ユーザーによる WM:ダブルエム のブランド評価
創業者によるプライベートカスタムSRが全ての始まりとなったシングルカスタムの代表的ブランドです。高品質なパーツを多数リリースしており、外装パーツからマフラー、ハンドル周りなど幅広く展開しています。
| 総合評価: | 4 /総合評価424件 (詳細インプレ数:417件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 150 | |
| おおむね期待通り: | 173 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 63 | |
| もう少し/残念: | 20 | |
| お話にならない: | 18 | |
説明には純正バッテリー搭載可能とあり、取り付け図でもそのように配置してありますが、実際は同じようには物理的に配置できず、難儀しました。ほかの方も書いていますがCDIの取り付け穴がずれています。まあ何とか純正バッテリーも配置することができたので良しとしますが、なんだかなーって感じの商品です。
バッテリーレス仕様なら簡単だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.0/5
セパハン化の際、純正のヘッドライト・ウインカーステーが使えなくなるためヘッドライトステーと共に交換。
商品画像では丸まっていますが、届いたときは板状です。想像以上に簡単な作りで、これで2000円弱か…という気持ちと、これだったら自作しても…という考えが頭をかすめましたが、フォーク径Φ33に合わせて作られてあるので取り付けは楽です。
…と思いきやいざ取り付けてみると、ステー側の穴が小さくてウインカーが入りません。このステーはウインカー取り付け穴が10ミリですが、純正のウインカーステーは12ミリのようです。切削して無事装着できましたが、手元の部品をよく確認すべきでした。
デザインは目立たない作りで可もなく不可もない感じですが、個人的にはもっと重厚な造りのほうが好みではあります。手で曲がる程度の薄板なので、装着してから力をかけると微調整できます(笑)
両面テープがついたゴムが付属していて、フォークとステーの間で滑り止め&フォークの傷を防ぐようになっていますが、取り付け位置を何度か調節している間に粘着力が弱まったのかウインカーがずり落ちるので、市販のクッション性のある強力両面テープに替えました。こちらは具合がいいです。
必要な機能は果たしていると思うので悪い商品ではないですが、値段、ルックス、機能などの総合判断で、個人的にあまりオススメとは言いがたいです。
ちょっと加工ができるなら、ステン板買ってきて似たようなの作るか、ハンドルストッパー止めるところに固定するようなステーを自作したほうが良いかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
前後のフェンダーとともに当選したため装着。
形状、値段ともにOkなのですが、コネクターの形状が相違しており自前のコネクターに付け替えてようやく装着。年式のせいなのでしょうか。
装着後の見た目には満足しており前述の点だけ残念です。
また、リフレクターを別途購入しないといけないため少々不満です。
総合的には満足できる品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
W650をセパハンにしたので、トップブリッジを交換しました。
WMのハンドルストッパーと併用すると、ハンドルロックが可能ということで購入しました。
純正のトップブリッジは簡単に取り外す事ができたのですが、WMのトップブリッジにキーボックスが取り付きませんでした。
純正と比較すると、WMのボルト穴のピッチが狭かったのでキーボックスの取り付け穴を拡張して取り付けました。
ハンドルロックが出来るのは良かったのですが、取り付けが未加工でできなかったのでこの評価にしました。
個体差があるのかもしれませんが・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
低中回転でもラクラク加速!高速移動が楽なZZR1100/ZX-11【Webike愛車ピックアップ】
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
コメント(全0件 )