ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7040件 (詳細インプレ数:6688件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3455 | |
| おおむね期待通り: | 2501 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
セロー250に装着。
ハンドルは「ZETA モタード・ミディアム」を使用。
まず質感はとても良く、必要な物は全て付属している。
クラッチ側は何も考えることなく装着できるが、セローの場合はアクセル側に問題あり。
アクセル側の外側から内側へ「グリップ→アクセル→スイッチボックス→ブレーキマスター」の正規の順番でも何とか取り付けできるが、本来ステーを装着したい場所に四角いマスターシリンダーがあり、そこを避けるとガードステーを捻りながらストレスを掛けないとガードと連結できない。しかもスイッチボックスから出ている配線がピンピンで、ステーに接触して遊びが無い状態。転倒してステーが回転したら接触しているピンピンの配線を引っ張って断線させてしまいそう。
なので私は「グリップ→アクセル→ブレーキマスター→スイッチボックス」の順番で装着。
見た目は良くないが、ステーやガードにストレスが掛からない状態で連結できるし、配線がステーの影響を受けることがないので、使用上問題なし。
一度、土の上でバイクを倒したが、ステーが回転して破損することはなかった。速度が乗っての転倒ではレバーを守りきれないかも知れないが、これはそういうガードだと販売元も言っていたのでOK。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
VVAに入ったときの音が快感! ワインレッドのボディがかわいいヤマハXSR125【Webike愛車...
ホンダ CB400 SUPER FOUR E-Clutch & CBR400R FOUR E-Cl...
バイクのエンジンがかからない! ベトナムヤマハが解説する6つの原因と対処法
世界限定16個! ロイヤルエンフィールドと英ヘドンがコラボヘルメットを発表
【WorldSBK】ソムキアット・チャントラが契約更新、2027年もHonda HRCから参戦が決定
【キャンペーン】試乗でプレゼント! トライアンフ「660 & 800 テストライドフェア」10月1...
実は消耗品だと知ってた?「スパークプラグ」の重要性とメンテナンス
【海外新車】こいつはクラシカル! ホンダCB350C(日本名GB350C)にスペシャルエディション...
コメント(全0件 )