ユーザーによる SHOEI:ショウエイ のブランド評価
日本が世界に誇る高品質ヘルメットの「SHOEI」。独特の開閉方式のシールドは愛好家が多く、よく効くベンチレーションなども含め世界中で支持されているヘルメットです。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価6842件 (詳細インプレ数:6103件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3967 | |
| おおむね期待通り: | 2169 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 501 | |
| もう少し/残念: | 76 | |
| お話にならない: | 126 | |
4.0/5
ツーリング&スポーツ走行用にヘルメットを購入しました。
SHOEIのXR-1100です。X-TWELVEにしなかったのは、単純に(通勤+ツーリング)>スポーツ走行という単純なバイクライフによるものです。
といっても、XR-1100もX-TWELVEも、本年発売のニューモデル。どちらも独自のベンチレーションがセールポイントなので正直なところ悩みましたが、ヘルメットの後頭部部分が長めに作られているため、ツーリング時の首への負担が軽そうなので、こちらにしました。感想はまず軽い。通勤用に使っているsyncrotecと比べると断然軽いです。
ベンチレーションは20~30キロの低速行きでも有効で、50~60キロくらいで走ると頭頂部は寒いとすら感じました。
風切り音は軽減されていると思います。(むしろsyncrotecはシステムタイプなので当たり前てしょうけど)なので、かなり集中して走ることができます。
しかし、50~60キロで左右に首を捻るとシールド部分からの風切り音が始まるので、ベース部分の調整が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
MULTITECの付属品と同じものだと思います。すぐにダメになりそうなので、予備品として購入しました。
これから寒くなりますから、大いに効果を発揮しそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ソフトスモークのブルーを使用していますが、外から顔は見えてしまいます。完全に顔を隠したい方は他のものをお勧めします。
しかし、ミラー加工はしっかりされており内部からの視界も明るくさすが純正といった感じです。取り付けもZ6のシールドシステムのおかげでとても簡単です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
OGKのフルフェイスとジェットのヘルメットを使用していました。
今回少し値段は高いですが、z-6を購入しました。ぴったりで吸い付くような感じです。私は余り高スピードでは走りませんが、スカイウエイブsで着用して走ると、何かしら安心感ができて来ました。事故はしないように安全運転をしていますが、万が一の時も、頭を守ってくれる事と思います。おすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
夏の暑さに負けないように買い足しました。ジェットは初めてなのでRFXで好印象のショウエイにしました。かぶり心地はサラッとしていて汗を旨く吸ってくれます。呼吸するヘルメットのうたい文句はさすがでとても涼しいです。多少シールドは曇りますが走ってしまえば問題なし。軽いので首も楽でツーリングには最適でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
アライ頭だと思っていたのですが、マルチテックを被ってみてショウエイも被れることに気づいたため導入しました。
被り心地はアライのツーリングモデルと同じくらい・・。
内装のサラサラ具合はアライに軍配が上がりますが、ダクトを開けた時は、まさにヘルメットの中を突風が流れていく感覚!!
ヘルメットを被っていて涼しいと思ったのは初めてです!!
さらに、アゴ下のネットやノーズガードが標準装備なのも嬉しいところです。ソフトコンタクトをしているので目の渇きがとても気になるのですが、この装備とシールドの密着機能で大分楽になりました。
冬場はダクトを閉めていても隙間風が入ってきて寒いですが、目が楽なので冬場もメインで使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
4.0/5
X-12のKIYONARIの黒×グレー、グラフィックに惚れ新調しました。
まずは気にいったグラフィックから…やはり手に取って見ると最高です。グラフィックモデル自体初めてだったこともありますがまさに芸術の域に達しています。本来、デザインを気に入ったのならショップ等でじかに見るのがよろしいかと思いますが、近隣のショップにはあまりグラフィックモデルが無かったことから今回、グラフィックモデルを選定するにあたりカタログだけではなく色々なネット上の写真を参考にしました。そうすることでカタログにない魅力を確認することが出来ます。微妙な色合い、光の当たり方による見え方、細かい箇所(パールが入っている)等。あきらかにカタログから得れる以上の魅力を感じとれました。この魅力がメーカーホームページから感じ取れれば最高ですね。
使用に関して…以前までのZ-3ではLサイズを使用していました。普段の帽子サイズは59~60の自分は今回、Lサイズを購入し被った感想としてはジャストフィットといった感じです。頭を入れる際に若干、抵抗を感じますが被りきってしまえば頭から頬までをしっかりホールドされている感じです。まったくのぐらつきも無く、かと言って不快な窮屈さもありません。ベンチレーション効果に関しても「入ってきてる。」と十分実感することが出来ます。レーシングタイプのグローブをしていてもベンチレーション部の開閉が容易に出来るところは申し分ありません。
最高に効果を感じることが出来たのは同梱されていたピンロックシートです。取り付けも容易で効果は抜群。今までは信号待ちでシールドが曇り始めていきましたが今回は全くそのような事がありません。まさにおすすめの一品です。
星一つマイナスについて…やはりショウエイのトップモデルであることから仕方ありませんが金額が高いというのが手を出しずらいかと思います。また横からのシルエットは最高なのですが正面から見ると、かなり全体が大きく感じられます。
まとめ…このヘルメットは上記マイナスポイントを十分補ってくれる先進技術や安全性そして素晴らしいグラフィックを兼ね備えており、何よりも所有欲を満たしてくれます。ずばり買いです!この大事なヘルメット、子供には被らせません!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ウェビックの10周年記念のイベントで当たりました! 当たるなんて思ってもいなかったのでびっくりです。ありがとうございました。
オンロード用フルフェイスは今までSHOEIのZ5を使用していましたので性能的な差はすぐに感じれるような違いはありません。
もっと古いヘルメットや、無名ブランドのヘルメットからの変更であれば感じれると思います。
それでもこのヘルメットで感じたことは
80km以下の風切り音がZ5よりも静か。それ以上になるとやはり相応に煩くなってきます。
フィット感が抜群に良いです。
一番の良い点は、やはりデザインではないでしょうか?真っ白のヘルメットで地味な印象ですが、デザインが特徴的ですので目立つようです。
ツーリングでの休憩中に”カッコいいね””新型?””見たことない形ですね”と数人の方からヘルメットについて声をかけられました。
横からの写真はネット上にもよく載っているのでやや後方からの写真を載せておきます。
このヘルメットに限ったことではありませんが、初めてピンロックシールドを使いましたがすばらしいですね。
全く曇りません。
これが一番感動しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
X-9からの買換えですX-12と悩みましたがクリスタルホワイトのこちらにしました。
良かった点 まずデザインがいいですね。ベンチレーションの効きもX-9より低速からかなり効きます。この価格でピンロックとチンカーテンが標準なのも得した気分になれます。
悪い点は長距離を走ってないのでわかりませんがツーリング主体であればX-12よりお勧めだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
確かに曇る事は無くなりましたがシールドに対してシートが小さいため、視界はかなり狭くなります。
割り切るしかなさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
【SHOEI Z-9 インプレ】あのZ-8より涼しい! 100km/hでの安定性&静けさもトップクラスだ
【MotoGP】アデレード市街地コースで開催予定の2027年オーストラリアGP、タイトルスポンサー...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.4 遊牧民は、未...
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
コメント(全0件 )