしたが、最近は車の高級車のイメージの方が強くなってきています。
このシーケンシャルウインカーも保安基準に沿っていれば、もちろん車検に通ります。
ただ、点灯について気を付けなくてはならない事もありますので注意が必要です。
・内側から外側に点滅していく事
・点滅周期は毎分60?120回
・一定の速度(リズム)で流れる事
・最後のLEDが消えるまで、他のLEDが消えない事
この4つが注意点です。
点滅周期は、60?120回ウインカーが流れるという事です。
また、4つ目は、「流れて行く時にLEDの点灯が積み上げられていく」という事です。
「1個点灯→2個点灯→3個点灯・・・最後が点灯」となって、最後は全部点灯してから消えなければいけません
2個目が点灯した時に1個目が消えたらダメという事です。
Eマーク付きのものなら、まず問題ありませんが、そうでないものや自作する時には注意してください。
■まとめ
ウインカーの保安基準は、主に、
・光量(明るさ)と色、点滅周期
・照明部の面積
・取付位置
・視認できる範囲
の4点がポイントになる事を覚えておくと良いです。
最近はEマーク付きのウインカーが増えてきており、カスタムや交換の選択肢も増えて来ています。
そのため、ウインカーカスタムもしやすくなっていると言えます。
ただ、Eマーク付きなら安心と言う訳ではありません。取り付ける位置や視認範囲が基準外なら、車検には通りません。
是非皆さんも、保安基準を認識したうえで、交換やカスタムを楽しんでみてください!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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