ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7036件 (詳細インプレ数:6684件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3455 | |
| おおむね期待通り: | 2501 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
取り外し、取り付けはボルト1本を外すだけです。
商品にもボルトが付属していますので純正を流用しなくて済みます。
この商品の特徴である、可変式チップは無段階で調整出来るわけではなく、ボルトを緩め5段階の範囲で調整ができます。
純正が曲がってしまったのでこれにしましたが、赤いチップと黒いレバー本体がカスタム感を演出してくれて満足です。
値段もそこまで高くないのがいいですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
とても小さなパーツですが、付けるとイメージが一変します。とても綺麗な色で満足度も高いです、残念なところは色です。レッドがあれば一番なのですが、ラインナップにありません、ヤマハはブルーでなくレッドも作って下さい。買い換えて交換しますので宜しくお願いします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
チタンカラーもカッコいいし、
排ドロ性も良さそうなので取り付けました、
値段も手頃で見た目も良くメンテナンス性もいいと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
つけててよかった、、、、
なければユビチョンパやろね、、、、
さすがゼータガンダムの超合金、、、、
まだだ、まだ終わらんよ!!!!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ボルトをドレスアップ目的で交換するような人間になるなんて自分でも思ってもいなかったんですが、オフ車沼は深いですね。
簡単な解説が箱の裏に書いてあり、取り付けで悩むことはないでしょう。
ボルトなんて、見ない人は見ないですけど、見てる人は見ています。小さなカスタムですが満足です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
DトラやKLXのスロットルホルダーには位置決めのダボがあるのですが、転倒するとココが必ず破損します。しかも折れたダボ側のカバーだけでは売っておらず、ハウジングアッシー事交換になるので、元に戻そうとするとものすごく高額になります。また純正スロットルチューブはクローズドタイプでウェイトの入った純正ハンドルバーと地面とに挟まれた衝撃でほぼ粉砕します。なので今回はハウジングは交換せず、チューブだけオープンタイプのカシマコートのアルミにしてみました。在庫があるハイスロットルにしました。
ダボがないので、ネジの締め付けトルクだけでハウジングを抑えるのですが、通常の操作では動かず、転倒時の衝撃では内側にスライドしてチューブを破損しないようにトルクを調整しました。
以前破れて予備にとっておいた純正グリップの末端を切り抜き筒状にしました。最初はボンドで接着する予定でしたが、このチューブは純正より太いので洗剤で滑らせて入れたら十分密着したので接着剤は不要でした。転倒時の破損防止を狙い、切り落としたグリップの末端をエンドチャップに貼り付け、それをチューブにはめ込みました。転倒時には外れるようにしました。
ハイスロットルは握り直しが不要なのは楽なのですが、コントロールがシビアです。不用意に開けると簡単に竿立ちになりリアフェンダーを地面で削りました。ようは慣れの問題かと思いますが、ノーマルの方が扱いやすいと思います。
カシマコートはグリース等付けないドライな状態でもヌルヌルな操作感でとてもいいと思います。樹脂製の6倍の値段ですから、それなりの高級感は当然とは思いますが。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
WRは2台目なのでまたの購入です。
なぜかフロントのスペーサーが廃番になったようでリアのみ導入
純正と比べると軽量ですが体感できるようなレベルではないので見た目重視です
なお純正ダストカバーをつけるとスペーサー接触面のアルマイトの摩耗は早期に表れます。
一般的なカラーアルマイト処理なので仕方ないですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
Z125のハイスロ化&グリップ変更(大径化)に流用しました。
KX85のリール(59101-0003)と、ガリンドのスーパーバイクグリップ(GS-0090-001)を組み合わせました。
チューブのグリップ部をノーマルの110mmサイズに合わせてエンドを5mmカットしました。
それ以外は無加工で装着可能です。
黒色のアクセル周りに、白いチューブの一部(ツバ)が見えてしまうのは残念です。
ガリンドのグリップよりもう少し柔らかいものに変えたいと思うのですが、110mmサイズだとあまり選択肢が無いように思います。
次は同品の黒色を入手し、エンドをカットせず115mmサイズのグリップを装着する予定です。
色が選べないのでコスパを★4とします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
これで二個目です。赤のアルマイトはやはり日焼けに弱いですね。アルマイトが剥げたからと言って不具合はないのですがみっともないので交換しました。
純正品と大差ありません。ワイヤリングできるメリットと見た目綺麗になります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ピボットレバーのセールスポイントは、なんといっても折れにくいこと。
そう思っている方々は多いでしょう。
いえ、少なくとも自分はそう思っていました。
そして、こういう風にも思っていました。
実際、メーカーもそこをアピールしているし、それだけのために7000円はちょっとなぁ‥。
同じように感じている人も少なくないはず。
レバーの損傷対策として、そこそこの値段のレバーを予備として持って行けば、その問題はほぼ解決するのだし、それだけのために付け替えるのは‥‥‥。と、ついつい見送ってしまうのも仕方がない。
だが、この商品の真価は別のところにあります。
普段、クラッチレバーの調整ってどうしていますか?
基本、アジャスターで遊びの調整をしたり、レバーの端っこをチョン切ったりしたり、レバーの高さを上にしたり下にしたり。
まぁまぁそれなりに扱いやすいようにするくらいですよね?(自分はそうでした)
街中を走るときはさておいて、極低速走行時の繊細なクラッチワークを必要とします。
その時、「もう少し指の動きにナチュラルに反応してほしいなぁ」などと、思った方!
このレバーは、レバーの開き具合がアジャストできるのです。
端的に言うと、クラッチワークのダイレクト感が上がります。
より細かく、自分のフィーリングに近づけることができるようになるので操作性が格段に向上します。
因みに、クラッチレバーは4本から3本のショート化となりましたが、自分の感覚としてはクラッチの重さは変わりません。
むしろ、一番握力の出る握り幅になったことで、軽く感じることも。
質感の良い、高いレバーに付け替えたという満足感も得られますね(笑)
取説が簡単ですが、交換方法とレバーの開きの調整だけなので、十分でしょう。
価格以外は総じて満足していますので、この評価といたします。
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